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燃費のニュース一覧

最近のクルマには、環境保護や燃費の向上を積極的に進めるため、アイドリングストップ機能が当たり前のように装備されている。 08/29 08:14

スズキ「ジムニー」(画像: スズキの発表資料より)

スズキ・ジムニーが2018年7月に新型を発売して以来、年間2万台を超える台数を販売している。 08/01 18:04

「グローバルNEVイノベーティブテクノロジー賞」を受賞した日産「e-POWER」。(画像: 日産自動車の発表資料より)

そんなHV技術において、またFCV技術でもトヨタが世界をリードしており、特許を開放してもいる。 07/21 18:33

経済産業省のポスター。(画像: 経済産業省の発表資料より)

予定通りなら、この10月に消費税が10%に引き上げられ、今までより2%支払総額が増えることになるが、新車を購入する場合はそうとは言い切れない。 06/28 12:02

1967年に発売されたマツダの初代ロータリーエンジン車「コスモスポーツ」(画像: マツダの発表資料より)

マツダのロータリーエンジン搭載車のうわさは絶えない。 06/28 06:58

政府が2030年度までに、新型車の燃費について2016年度実績非で32.4%改善することを義務付けるという。 06/06 22:15

画像はイメージです。

大津市「レイモンド淡海保育園」の園児が犠牲になってしまった事故が記憶に新しいが、千葉県市原市で、トヨタ・プリウスが障害物を乗り越え園児が遊ぶ公園に飛び込んだ。 05/20 08:32

マツダ・CX-30(欧州仕様車)(画像: マツダの発表資料より)

地味~な!世界一のハイテクカー、マツダ・CX-30を語るには、2つのテーマに注目すると良いだろう。 04/08 16:25

もっとも燃費がよかったクルマは、登録車でトヨタ・プリウス

国土交通省は、2018年末時点で販売されていた乗用車で、燃費の良い乗用車ベスト10を公開した。 04/08 08:46

「SKYACTIV-Xエンジン」(画像: マツダの発表資料より)

「SPCCI (Spark Controlled Compression Ignition)火花点火制御圧縮着火」は、ついに、『スカイアクティブ-Xエンジン』としてマツダ3に搭載され、実用化に踏み出すこととなった。 04/03 08:42

現在、モータースポーツのF1で利用されている「ターボコンパウンド」は排気タービンを直接駆動力に繋げるもので、熱損失の回生システムである。 04/02 08:31

最近では、純EV、PHEV、HV、マイルドHVなど、モーター駆動を用いている車で「回生ブレーキ」は常識となった。 04/01 16:48

燃費が向上してかつ実用的であるには、軽量、小排気量のガソリンエンジンで十分な駆動力を得られることが必要だった。 03/29 17:19

ある自動車ディーラーに立ち寄り、店長と話し込んでみた。 02/07 11:38

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