アインホールディングス GPIFが採用するESG指数の構成銘柄選定について
配信日時: 2025-08-19 11:11:11
アインホールディングスはGPIFが採用するESG指数の構成銘柄に選定されました
株式会社アインホールディングス(本社:北海道札幌市、代表取締役社長:大谷 喜一)は、このたび世界最大規模の年金運用機関である年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が 採用している国内株式を対象とするESG(環境・社会・ガバナンス)指数の構成銘柄のうち、「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」※1、「MSCI日本株ESGセレクト・リーダーズ指数」※2、「MSCI日本株女性活躍指数(WIN)」※3、「S&P/JPXカーボン・エフィシェント指数」※4、「Morningstar Japan ex-REIT Gender Diversity Tilt Index」※5に選定されたことをお知らせします。
当社グループは、これからも、お客さまをはじめ多様なステークホルダーの皆さまのことを考え、自ら変化し行動することで、企業の持続的な成長と、社会・環境・経済価値を創出し、サステナビリティ経営を実現いたします。
※1ロンドン証券取引所グループのFTSE Russellにより開発され、各セクターにおいて環境・社会・ガバナンス(ESG)について優れた対応を行っている日本企業により構成される指数。
※2アメリカのMSCI社による指数。MSCIジャパンIMI指数を構成する銘柄のうち各業種内でESG格付けの高い日本企業として選定。
※3アメリカのMSCI社による指数。MSCIジャパンIMIトップ700指数構成銘柄の中から、女性活躍を推進する性別多様性スコアが高い日本企業を選定。また、合わせてMSCI日本株女性活躍指数(セレクト)にも選定されています。
※4日本取引所グループとS&Pダウ・ジョーンズ・インデックスによる指数。TOPIX(東証株価指数)の中から、環境情報の開示状況、炭素効率性の水準に着目して、構成銘柄を選定。
※5確立されたジェンダー・ダイバーシティ・ポリシーが企業文化として浸透している企業およびジェンダーに関係なく従業員に対し平等な機会を約束している企業として選定。
■当社グループのESGに関する取り組み詳細は、下記よりご覧いただけます。
・当社ウェブサイト サステナビリティトップ:https://www.ainj.co.jp/corporate/sustainability/
・統合報告書2024:https://www.ainj.co.jp/upload/integratedreport2024.pdf
・ESGデータブック2025:https://www.ainj.co.jp/upload/esgdata_2025.pdf
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