定番のおいしさ。シンプルだからこそこだわり抜いた『十勝あずき豆大福』
配信日時: 2026-05-12 11:05:00
株式会社亀屋万年堂(本社・工場:神奈川県横浜市都筑区 / 総本店:東京都目黒区自由が丘)は、素材と製法に徹底的にこだわった和菓子『十勝あずき豆大福』を、直販店舗(東京・神奈川15店舗)にて好評販売中です。
北海道十勝産の小豆を使用したみずみずしい粒あんと、千葉県産のもち米「ヒメノモチ」を約300回杵で搗いて仕上げた餅生地が特徴です。もち米の旨味と甘味を存分に味わえる、程よい柔らかさと歯切れの良さを兼ね備えた餅に仕上げ「また食べたくなる」そんな記憶に残る味わいを目指して、素材選びから製法まで一切の妥協なく仕上げた一品です。
商品詳細WEBページ:https://www.navona.co.jp/lineup/?id=1742522416-075954&p=1&ca=3
画像 : https://newscast.jp/attachments/xVLtkxu39ZoBE18XuhbE.jpg
商品情報
【商品名】十勝あずき豆大福
【販売価格】1個 172円(税込)
【特定原材料(9品目)】特定原材料9品目に該当なし
【カロリー】1個あたり202㎉
【販売期間】通年販売
【取扱い店舗】亀屋万年堂直販(東京・神奈川)15店舗
※商品の性質上オンラインショップでは販売しておりません。
※売り切れの場合はご容赦ください。
十勝あずき 豆大福 | 生菓子 | 商品紹介 | 東京・自由が丘発祥の老舗和菓子店:亀屋万年堂 : https://www.navona.co.jp/lineup/?id=1742522416-075954&p=1&ca=3
店頭ポスター
販売期間に店頭・店内にてポスター・POPを掲出します。
画像 : https://newscast.jp/attachments/8DJpExxnKhzYlU6XDjFu.jpg
※2026年5月12日現在の情報です。最新の情報は亀屋万年堂公式HPをご確認ください。
直販店舗:目黒区|店舗紹介|東京・自由が丘発祥の老舗和菓子店:亀屋万年堂 : https://www.navona.co.jp/store/?pca=1
会社情報
【会社名】株式会社亀屋万年堂
【創業】昭和13年12月18日
【資本金】2600万
【本社・工場】横浜市都筑区折本町470番地
【社員数】390名
【事業内容】和洋菓子製造・販売
【店舗】東京・神奈川15店舗
【URL】https://www.navona.co.jp/
昭和13年に東京・自由が丘の地で創業して以来、お客様に親しまれるお菓子作りをモットーに、地域の皆様と共に歩んで参りました。昭和38年には王貞治氏のCMでおなじみの「お菓子のホームラン王・ナボナ」を発売。伝統を大切にする和の佳き心と、現代風の好みに合わせた洋のセンスが織りなす当社の代表商品でございます。私どもが大切にするのはお菓子を通じて心の豊かさを伝えていくことです。 笑顔・憧れ・夢といった感動を創造すること、季節のご挨拶や地域・家庭内の行事等人と人との和を育むお手伝いをさせていただくこと、今までもこれからも変わらぬ私どもの誓いです。創業百年に向け変わらぬ想いを貫きつつも、時代に沿った新しい価値をお届けできますよう、伝統を磨き上げて参ります。
自由が丘の老舗お菓子店「亀屋万年堂」 | 東京・自由が丘発祥の老舗和菓子店 : https://www.navona.co.jp/about/
詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
スポンサードリンク
「株式会社亀屋万年堂」のプレスリリース
- 夏のご挨拶に、亀屋万年堂のお菓子を贈りませんか?07/14 11:05
- とろける生食感!白桃を贅沢に使用した優しい甘さの「生ナボナ白桃」が7月新発売!06/25 11:05
- 【新商品情報|7月限定】果実とチーズのとろける贅沢『手包みブルーベリーチーズ大福』06/23 11:05
- 「株式会社亀屋万年堂」のプレスリリースをもっと読む
「フード・飲食」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- ソフトクリーム専門店「MINI SOF(ミニソフ)」韓国で大人気!マロウポップとコラボ!!07/15 17:00
- 中東料理を日本の野菜で!規格外野菜と25種類以上の植物性食材が彩る、六本木の中東料理店「Feel Good Foods」07/15 17:00
- 馬蹄を「幸運」ではなく「意志」の象徴に。メンズジュエリーLOSEFORDが新作を7月15日発売07/15 16:41
- 市民の「お金のギモン」が、中高生クリエイターの動画作品になる!金融教育×市民参加型アート「MONEY STUDIO in きぼーる」8月5日(水)千葉市で初開催07/15 16:40
- 塩分最大約44%低減、米こうじ最大約50%増量※ 発酵のうまみをさらに引き出した久世福商店「食べる、だし醤油」シリーズがリニューアル07/15 16:40
- 最新のプレスリリースをもっと見る
