「キャピタル・アイAwards」新規公開株式部門において「BEST DEAL OF 2024」を受賞
配信日時: 2025-04-18 14:00:00
東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:山村 明義、以下「東京メトロ」)は、株式会社キャピタル・アイ(本社:東京都港区、代表取締役:大澤 弘毅、以下「キャピタル・アイ」)が主催する「キャピタル・アイAwards」において、新規公開株式部門の「BEST DEAL OF 2024」を受賞しました。
「キャピタル・アイAwards」は、当年度の資本市場でなされたファイナンスのなかで最も優れた案件は何かについて、キャピタル・アイ編集部が選出し、表彰するものです。表彰にあたっては、発行体は誰か、普通社債、財投機関債等、地方債等、非居住者円債、外債(日本企業による海外発行債)、証券化、新規公開株式、既公開株式、投資法人投資口、転換社債型新株予約権付社債(CB)の各部門にわたって引受証券会社と機関投資家へアンケートを実施し、その回答をもとに、市場に円滑に受け入れられたか、市場にとって意義があったか、市場の発展や活性化に資するかなどの観点で、選定されています。
昨年10月23日の、東京メトロの東京証券取引所プライム市場上場について、「オファリング総額が約3,500億円の大型案件。配当利回りが好感され、鉄道の延伸や不動産の活用といった成長性も高く評価された。地下鉄車内での告知や個人投資家向けの会社説明会を行ったことで、内外の機関投資家だけではなく、リテール需要も膨らんだ。上場後の株価も好調に推移した。」と評価いただき、受賞にいたりました。
今後も東京メトログループは、引き続き、たゆみなき「安全」の追求とお客様視点に立った質の高い「サービス」の提供により、すべてのお客様に安心してご利用いただくことを最優先に、ステークホルダーの皆様との対話をより一層深め、経営における創意工夫の発揮、経営の自立性・柔軟性を向上したスピード感のある意思決定、資本効率を意識した経営規律の徹底、一層のガバナンス向上等により、持続的な企業価値の向上を図り、全てのステークホルダーから信頼され、選択され、支持される企業グループを目指してまいります。
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