ドル・円は、オプション・バリアー、ヘッジの買戻し、長期為替のトリガー、オプション絡みの買い戻しが
控えている125円に向けた買い仕掛け、防戦売りの攻防が予想される。
06/02 08:16
1日のニューヨーク外為市場でドル・円は、123円86銭まで弱含んだのち124円92銭まで上昇し、124円80銭で引けた。
06/02 06:39
下記のとおり修正します。
(誤)ユーロ・ドルは、1.0979ドルから1.10888ドルまで下落し1.1120ドルで引けた
(正)ユーロ・ドルは、1.0979ドルから1.0888ドルまで下落し1.0924ドルで引けた
1日のニューヨーク外為市場でドル・円は、123円86銭まで弱含んだのち124円91銭まで上昇し124円80銭で引けた。
06/02 06:18
1日のロンドン外国為替市場のドル・円は、ギリシャ債務協議への警戒感、米国のコア個人消費支出(PCE)価格指数やISM製造業景況指数の発表を控えて、123円98銭から124円16銭で推移した。
06/01 21:03
ドル・円は、124円50銭の大口のニューヨークカットのオプション、ギリシャ債務協議への警戒感、独仏首脳会談などへの警戒感から、124円00-10銭で上げ渋る展開。
06/01 20:24
ドル・円は、124円50銭の大口のニューヨークカットのオプション、ギリシャ債務協議への警戒感、独仏首脳会談、米国の経済指標待ちで、124円00-10銭で動意に乏しい展開。
06/01 19:03
ドル・円は、124円50銭の大口のニューヨークカットのオプション、ギリシャ債務協議への警戒感から、124円00-10銭で上げ渋る展開。
06/01 18:02
本日1日の欧米市場のドル・円は、ギリシャ債務問題を巡る独仏首脳会談と米国の4月のインフレ率、5月のISM製造業景況指数、雇用指数に注目する展開となる。
06/01 17:21
ドル・円は124円12銭近辺で推移。外国勢の円売りは一服しつつあるが、124円以下には個人勢などのドル買い興味が残されているもよう。
06/01 11:10
ドル・円は、5日発表の米国5月の雇用統計への期待感から堅調推移だが、ギリシャ債務問題や株安への警戒感から
上値は限定的か。
06/01 08:24
