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日本医療研究開発機構のニュース一覧

生命活動に必須の「NAD」という物質を合成する「eNAMPT」という酵素は加齢によって減少していき、さらにこの酵素を若いマウスの血液から採取して老化したマウスに注射することで老化を遅らせる効果があるという研究結果が発表された。 06/20 18:36

50個から増幅した造血幹細胞及び造血前駆細胞(造血幹前駆細胞)。(画像:日本医療研究開発機構発表資料より)

コロンブスの卵というか、はたまた灯台もと暗しというか。 05/31 09:18

過去5年間で抗生物質や抗真菌剤に耐性を持つ新種の病原真菌「カンジダ・アウリス(Candida auris、もしくはC.auris)」の広がりが進んでいる。 04/10 22:41

オキシトシン反復投与で脳活動改善効果を有意に認めたヒト脳の内側前頭前野。(画像:日本医療研究開発機構発表資料より)

自閉スペクトラム症(ASD)に対する治療法として現在、強い注目を集めているオキシトシン。 10/01 09:17

富士ソフト、上期はSI事業が好調で売上増 原価率の改善で営業・経常益も増加

坂下智保氏:連結業績ハイライトです。 09/20 23:16

研究の概念図。(画像:日本医療研究開発機構の発表資料より)

自閉スペクトラム症(ASD)と統合失調症の発症メカニズムには、少なくとも遺伝的基盤において、何らかのオーバーラップ(重複)が存在するという事実を、名古屋大学などの研究グループが明らかにした。 09/17 21:57

ATPの濃度変化によって蛍光強度が変わるRGBカラーの蛍光ATPセンサー(画像:早稲田大学の発表資料より)

早稲田大学は24日、東京大学、シンガポール国立大学、ハーバード大学と共同で、細胞の中のエネルギー代謝に関わるアデノシン3リン酸(ATP)の活動を、細胞内の部位別に異なる蛍光の経時変化として視覚化して観察できる赤・緑・青(RGB)色の蛍光ATPセンサーの開発に成功したと発表した。 07/26 18:48

骨髄や血管内の生体内において、乱流が発生しているときに巨核球から血小板が生成されて いることが分かった。それを応用して生体外で発生させる縦型培養装置を開発し、物理パラメータを適合させることによって、1千億個以上の血小板を作製することに成功した。(画像:日本医療研究開発機構発表資料より)

血小板は輸血において欠かせないものである。 07/16 06:57

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