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もち合いレンジ上放れで需給が軽くなる/後場の投資戦略

もち合いレンジ上放れで需給が軽くなる/後場の投資戦略
03/14 12:11

もち合いレンジ上放れで需給が軽くなる/ランチタイムコメント

日経平均は大幅に続伸。352.28円高の17291.15円(出来高概算10億4000万株)で前場の取引を終えている。
03/14 12:07

【株式市場】NY株高など好感し日経平均は352円高となり新規上場株も買い気配

◆日経平均の前引けは1万7291円15銭(352円28銭高)、TOPIXは1384.35ポイント(25.03ポイント高)、出来高概算(東証1部)は10億4001万株 14日前場の東京株式市場は、前週末のNY株式が206ドル高の大幅反発となったことなどが好感され、ソニー<6758>(東1)が戻り高値を更新するなど主力株も活気づき、日経平均は216円高で始まった後もジリ高基調となり、前引けは3日続伸基調の352円28銭高(1万7291円15銭)と前場の高値で昼休みとなった。
03/14 12:03

【株式市場・今週の展望】日米の中央銀行イベントを冷静に通過できるか?

今週、3月第3週(14~18日)は5日間の取引。
03/14 12:01

2月のマネーストック、13年ぶりに高い伸び

日本銀行のマイナス金利政策により、預金金利の引き下げが相次いで行われるなか、個人や企業が預金することに対してメリットを感じなくなり、現金が引き出されたことなどが影響して、2月のマネーストック(通貨供給量、月中平均残高)の速報値が13年ぶりに高い伸びを記録した。
03/14 11:58

トヨタが方針を大転換。ドライバーが要らない「完全自動運転車」開発を目指す

トヨタは昨年まで、自動運転車の開発方針として、「ドライバーを必要としない自動運転車は作らない」と名言し、トヨタが開発する自動運転技術は「ヒトが安心して運転できるようにサポートする“ドライビング・プレジャーを向上させる技術”だ」としていた。
03/14 11:57

オデッセイ・ハイブリッド好調。予定の4倍受注、72%がハイブリッド車

この2月5日に国産上級ミニバンの一方の雄であるホンダ・オデッセイに待望のハイブリッド車(HV)がラインアップされた。
03/14 11:57

輸入小麦の売り渡し価格、7.1%引き下げ

豊作で国際的な小麦の相場が安くなったなどの要因から、農林水産省は9日、今年4月期(4~9月)の海外から輸入した小麦を製粉会社への売り渡す価格「政府売り渡し価格(主要5銘柄平均)」を、昨年10月期から7.1%引き下げて、1トンあたり5万2610円にするとの発表を行った。
03/14 11:56

注目銘柄ダイジェスト(前場):メガバンク、ペプチドリーム、パイオニアなど

gumi<3903>:662円(前日比+66円) 買い優勢。
03/14 11:46

アウンコンサルティングが共同展開など好感しストップ高

■業績上振れの期待なども強まる 検索エンジン関連サービスなどのアウンコンサルティング<2459>(東マ・売買単位100株)は14日の前場、朝方にストップ高の324円(80円高)に達してそのまま買い気配を続け、値上がり率32%で11時を過ぎては東証マザーズ銘柄の値上がり率トップとなっている。
03/14 11:28

上海株式は取引開始後に0.6%高前後となり2日続伸基調

■一方、日経平均は急伸後も上値を追い331円高 14日の中国・上海株式市場は、取引開始後に総合指数が0.6%高の2827.42ポイント(17.11ポイント高)前後となり、前週末の0.2%高に続き2日続伸基調の始まりとなった。
03/14 11:27

11時時点の日経平均は大幅に3日続伸、PDや鬼怒ゴムは連日の大幅高

11時00分現在の日経平均株価は17277.05円(前日比338.18円高)で推移している。
03/14 11:11

メガバンク 買い優勢、世界的な銀行株高の流れを受け

メガバンクは買い優勢。各社ともに2%以上の上昇となっている。
03/14 11:09

出来高変化率ランキング(10時台)~ロックオン、マイネットなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/14 11:00

トヨタは四季報発売で注目されたが、減益報道ハネ返し103円高

四季報発売で注目のトヨタ自動車<7203>(東1・100株)は、2017年3月期減益報道ながら全般高から103円の6243円と値を上げている。
03/14 10:42

【小倉正男の経済羅針盤】「トランプ旋風」はアメリカ衰退の証

■アメリカの衰退と中国のゾンビ経済 鉄鋼にしてもセメントにしても、中国の生産・浪費は酷いものである。
03/14 10:40

NIDが季刊の会社情報誌などにより好業績見直され戻り高値

■連続最高益の見込みでPER割安 組み込みソフトやスマートフォンアプリ開発などのエヌアイデイ(NID)<2349>(JQS・売買単位100株)は14日、約2週間ぶりに戻り高値を更新し、10時にかけて19%高の2599円(429円高)まで上げてJQSDAQ銘柄の値上がり率トップに躍り出た。
03/14 10:37

10時30分時点の日経平均は先週末比300.86円高、上海株は+0.7%で開始

10時30分時点の日経平均は先週末比300.86円高の17239.73円で推移している。
03/14 10:32

地盤ネットHD 大幅反発、消費者向け地盤調査サービスの提供を開始/新興市場スナップショット

大幅反発。消費者向け地盤調査サービス「地盤カルテPLUS」の提供を開始すると発表している。
03/14 10:31

ストリームが運営する通販サイト「ECカレント」でLINE@友だち登録キャンペーンを開催中

ストリーム<3071>(東マ)は、同社が運営する通販サイト「ECカレント」で、LINE@ECカレント公式アカウントを友だち登録すると、買い物の際に「1ポイント=1円」で利用できるECカレントポイントが当たるキャンペーンを3月31日まで実施している。
03/14 10:28

データセクションがビッグデータやAIなどへの期待強まりストップ高

■電通のカナダ企業買収も連想を呼びALBERTも急伸 データセクション<3905>(東マ・売買単位100株)が9時30分過ぎにストップ高の660円(100円高)に達し、ALBERT(アルベルト)<3906>(東マ・売買単位100株)も前後してストップ高の2290円(400円高)に達するなど、14日は「ビッグデータ」関連銘柄の急伸が目立っている。
03/14 10:26

【編集長の視点】ラクト・ジャパンは減益予想業績を織り込み下げ過ぎ訂正買いが膨らみ続伸

ラクト・ジャパン<3139>(東2)は、15円高の1118円と続伸して始まり、今年2月12日につけた上場来安値971円からの底上げ幅を拡大させている。
03/14 10:19

PATH 急反発、Oakを割当先とする新株予約権発行により資金調達/新興市場スナップショット

急反発。通信販売事業及びメディア事業の強化、並びに両事業を融合させたコミュニティサービス事業の推進を目的に、Oak<3113>を割当先として第9回新株予約権を発行すると発表している。
03/14 10:19

出来高変化率ランキング(9時台)~鬼怒ゴム、データSECなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
03/14 10:16

なお続く中央銀行イベントは追い風か逆風か?高利回り銀行株には「黒田シナリオ」の浮上を期待=浅妻昭治

<マーケットセンサー> 重要イベントの評価が、地球を一回りする間に売り材料から買い材料に変わってしまった。
03/14 10:04