1. ホーム
  2.  > ニュース一覧
  3.  > 政治・社会
  4.  > 国土交通省(12)

国土交通省のニュース(ページ 12)一覧

スバル「フォレスター」。(画像: SUBARUの発表資料より)

上記、新型フォレスターの燃費の数値からは、高速域ではガソリン車で燃費がわずかに良く、市街地モードでe-BOXERが大幅に良い結果によることから、このシステムは市街地での実用燃費に優れていることが分かる。 05/23 19:30

新型「フォレスター」。(画像: SUBARUの発表資料より)

スバルは、今夏発売の新型フォレスターに「e-BOXER」と呼ぶモーターアシストを装備する。 05/23 16:13

国土交通省が、トラックやバスの運転手に対し乗務前の睡眠状態の確認を事業者に義務化する事を決めた。 05/18 12:18

国土交通省は9日、建設業許可業者の現況(3月末現在)を発表した。3月末現在の建設業許可業者数は46万4889業者で、前年同月比565 業者(0.1%)の減少。ピーク時の2000年度末と比べ13万6091業者(22.6%)の減少。

戦後、復興期や高度成長期に社会インフラ整備を中心に建設業が日本経済を牽引する大きな力であったことには間違いない。 05/17 15:59

(c) 123rf

調査期間は2012年12月~2017年11月で、残存していたデータから、「実測数値を予測復元してみたが、管理限界を超えるものはなかった」としている。 05/10 17:13

国土交通省が建築着工統計調査報告(2017年度計)を公表。2017年度の新設住宅着工戸数は、94万6396戸で前年度比2.8%の減少。3年ぶりに減少へ。持家は3.3%減、貸家は4.0%減、分譲は0.3%減と全てで減少。

国土交通省は4月27日、2017年度分の建築着工統計調査報告を公表した。 05/09 10:09

(c) 123rf

“調査の目的は、以下の事項を調査及び検討することである。 05/08 22:02

(c) 123rf

スバルがまとめた国土交通省向けと思われる、「完成検査時の燃費・排出ガス測定に関する調査報告書」を読んだ。 05/08 21:43

国土交通省が大手建設業者の活動実態を調査した「建設業活動実態調査(2017年調査)」の結果を公表。国内売上高は14兆7017円で前年比0.5%増。6年連続。海外契約額は1兆8145億円で前年比8.8%の減少。2年連続。

建設業は活況を呈している。 05/08 10:03

マツダの先進安全技術「i-ACTIVSENSE」を搭載した3列シートのSUV「マツダCX-8」の安全性は最高ランクと証明

マツダの先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」を搭載した3列シートのSUV「マツダCX-8」が、2017年度自動車アセスメント(JNCAP)予防安全性能評価において、すべての評価項目で満点の成績を収め最高ランクである「ASV++(エーエスブイ・ダブルプラス)」を獲得したと発表した。 04/12 11:31

国土交通省は「自動車メーカーが無資格者に新車検査をさせていた」ことの再発防止策を発表した。 04/06 21:56

画像はイメージです。(c) 123rf

国土交通省の発表によると、高速道路や都市高速道路、直轄国道で発生する渋滞によって、年間合計で17.4億人・時間が失なわれていることが分かった。 04/04 21:59

3月29日、国土交通省がた「無人航空機の目視外及び第三者上空等での飛行に関する検討会」での検討内容を踏まえたドローンの目視外飛行に関する要件をとりまとめた(国交省の発表、読売新聞)。 04/04 12:09

自動車メーカーの完成検査不正を受けて、国土交通省では再発防止策として規制を強化する方針を固めた。不正があった場合には出荷停止の措置をとる等多岐にわたっている。

国土交通省は、メーカーが無資格の検査員に新車の完成検査をさせていたという問題に対して、再発防止のための対策を発表した。 03/28 15:47

前へ戻る   7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17  次へ進む

広告

広告