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東京大学のニュース一覧

研究で用いられたコア試料の採取地点。(画像:太平洋セメント発表資料より)

早稲田大学、東京大学、太平洋セメント、東亜建設工業などから研究者が参加した調査プロジェクトによって、日本の南鳥島周辺の排他的経済水域(EEZ)に、世界需要の数百年分もの量に相当する莫大なレアアースが存在することが明らかになった。 04/16 09:55

バーバリーマカクと呼ばれる霊長類の鼻。

霊長類の嗅覚の退化がどのように起こったかを、嗅覚受容体遺伝子の比較によって明らかにした研究が発表された。 04/16 09:48

テンプライソギンチャク Tempuractis rinkai gen. et sp. nov.(三崎
新井浜海岸産)。(画像:東京大学発表資料より)

神奈川県三崎市の磯で、カイメンの中に共生する微小なイソギンチャクが発見され、ムシモドキギンチャク科に属する新属新種のイソギンチャクであることが確認された。 04/10 19:27

ハッブル宇宙望遠鏡により撮影されたイカロスの画像。左は銀河団 MACS J1149+2223におけるイカロスの出現位置を示している。右はイカロス付近のハッブル宇宙望遠鏡画像の拡大図。 2011 年(右上)には観測されていなかったイカロスが 2016 年(右下)の観測で出現していることがわかる。(credit: NASA/ESA/P. Kelly)

東京大学と東北大学は、ミネソタ大学の主導する国際共同研究チームに参加し、ハッブル望遠鏡による観測によって、地球から90億光年離れた渦巻銀河の中にある星「MACS J1149+2223 Lensed Star 1」の観測に成功した。 04/06 06:53

ペロブスカイト太陽電池。次世代の太陽電池として期待される構造体である 03/22 08:10

NTTドコモは19日、日常的なスマートフォン使用の過程でストレス状態を推定する技術を開発したと発表。 03/20 17:20

最近、「花粉を水に変える」という効能をうたったマスクが販売されているが、これに対し各所で疑問の声が出ている。 03/17 14:17

本研究で明らかになったオス・メスの進化と性染色体領域(MT)の関係。(画像:東京大学発表資料より)

多くの生物はオスとメスの二つの性を持つが、進化論の一般的見解に従う限り、はじめは性などというものは無かったところにある日オスとメスに分かれる生物が登場したもの、と考えられる。 03/16 21:42

HSCサーベイ(探査観測)により明らかにされた約120億年前の銀河の分布と原始銀河団領域の拡大図。(画像:国立天文台発表資料より)

成長すると銀河団になる幼い銀河団を「原子銀河団」という。 03/12 18:35

ベンチャー企業のmikanは9日、仮想通貨ビットコインのスマートフォン用ウォレットアプリの開発をスタートすると発表した。 03/10 08:25

コヒョウモンモドキ成虫。 (画像:京都大学発表資料より)

縄文時代から現在までに至る、ある一種の蝶の歴史。 03/06 07:17

はやぶさ2から撮影したリュウグウ(写真:JAXAの発表資料より)

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は1日、小惑星探査機「はやぶさ2」が小惑星Ryugu(リュウグウ)の撮影に成功したと発表した。 03/03 08:08

サスティンクリートで製作した造形物。 (画像:三井住友建設発表資料より)

三井住友建設と東京大学大学院工学系研究科 野口貴文教授、東京理科大学 理工学部 兼松学教授らのグループは、持続可能性の高い、つまり高強度で長持ちする新しい高性能なコンクリート「サスティンクリート」を開発した。 03/01 05:45

薄型で伸縮自在なスキンディスプレイ。独自の伸縮性ハイブリッド電子実装技術で、16×24個のマイクロLEDと伸縮性配線をゴムシートに実装した。(画像:東京大学発表資料より)

東京大学の染谷隆夫博士を中心とし、大日本印刷が参加した研究チームが、薄型で伸縮自在なスキンディスプレイの製造に成功した。 02/20 18:33

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