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国内のニュース(ページ 11273)

シーズメン<3083>、衣料品、服飾雑貨メーカーと資本業務提携

シーズメン<3083>は、株式会社ピートと資本業務提携を行い、ピート株式の取得・子会社化を決定した。
07/12 08:46

イオンスタイル、宮城県初出店 仙台卸町が9月15日オープン

イオンリテールが仙台市若林区卸町で整備している大型商業施設のイオンスタイル仙台卸町が9月15日、グランドオープンする。
07/12 08:43

アルプス電 一段のリバウンドが意識されやすいところ

順調なリバウンドが継続している。
07/12 08:42

マザーズ先物見通し:米株安を映して売り先行も下げ渋るのか注目されよう

本日のマザーズ先物は、11日の米国株の下落を映して売りが先行して始まりそうだ。
07/12 08:40

ソフトバンクGとファーストリテに思惑的な動きも/東京株オープニングコメント

12日の日本株市場は、こう着感の強い相場展開になりそうだ。
07/12 08:38

買い先行も地合いは不安定/日経225・本日の想定レンジ

[本日の想定レンジ] 11日は米NYダウが219.21ドル安の24700.45、ナスダック総合指数が42.59pt安の7716.61。
07/12 08:16

ペイメント関連株No1アナリスト、Visa マスター推奨、BTCリスクもまだ初期段階【フィスコ・ビットコインニュース】

*08:07JST ペイメント関連株No1アナリスト、Visa マスター推奨、BTCリスクもまだ初期段階【フィスコ・ビットコインニュース】。
07/12 08:07

ADR日本株ランキング~トヨタなど全般しっかり、シカゴは大阪比90円高の22000円

ADR(米国預託証券)日本株はトヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、ソニー<6758>、三井住友<8316>、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>、資生堂<4911>、エーザイ<4523>、TDK<6762>、日東電<6988>など全般しっかり。
07/12 07:47

前日に動いた銘柄 part2:大興電子通信、メディシノバ、システム ディなど

銘柄名<コード>⇒10日終値⇒前日比 アイビーシー<3920> 2558 -173 9日にかけての一段高で利食い売り優勢に。
07/12 07:32

前日に動いた銘柄 part1:出光興産、ヤフー、カプコンなど

銘柄名<コード>10日終値⇒前日比 SUBARU<7270> 3168 -29 新中期経営ビジョン「STEP」を発表も買いの勢い続かず。
07/12 07:15

【銘柄フラッシュ】キリン堂HDなど好決算銘柄が上げ豪雨復興でオービスなども高い

11日は、東証1部の値上がり率1位がキリン堂ホールディングス<3194>(東1)となり、10日発表の第1四半期決算(2018年3~5月)の大幅増益などが注目されてストップ高の19.2%高。
07/12 07:13

マンガ図書館Z、電子書籍取次のメディアドゥ傘下に

絶版漫画を著作権者の許可を得た上で無料公開しているサービス「マンガ図書館Z」を運営するJコミックテラスが、電子書籍取次のメディアドゥ・ホールディングスの子会社となった。
07/11 22:38

東京都の「時差Biz」 やりっぱなしという批判も 具体的な検証なく

東京都は通勤時の満員電車回避のため、「時差Biz」と称する通勤時間をずらす試みを初めている。
07/11 22:36

アマゾン、「Kindleインディーズマンガ」開始 個人が無料で漫画配信可能に

Amazon.co.jpが、電子書籍配信サービス「Kindle」で「Kindleインディーズマンガ」を開始した。
07/11 22:34

大日本印刷、人工知能使った漫画のデジタル着色サービスを商用化へ

大日本印刷が、人工知能技術を使って漫画を着色するサービスを商用化する。
07/11 22:29

ジーフットが既存店・全店共にプラス 靴会社6月売上

靴の小売会社や卸売会社が6月の売上を発表し、ジーフットが約1年半ぶりに既存店・全店売上で前年同月比プラスとなったことが分かった。
07/11 21:55

ブランド志向、男性ホルモンが助長

男性が商品の質を考慮してではなく、ステイタスシンボルとして車や時計などの高級品を欲するのは、男性ホルモンであるテストステロンの分泌量が影響していることが判明した。
07/11 21:44

出光興産と昭和シェル、19年4月に経営統合 3年の歳月かけようやく合意成立

出光興産と昭和シェル石油は10日、19年4月に経営統合することを正式に発表した。
07/11 20:57

松下商法、ここにあり パナソニックが民泊参入

パナソニックのビジネス展開に関する報道はこの間「車載電池に全力投入」「超小型EV用電池にも参入」といった具合に、バッテリー関連に集中していた。
07/11 20:50

サン電子 Research Memo(8):新たな成長軸の立ち上げにより成長加速を目指す

■成長戦略 サン電子<6736>の中期的な成長戦略は、情報通信関連分野のグローバル展開によって、成長を加速することである。
07/11 19:37

サン電子 Research Memo(7):モバイルデータソリューション事業の伸びが同社成長をけん引

■サン電子<6736>の過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、東日本大震災によるパチンコ業界の自主規制もあって売上高は2011年3月期にボトムをつけた。
07/11 19:37

サン電子 Research Memo(6):脈々と受け継がれるベンチャースピリッツ

■会社概要 サン電子<6736>のベンチャースピリッツにあふれる社風は、創業者である前田昌美(まえだまさみ)氏を始め、設立間もない時期に入社した社員などを中心として、チャレンジ精神の旺盛な人材が多く集まったことから形成された。
07/11 19:37

サン電子 Research Memo(5):近年は、M&Aも含めて各事業基盤の強化を図る

■会社沿革 サン電子<6736>は、1971年4月にエレクトロニクス関連機器の製造、販売を目的として、愛知県江南市に設立された。
07/11 19:36

サン電子 Research Memo(4):19年3月期はMLCの事業譲渡等に伴い減収だが、新規事業で損益改善を目指す

■業績見通し 2019年3月期の業績予想についてサン電子<6736>は、レンジ形式での予想開示を採用しており、売上高を24,500百万円(前期比6.8%減)~25,500百万円(同3.0%減)、営業損失を1,100百万円~200百万円(前期は1,074百万円の損失)、経常損失を1300百万円~400百万円(同1,102百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損益を650百万円の損失~250百万円の利益(同1,293百万円の損失)と見込んでいる。
07/11 19:36

サン電子 Research Memo(3):2018年3月期業績は増収ながら営業損失を計上

■決算動向 サン電子<6736>の2018年3月期の業績は、売上高が前期比6.5%増の26,297百万円、営業損失が1,074百万円(前期は141百万円の利益)、経常損失が1,102百万円(同221百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失が1,293百万円(同581百万円の損失)と増収ながら営業損失を計上した。
07/11 19:35