東京外為市場午前の概況「黒田日銀総裁発言でドル・円強含み」
16日の東京外為市場午前のドル・円は強含み、123円32銭から123円80銭まで堅調推移。
06/16 12:14
ドル・円は123円56銭近辺で推移。ドルは一時123円80銭まで買われたが、投機的なドル買いは拡大せず、ドルは123円50銭台で推移している。
06/16 11:43
欧米株安を意識してリスク選好的な円売りは一巡しつつあるが、具体的なドル買い材料は不足しており、ドルは123円40銭台で小動きを続けている。
06/16 10:05
ドル・円は123円44銭近辺で推移。日経平均株価は46円安で推移しているが、大幅続落に対する警戒感は台頭していないようだ。
06/16 09:45
ドル・円は123円45銭近辺で推移。欧米株安を意識してリスク選好的な円売りは抑制されているようだが、123円近辺には個人勢などのドル買い注文が残されているもよう。
06/16 09:20
ドル・円は、米国下院での貿易促進権限(TPA)関連法案の再採決、ギリシャの債務協議への警戒感から
上げ渋る展開を予想する。
06/16 08:04
15日のニューヨーク外為市場でドル・円は、123円55銭から123円30銭まで下落し、123円39銭で引けた。
06/16 06:50
ドル・円は、ギリシャ債務協議への警戒感、ニューヨークカットのオプション(123円50銭)などで、123円55-65銭で上げ渋る展開。
06/15 20:06
ドル・円は、ギリシャ債務協議への警戒感、ニューヨークカットのオプション(123円50銭)などで、123円55-65銭で上げ渋る展開。
06/15 19:13
ドル・円は、ギリシャ債務協議への警戒感、ニューヨークカットのオプション(123円50銭)などで上げ渋る展開。
06/15 18:11
本日15日の欧米市場のドル・円は、16日の米国下院での貿易調整援助制度(TAA)の再採決、16-17日の連邦公開市場委員会(FOMC)、18日のユーロ圏財務相会合、18-19日の日本銀行金融政策決定会合などの重要イベントを控えて動意に乏しい展開が予想される。
06/15 17:25
