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乳幼児のニュース一覧

オムロン子会社が開発した「呼吸時体動検知センサー」(写真:オムロンの発表資料より)

オムロンの(京都市下京区)の子会社で、車載事業を行っているオムロンオートモーティブエレクトロニクス(愛知県小牧市)は6日、人や動物が呼吸する際に発生する胸の動きを電波で検知する「呼吸時体動検知センサー」を開発したと発表した。 03/08 16:53

「子どもにおくすりを飲ませようとするとグズってしまう」という子育てママ・パパの悩みを解決し、「親子のおくすりタイムを少しでも楽しい時間に変えたい」という沢井製薬の願いが込められたWeb動画『おくすりのめるかな?』が本日10月18日より解禁となった。写真:Web動画『おくすりのめるかな?』より

「子どもにおくすりを飲ませようとするとグズってしまう」という子育てママ・パパの悩みを解決し、「親子のおくすりタイムを少しでも楽しい時間に変えたい」という沢井製薬の願いが込められたWeb動画『おくすりのめるかな?』が本日10月18日より解禁となった。 10/18 12:01

「レーベンスミルク はいはい スティックパック」(画像: アサヒグループ食品の発表資料より)

アサヒグループ食品とアサヒグループホールディングスは6日、アサヒグループ食品が販売している乳幼児向け商品「レーベンスミルク はいはい スティック パック」等3種類の商品について、品質保持のための窒素ガス封入が不十分で、スティック内の酸素が十分低下していないものがあることが判明したため、お詫びするとともに、自主回収すると発表した。 03/07 11:55

海馬アストロサイトのCa2+シグナル (2光子励起顕微鏡)。モデルマウスでは巨大なCa シグナル(AxCaシグナル、囲い線部分)が観察される。 (画像:山梨大学発表資料より)

山梨大学、慶応大学、京都府立医科大学、理化学研究所からなる共同研究グループは、マウスを用いた実験によって、非常に稀な難病であるアレキサンダー病が、アストロサイトと呼ばれる脳細胞のCa2+シグナル興奮性が高くなることによって引き起こされていることを明らかにした。 02/14 11:00

全日本空輸(ANA)やベビー用品の総合メーカーのコンビ、そして東レとNTTが「赤ちゃんが泣かない!? ヒコーキプロジェクト」なるプロジェクトを進めているそうだ(毎日新聞)。 10/03 07:11

谷池雅子教授ら研究グループは、睡眠の専門家グループと保護者がスマホで双方向的にやり取りできる“幼児の眠りに特化したアプリ「ねんねナビ」”の開発に成功、自治体での睡眠啓発・指導に多大な力を発揮することが期待されている。

「寝る子は育つ」というが、睡眠は子どもの良好な発達のために非常に重要な要素である。 08/23 08:13

一般に体温調節機能が十分に発達していない乳幼児や体温調節機能が低下している高齢者は、熱中症にかかりやすいといわれ高温多湿の季節、自宅での屋内熱中症について一層の注意が必要である。

気象庁の発表によると、2017年夏の天候の見通しについて気温は例年に比べ高くなる見込みで、8月下旬から再び“猛暑”のピークを迎える見込みだ。 08/11 11:35

JAF(一般社団法人日本自動車連盟)による熱中症に対する注意喚起を行っている。夏の車内は急激な熱上昇により灼熱地獄になるため、特に体力のない乳幼児や高齢者には注意が必要だ。

JAF(一般社団法人日本自動車連盟)の発表によると、昨年8月、JAFが出動した「キー閉じ込み」の救援のうち、子どもやペットが車内に残されたケースは全国で310件(うちペットは13件)。 08/11 11:33

世界的な貧困の格差拡大が指摘されるなか、国連児童基金(ユニセフ)が先進41カ国における子供の貧困や格差など、10分野の状況を順位付けした報告書を公表した。同報告書には、日本が「格差による不平等の解消」の項目でワースト10に入るなど、必ずしも先進国全ての子供が進歩の恩恵を受けているとは限らないことが示されている

世界的な貧困の格差拡大が指摘されるなか、国連児童基金(ユニセフ)が先進41カ国における子供の貧困や格差など、10分野の状況を順位付けした報告書を公表した。 06/27 07:21

グッドデザイン賞を受賞した「Dear-d(ディアード)」(コマニーの発表資料より)

前向きな「こだわり」は、私生活でも企業活動でも不可欠。 06/09 12:04

電子お薬手帳サービスは、高度情報通信ネットワーク社会推進戦略本部(IT 総合戦略本部)が2010 年5月に策定した「新たな情報通信技術戦略(新IT 戦略)」をきっかけに議論が開始された。 05/02 11:16

ミサワホームが設計や施行を手掛けた「コビープリスクールつなしま」(ミサワホームの発表資料より)

ミサワホームは30日、5カ所の認可保育所と1カ所の企業主導型保育事業の保育施設の開園を支援したことを発表。 04/01 12:22

熱中対策ゼリーぶどう味(赤穂化成の発表資料より)

赤穂化成は27日、水分だけでなく塩分も手軽に、美味しく補給できる「熱中対策ゼリーぶどう味」を発売した。 03/27 15:24

なお、デジタルネイティヴ世代だが、スマートフォンはともかく、パソコンの使用経験率は意外に低いというデータもある。

妊娠・出産・育児情報サイト「ベビカム」を運営するベビカム社が実施した調査によって、0歳から6歳までの子どもに「スマートフォンを見せたことがある」親の割合は約7割であり、また約9割の家庭においてスマートフォンの使い始めは2歳かそれ以前である、ということが明らかになった。 03/19 08:08

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