アメリカ航空宇宙局(NASA)は、10月26日にIonospheric Connection Explorer(ICON)の打ち上げを予定している。
10/21 10:21
NASAは12日、チャンドラX線観測衛星が東部夏時間10日9時55分頃(日本時間22時55分頃)にセーフモードへ移行したことを発表した。
10/18 08:08
アメリカ航空宇宙局(NASA)は、ハッブル宇宙望遠鏡と系外惑星探査機ケプラーによって太陽系外に惑星を周回する衛星のようなものを発見した、と明らかにした。
10/13 20:18
米ヴァージン・ギャラクティックのリチャード・ブランソン会長は9日、米ニュース専門放送局CNBCのインタビューで、数週間以内に宇宙への飛行実験を実施すると答えた。
10/12 11:19
NASAは4日、米民間宇宙船による国際宇宙ステーション(ISS)へのクルー輸送ミッションについて、新たなテストフライトスケジュールを発表した。
10/12 10:03
アメリカ航空宇宙局(NASA)が打ち上げ運用し、ヨーロッパ宇宙機関(ESA)も協力する、ハッブル宇宙望遠鏡は、ジャイロスコープの不具合により、自動セーフモードに入ったとNASAの公式サイトにて9日報告があった。
10/11 16:59
国際宇宙ステーション(ISS)第55・56次長期滞在クルー3名を乗せたソユーズMS-08が4日、無事地球へ帰還した。
10/08 20:06
宇宙探査機「ボイジャー2号」が、そろそろ太陽圏を脱出し、星間空間に近づいているとアメリカ航空宇宙局(NASA)はWebサイトで報告した。
10/08 08:41
米セントラルフロリダ大学(UCF)が「火星の土」の標準規格を開発し、この規格に基づく模擬土を実験用に販売しているそうだ(UCF TODAY、Mashable、SlashGear、V3)。
10/05 10:26
アムステルダム大学の研究者たちは、ニューメキシコ州のカール・ジャンスキー超大型干渉電波望遠鏡群と、NASA(アメリカ航空宇宙局)のスウィフト宇宙望遠鏡を使って、地球から約2万4000光年離れたカシオペア座の中に位置する、「スウィフトJ0243.6 + 6124」という恒星と中性子星の連星を観測した。
10/01 21:04
火星探査車Curiosityがメモリーに保存したデータの多くを送信できなくなるトラブルが発生し、NASAジェット推進研究所(JPL)の技術チームが調査を進めているそうだ。
09/23 23:04
7日午前11時21分(日本時間では、8日午前2時21分)、米国ニューメキシコ州ホワイトサンズの観測ロケット打ち上げ場にて、太陽観測ロケット「FOXSI-3」の打ち上げが行われた。
09/17 17:51
3月から観測されている火星全体を覆う砂嵐のため、6月以降の通信が途絶えていた火星探査車Opportunityだが、砂嵐が収まってきたことからNASAジェット推進研究所(JPL)のOpportunityチームが復旧計画を実行に移したそうだ。
09/16 22:12
アメリカ航空宇宙局(NASA)の木星探査機ジュノーが木星の磁場測定を行ったところ、これまで知られていた惑星の磁場モデルと異なる結果が得られたことが分かった。
09/11 16:46
アメリカ航空宇宙局(NASA)の無人探査機ニュー・ホライズンズがカイパーベルト天体「ウルティマ・トゥーレ(最果ての地)」の姿を初めてとらえた。
09/09 13:24
国際宇宙ステーション(ISS)で先日発生した空気漏れの原因となった、ドッキング中のソユーズMS-09の軌道モジュールに開いた直径2㎜について、ロスコスモスでは当初考えられていた微小隕石衝突説を排除したそうだ。
09/08 23:04
米航空宇宙局(NASA)は1日、民間宇宙ベンチャー企業のSpaceXと、宇宙飛行士を乗せた初めての打ち上げの準備が最終段階に入ったことを伝えた。
09/04 07:34
国際宇宙ステーション(ISS)で東部夏時間8月29日夜(日本時間30日朝)に検出され、翌日補修が行われた空気漏れについて、NASAがリポートしている。
09/03 11:05
