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慶應義塾大学のニュース一覧

「リーフ」のリチウムイオン電池開発を行ってきた日産自動車出身で慶應義塾大学大学院の堀江英明特任教授と、三洋化成工業は、2021年秋にも、「全樹脂製」リチウムイオン電池の生産を開始するとした。 02/15 07:59

「Ari Kiri note」の仕組み。(画像: ExPAの発表資料より)

ExPA(東京都渋谷区)は、学生の挑戦を支援するメディアである「Ari Kiri media」に続く学生向けサービスのβ版を開始した。 01/21 11:50

2019年1月18日、内之浦宇宙空間観測所から「革新的衛星技術実証1号機」を搭載した「イプシロンロケット4号機」が打ち上げられた。(c) JAXA

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は18日午前9時50分、内之浦宇宙空間観測所から「イプシロンロケット4号機」の打ち上げを行った。 01/19 21:00

政府は経済財政諮問会議の有識者議員の任期が8日任期満了になるのに伴い、経団連会長の中西宏明日立製作所取締役会長、新浪剛史サントリーホールディングス代表取締役社長を継続起用するほか、竹森俊平慶應義塾大学大学院経済学研究科教授、柳川範之東大大学院経済学研究科教授を新たに起用すると7日発表した。 01/08 09:35

60~90代の新規登録ユーザー数推移(画像: 楽天発表資料より)

楽天が運営するフリマアプリ「ラクマ」で60代以上の利用者が急増している。 12/17 21:52

研究の概要。(画像:日本医療研究開発機構発表資料より)

慢性期脊髄損傷は、従来は治療が困難であるとされてきた。 12/03 11:54

慶應義塾大学大学院理工学研究科KiPAS数論幾何グループが、「辺の長さが全て整数となる直角三角形と二等辺三角形の組の中には、周の長さも面積も共に等しい組が(相似を除いて)たった1組しかない」ことを証明したと発表した。 09/20 23:02

ビットコイン、電気飛行機、宇宙開発で増える電力需要【スマホでサンマが焼ける日】

【第20回】電気・エネルギー業界は今、50年に1度の大転換期を迎えています。 09/15 23:06

エネルギーの消費が情報価値を生み出す【スマホでサンマが焼ける日】

【第18回】電気・エネルギー業界は今、50年に1度の大転換期を迎えています。 08/27 18:40

小田急と慶應義塾大学との連携によって実施された自動運転技術の実証実験の様子。(画像: 小田急電鉄の発表資料より)

小田急電鉄は、2018年10月から、慶應義塾大学SFC研究所(以下、SFC研究所)と連携し、新規事業の創造や既存事業のイノベーションの実現を目的とした共同研究プロジェクト「未来フィールド創発研究」を開始すると発表した。 08/17 16:57

骨髄や血管内の生体内において、乱流が発生しているときに巨核球から血小板が生成されて いることが分かった。それを応用して生体外で発生させる縦型培養装置を開発し、物理パラメータを適合させることによって、1千億個以上の血小板を作製することに成功した。(画像:日本医療研究開発機構発表資料より)

血小板は輸血において欠かせないものである。 07/16 06:57

CarriRo Delivery現モデル(画像: ZMP発表資料より)

ZMPは、ローソン及び慶應義塾大学SFC研究所と協力で、同社の自律走行宅配ロボットCarriRo Deliveryによるコンビニ商品の配送を大学キャンパス内で行う実証試験を開始すると発表した。 07/15 21:01

2016年7月からの1年間に使いきれずに破棄された抗がん剤は約738億円分にもなることが分かった。国による残薬再使用のガイドラインの策定が急務だ。

国立がんセンターと慶應義塾大学大学院の岩本隆特任教授の試算により、2016年7月からの1年間に使いきれずに破棄された抗がん剤は約738億円分にもなることが分かった。 06/21 09:01

現代人の脳(左)と復元されたネアンデルタール人(La Chapelle-aux-Saints 1)の脳(右)。(画像:慶應義塾大学発表資料より)

ネアンデルタール人の脳は、現生人類ホモ・サピエンスよりのそれも小脳が小さかったらしい。 05/07 06:36

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