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ゲノムのニュース一覧

研究の概要(写真:理研の発表資料より)

感染症の治療に用いられる抗生物質への耐性をもつ病原菌の存在が、問題視されている。 11/27 18:36

欧州で栽培されている他品種と甲州の比較ゲノム解析結果(画像: 東京農業大学の発表より)

東京農業大学と山梨大学による共同研究グループは16日、日本固有のブドウ品種で、白ワインの製造に使われる「甲州」の全ゲノム解読に成功したと発表した。 11/18 12:15

嘉瀬川水系内で検出された養殖魚の遺伝子型とその分布図(画像:九大の発表資料より)

代表的な渓流魚のひとつである「ヤマメ」。 11/09 08:17

シロイヌナズナに倣って遺伝子改変したイネ。胚珠がショ糖を含む。(写真:名古屋大学の発表資料より)

甘味料の中でも、現代人にとって最も馴染みのある「砂糖」。 11/02 08:39

今回構築したクリスパーキャス9の活性を制御する仕組み(広島大学の発表より)

広島大学と東京医科歯科大学の研究グループは26日、細胞分裂で生じた細胞が母細胞となり、再び細胞分裂するまでの細胞周期のメカニズムを生かし、クリスパーキャス9によるゲノム編集を安全かつ正確に行う技術を確立したと発表した。 10/30 15:57

連携の概要。(画像:リージョナルフィッシュ発表資料より)

ゲノム編集技術を活かし水産物の「超高速品種改良」などを行っているリージョナルフィッシュは21日、NTT、NTT東日本、NTTドコモ、宇部興産、荏原製作所、電通の6社と連携協定を締結したことを発表した。 10/22 16:58

47都道府県と中国・北京の漢民族を対象にしたクラスター分析の結果。4つのグループに分類される(画像:東大の発表資料より)

東京大学は14日、47都道府県に住む日本人約1万1,000名のゲノムデータを解析し、都道府県レベルでの遺伝的な違いを明らかにしたと発表した。 10/18 17:11

2020年のノーベル化学賞はドイツ・マックスプランク感染生物学研究所のエマニュエル・シャルパンティエ氏(フランス出身)と米カリフォルニア大学バークレー校のジェニファー・A・ダウドナ氏が共同受賞した。 10/08 17:23

グローバルインフォメーションが「農業における遺伝子技術:2020年~2030年の予測、市場、技術」。2050年までに食料生産量は170%が必要に

3月3日に種苗法の改正が閣議決定され3月国会で成立を目指す予定であった。 08/21 08:57

トノサマバッタが大群化する誘引物質として、中国科学院の研究チームが4-ビニルアニソール。 08/16 08:09

謎の多い新型コロナウイルスを巡る議論は幅広い。 08/07 16:35

酵素が細胞の老化を阻止(写真:熊本大学の発表資料より)

高齢化の進む日本。平均寿命が今後も延びると予想されるため、健康を維持しつつ年齢を重ねることが求められる。 06/26 07:04

細胞周期とマイクロインジェクションの時期が、ノックイン効率に与えることを示した図(画像: 理化学研究所の発表より)

理化学研究所の阿部高也技師らの研究チームが6月18日、ゲノム編集技術「クリスパー・キャス9」を使ったノックインマウスの作製法を開発したと発表した。 06/24 07:20

CONAN法による新型コロナウイルス検出法の概要(東京大医科学研究所の発表より)

東京大学医科学研究所の真下知士教授らが、ゲノム編集技術「CRISPR-Cas3(クリスパー・キャス3)」を用いて新型コロナウイルス感染症(COVID-19)を迅速に検出する診断法を確立したと発表した。 06/10 07:24

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  • ミニムーン20CD3 (c)  International Gemini Observatory / NOIRLab / NSF / AURA / G. Fedorets
  • SUBARU Labが入るH¹O渋谷三丁目の共用ラウンジのイメージ(画像: SUBARU発表資料より)
  • N-BOX、N-BOXカスタム:発表資料より
  • 新型N-ONE RS(画像: 本田技研工業の発表資料より)
  • モーガン・エアロ 1922年式 (c) sawahajime
  • 星間物質で満たされたオリオン座の大星雲M42の内部 (c) NASA
 

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