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ロードスターのニュース一覧

2017年9月に東証マザーズに上場したロードスターキャピタル(以下、ロードスター)の祖業であり主軸事業は、都内のオフィスビルを取得し付加価値をつけて売却するというもの。 11/19 18:10

1989年にデビューしたマツダ製2座オープンスポーツである初代「ロードスター」

マツダ・ブランドを象徴するライトウェイト2座オープンスポーツの初代「マツダロードスター」(発売当時の正式名称はユーノス・ロードスター)が、「2019年 日本自動車殿堂歴史遺産車」(JAHFA)に選定されたと発表した。 11/13 09:47

マツダはRX-9の開発を続け、ロータリーエンジンを捨ててはいない。 09/25 20:22

2018年2月に米SpaceXが打ち上げた「Falcon Heavy」にはダミーのペイロードとしてTesla Roadsterが載せられていたが、このLoadsterが1年6か月かけて軌道を周回し、打ち上げ当時に地球があった場所に戻ってきたという。 08/22 07:13

「アテンザ」から改められた「MAZDA3」

マツダは「デミオ」「アテンザ」「アクセラ」の日本名を廃止し、海外向けの車名と統することでマツダブランドをより鮮明にアピールしていく。 07/08 12:06

「マツダ ロードスター RF」(画像: マツダの発表資料より)

イギリスBBRから、マツダ・ロードスター2リットルガソリンエンジン用のチューニングキットが発売された。 06/17 16:57

トヨタがレストアのためのパーツ再生産を決めた1986年に国内では2代目セリカXXを引き継いで登場したスープラ(A70型)、3リッターツインカムターボ「7M-GTEU」搭載車は「TOYOTA 3000GT」と呼ばれた

トヨタ自動車が80年代から90年代にかけて販売していたスポーティモデル「スープラ/SUPRA」の修理・再生、いわゆるレストレーションを支援するための「ヘリテージ・パーツ・プロジェクト」をスタートさせる。 06/02 19:33

「ロードスター30周年記念車」(画像: マツダの発表資料より)

マツダは、特別仕様車「ロードスター30周年記念車」の商談予約受付を4月5日より開始する。 03/27 21:53

RAYS社と共同開発した鍛造アルミホイール「RAYS ZE40 RS30」などを装備するマツダ・ロードスター誕生30周年記念車、世界3000台限定発売

マツダは2月9日から一般公開され2月18日まで開催されるシカゴオートショーにおいて、MAZDA MX-5(日本名:マツダ・ロードスター)の誕生30周年を記念し、ボディカラーに専用色「レーシングオレンジ」を採用した特別仕様車「MAZDA MX-5 Miata 30th Anniversary Edition」を世界初公開した。 02/12 11:58

Himiko。(画像:光岡自動車発表資料より)

光岡自動車は、2シーター・オープン「Himiko(ヒミコ)」のマイナーチェンジを行い、12月7日に発売した。 12/08 16:54

新型アルピーヌA110。(画像: ルノーの発表資料より)

A110初代はRR(リアエンジン・リアドライブ)だったが、これがラリーシーンでは、ラフロードのドリフト走行を強いられる条件で、有効に機能していた。 12/03 21:54

スバル レガシィ ツーリングワゴン。(画像:トヨタ自動車発表資料より)

トヨタ自動車は、今年で12回目となるクラシックカー・フェスティバルを、11月17日に東京都新宿区の神宮外苑で開催する。 10/20 11:17

先日の台風21号で吹き荒れた暴風により、飛ばされる車を映像で見た。 09/10 17:31

ホンダ・S2000 Modulo

ホンダ・S2000に乗る時のことを考えてみよう。 08/30 07:05

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