ジャパンウィンターリーグ、パシフィックリーグマーケティングと共同プロジェクトを実施 ―野球産業の発展と地域活性化を推進―
配信日時: 2025-10-09 11:00:00
子どもたちへの野球教室から、スポーツテックの実証実験まで――地域と野球の未来を創る共創プロジェクト
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PLM×JWL
平素は格別のご高配を賜り誠にありがとうございます。
株式会社ジャパンリーグ(本社:沖縄県沖縄市、代表取締役:鷲崎 一誠)は、パシフィックリーグマーケティング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:新井 仁)と提携し、今冬に沖縄で開催される「ジャパンウィンターリーグ2025」において共同プロジェクトを実施いたします。
本提携は、野球産業のさらなる発展および沖縄の地域創生への貢献を目的とするものであり、両社が有する知見やネットワークを活かしながら、野球を軸とした新たな価値創出に取り組みます。
ジャパンウィンターリーグとパシフィックリーグマーケティングは、このプロジェクトを通じて、野球産業の更なる発展、地域社会との連携を強化し、沖縄の活性化に努めてまいります。
【業務提携について】
・Tボールおよび野球教室:
地域の子どもたちを対象にTボールや野球教室を開催し、体を動かす楽しみや、野球に触れる機会を創出します。これにより、競技人口の拡大や、運動の楽しさを伝えることを目指します。
・アクセラレータプログラム:
スポーツテック、ウェルネス&ヘルスケア、野球関連ビジネスのスタートアップ企業を対象とした実証実験の場を提供するプログラムを実施します。野球産業のイノベーションを加速させる新たなビジネスの創出を目指します。
※プロジェクトの内容は、一部変更となる可能性があります
新井 仁(パシフィックリーグマーケティング株式会社 代表取締役CEO)コメント
野球に関わる機会を多角的に提供されているジャパンウィンターリーグの皆様とご一緒できることを大変嬉しく思います。今回の共同プロジェクトが、沖縄における野球の更なる発展の機会となることを強く願っています。
株式会社ジャパンリーグ 代表取締役 鷲崎 一誠 コメント
パシフィックリーグマーケティングと共同プロジェクトが実施できることを嬉しく思います。このプロジェクトが沖縄の地域創生に貢献し、野球というスポーツが持つ無限の可能性を切り開く大きな一歩となると確信しています。
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