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東京大学のニュース一覧

新種オオヨツハモガニの最終脱皮後の雄成熟個体。(画像:東京大学発表資料より)

藻場に生息する、モガニという種類の蟹がいる。 09/21 11:01

研究に関する図。(画像:横浜市立大学発表資料より)

室温において磁場により電気の流れやすさが100倍以上も変化する物質が発見された。 09/19 08:12

研究で用いた歯車状両親媒性分子(GSA)の化学構造式と六分子のGSAが、水中で集合化して形成するナノキューブと、ゲスト分子の内包の模式図。(画像:東京大学発表資料より)

液化石油ガス(LPガス)を、その爆発下限界以下の濃度で検出することのできるセンサーを東京大学の研究グループが開発した。 09/18 13:36

カドミウム光格子時計の魔法波長を419.88±0.14mmと決定。(画像:理化学研究所発表資料より)

東京大学の香取秀俊教授が提唱した、光格子時計という次世代の時計がある。 09/17 08:06

双子原始星からのふぞろいな分子流と円盤の想像図 (c) 国立天文台

東京大学や国立天文台の研究者から成る研究チームは、双子原始星「VLA 1623A」をアルマ望遠鏡で観測し、それぞれの原始星から不揃いな分子流が噴出していることを発見した。 09/17 07:49

今回の研究で観測されたアゾベンゼン分子の集団運動(画像: 筑波大学の発表資料より)

09/16 17:09

重力波検出器を用いた場合の、あるアクシオンの質量(横軸)に対する結合定数測定の精度(画像: 東京大学の発表資料より)

この宇宙を占める元素で最も多いのは水素であるが、その総量は宇宙全体の質量の5%に過ぎない。 09/12 08:26

観測された赤方偏移6の老けた銀河(左)とその銀河が星形成をしていた赤方偏移14の時における先祖(右)の想像図。(画像:国立天文台)

ビッグバンにより宇宙が生まれたのは138億年前と考えられている。 09/11 18:35

スケーリーフットの写真。左がKaireiフィールドで採取された硫化鉄を身にまとう個体。右がSolitaireフィールドで採取された硫化鉄をまとわない個体。(画像:海洋研究開発機構発表資料より)

スケーリーフットは深海熱水活動域固有種の、硫化鉄の鱗を持つ巻貝である。 09/11 12:36

昨年秋、東京大学は地球最古の生命の痕跡を発見したことを発表した。 09/10 08:12

研究で検討した火星上のズニルクレーター形成衝突事件からの時系列と物理過程(フォボスにおける検討例)。(画像:JAXAの発表資料より)

火星にはフォボスとダイモスという二つの衛星があり、この二つの星には、微生物が存在する可能性があるとされている。 09/08 18:31

解析地域と大きめの地震(大きな丸:赤=極めて似ている、オレンジ=良く似ている、黒と灰色=その他)、観測点(緑の小さな丸)の分布を表す図。極めて似ている地震とよく似ている地震は陸地のそばに多い。(画像:東京大学発表資料より)

地震予測というのは社会的要請は高いのだが、非常に難しい研究分野である。 09/05 16:34

研究グループが提案する深層学習によるモデル(左)と従来の解析的手法によるモデル(右)の比較。提案モデルのほうが誤差が小さい。 (c) S. He et al./PNAS2019

東京大学は28日、人工知能を駆使した宇宙の複雑な三次元シミュレーションモデルの作成に初めて成功したと発表した。 08/31 15:51

レヴァント地方の内陸乾燥域におけるネアンデルタール人と現生人類の資源獲得行動の違い。現生人類の特徴は居住域から離れた異なる環境とのつながりがあり、それを示す小型貝殻という象徴品を用いていたこと。(画像:名古屋大学発表資料より)

ヨルダンの遺跡において、55km離れた紅海の貝殻を、現生人類が象徴品として用いていた証拠が見つかった。 08/31 09:29

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