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水素ステーションのニュース一覧

今回新たにトヨタが元町工場に導入した小型水素ステーション「SimpleFuel」、概ね1日あたり燃料電池フォークリフト7台~8台分の水素が充填できる

トヨタ自動車は、再生可能なエネルギーである太陽光発電の電力を活用し、水素を製造・貯蔵・供給できる小型の水電解式水素発生充填装置「SimpleFuel(シンプルフューエル」を愛知県豊田市のトヨタ元町工場に導入した。 04/10 08:33

JR東日本とトヨタ自動車は27日、地球温暖化問題やエネルギーの多様化に対応した、持続性可能な低炭素社会の実現に向けて、水素を活用した鉄道と自動車のモビリティ連携をコアとする包括的な業務連携に基本合意したことを発表した。 09/29 20:08

岩谷産業は27日、水素ステーションの拡充といった水素エネルギーインフラ整備を支援するため、同社の中央研究所水素研究設備を改修して「極低温」と「超高圧」両方の水素試験ができる試験環境を整備したと発表した。 08/28 16:35

セブンイレブンが導入する燃料電池トラック(トヨタ自動車発表資料より)

セブンイレブン・ジャパンとトヨタ自動車は6日、2019年秋から水素を燃料とする次世代コンビニプロジェクトを始動することを明らかにした。 06/07 08:55

「あいち低炭素水素サプライチェーン」発足の様子。(画像: トヨタ自動車の発表資料より)

愛知県やトヨタ自動車、中部電力などは25日、水素社会実現に向け、「知多市・豊田市再エネ利用低炭素水素プロジェクト」を開始した。 04/27 22:22

JHyM に集結する“当初11社+追加5社”各社が有する強みを表現した概念図

JA三井リース、損害保険ジャパン日本興亜、三井住友ファイナンス&リース、NECキャピタルソリューション、未来創生ファンドの5 社は、水素ステーションネットワーク合同会社「JHyM(ジェイハイム)」:Japan H2 Mobility)の資本参加に関する契約を締結した。 03/22 09:55

「日本水素ステーションネットワーク合同会社」のロゴ。

燃料電池車の普及が徐々に始まっていきそうな予感がしてきた。 03/06 22:05

トヨタのFCV「MIRAI」。(c) 123rf

昨年の夏、トヨタは他社および神奈川県と協力し、横浜市風力発電所(ハマウィング)で電気を作り、敷地内で水を電気分解して水素を製造、それを貯蔵・圧縮して充填車で近隣に運び、横浜・川崎市の倉庫や工場で稼動する燃料電池フォークリフトに供給するというプロジェクトを開始した。 01/07 09:02

トヨタやホンダ、日産ら11社は12日、水素ステーションの本格的な整備を目的とした新会社を2018年の春に設立すると発表。 12/13 15:54

FC大型商用トラック。(写真: トヨタ自動車の発表資料より)

トヨタ自動車は1日、ロサンゼルス自動車ショーにて、燃料となる水素を生み出しながら発電が可能な電池発電所と、水素ステーション併設する「Tri-Gen(トライジェン)」を、米カリフォルニア州に建設すると発表した。 12/05 23:30

小型パッケージユニットを用いたキッソ長坂工場水素ステーションのイメージ(画像: キッソの発表資料より)

東京都は1日、水素エネルギーの普及を図るため、産学官連携の「Tokyoスイソ推進チーム」の発足を発表した。 11/08 06:53

ホンダがCEATECで展示した新型スマート水素ステーション700MPaコンセプト

ホンダは70MPaの圧力で充填できるスマート水素ステーション(SHS)を、「CEATEC JAPAN 2017」(千葉・幕張メッセ、2017年10月3日~6日)で公開した。 10/08 16:43

燃料電池トラックの完成イメージ。(写真: トヨタ自動車の発表資料より)

トヨタ自動車とセブンイレブン・ジャパンは9日、省エネルギー・CO2排出削減のため、物流及び店舗における燃料電池トラックや燃料電池発電機の導入などの検討に関する基本合意書を締結した。 08/09 21:47

まず、水素燃料、R水素製造装置、水素輸送関連(大規模水素輸送、輸送用容器)、水素ステーション、簡易型水素ステーション、水素利用関連(車載用高圧容器、車載用水素センサー、水素発電システム)の各市場を対象とした。 06/09 08:03

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