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アルプス電 一段のリバウンドが意識されやすいところ
記事提供元:フィスコ
*08:42JST <6770> アルプス電 - -
順調なリバウンドが継続している。短期的には過熱感も意識されやすいだろうが、週間形状では13週線を支持線に変え、ようやく26週線を上放れてきたところ。昨年11月高値をピークとした調整トレンドが転換してきたところであり、一段のリバウンドが意識されやすいところである。《TM》
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