ドル・円は98円70銭近辺で推移。有力な手掛かり材料が不足しており、ドルは98円70銭前後で小動きを続けている。
11/04 10:01
■NY原油先物
安値:94.36ドル
高値:98.82ドル
終値:94.61ドル
前週末比(騰落率):-3.31%
■下落、米国の原油在庫増加で
NY原油先物価格は下落。
11/02 21:08
■NY金先物
安値:1,305.60ドル
高値:1,361.80ドル
終値:1,313.20ドル
前週末比(騰落率):-2.91%
■下落、米量的緩和策の年内縮小観測が再浮上
金先物は下落。
11/02 21:08
豪ドルは伸び悩んだ。豪準備銀行(中央銀行)のスティーブンス総裁は、豪ドルはある時点で著しく下落する可能性があるとの見方を示した。
11/02 17:09
■ポンド強含み、イングランド銀行(英中央銀行)の利上げ観測台頭
ポンド・円は、イングランド銀行(英中央銀行)の利上げ観測が高まったことで、156円76銭から158円31銭まで上昇した。
11/02 17:09
■ユーロ下落、ユーロ圏の失業率上昇、インフレ率低下
ユーロ・ドルは、ユーロ圏の9月の失業率が12.2%に上昇したこと、10月のインフレ率が前年比+0.7%に低下したことで、欧州中央銀行(ECB)の追加緩和観測が高まり、1.3818ドルから1.3480ドルまで下落した。
11/02 17:08
■ドル・円強含み、米国連邦準備理事会(FRB)の12月テーパリング(量的緩和縮小)観測
ドル・円は強含み、97円45銭から98円85銭まで上昇した。
11/02 17:07
【予想した日時】11月2日12:00(ドル・円98.70円)【予想対象日】11月4日
ドル・円は、東京市場が休場、11月8日に発表される米国10月の雇用統計を控えて、動意に乏しい展開を予想。
11/02 12:07
11月1日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は98円32銭から98円86銭まで上昇し98円71銭で引けた。
11/02 07:02
下記のとおり修正します。
(誤)年内に量的緩和第3弾(QE3)
(正)年内に量的緩和第3弾(QE3)縮小
1日のニューヨーク外為市場でドル・円は98円32銭から98円86銭まで上昇し98円75銭で引けた。
11/02 05:06
下記のとおり修正します。
(誤)ユーロ・ドルは、1.3656ドルから1.3585ドルへ下落
(正)ユーロ・ドルは、1.3523ドルから1.3480ドルへ下落
1日NY午前の外為市場でドル・円は98円32銭から98円86銭まで上昇した。
11/02 03:57
本日11月1日の欧米市場のドル・円は、米国の10月のISM製造業景況指数、雇用指数を見極めつつ、12月の連邦公開市場委員会(FOMC)でのテーパリング(量的緩和縮小)の可能性を模索する展開が予想される。
11/01 17:06
ドル・円は97円94銭付近で推移。ここまでのドル・円は、98円36銭から97円80銭まで軟調に推移。
11/01 14:16
ドル・円は98円26銭付近で推移。日経平均株価は上昇しているが、現時点で株価動向は材料視されていないようだ。
11/01 10:22
