デミオのニュース一覧

もっとも燃費がよかったクルマは、登録車でトヨタ・プリウス

国土交通省は、2018年末時点で販売されていた乗用車で、燃費の良い乗用車ベスト10を公開した。 04/08 08:46

マツダ、グローバル販売数は過去最高も上期は減益 販売費用の増加などが要因

藤本哲也氏:みなさんこんにちは、マツダの藤本でございます。 11/15 22:17

ホンダN-BOX(画像: 本田技研工業)

日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会は6日、8月度の車名別新車販売台数を発表。 09/06 20:41

マツダ・デミオ(画像: マツダ)

マツダは小型乗用車「デミオ」の、ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 1.3」を「SKYACTIV-G 1.5」に代えるなどの一部改良を行い、合わせて、特別仕様車「ミスト・マルーン」も設定し、全国のマツダの販売店を通じて30日より発売した。 08/31 17:11

「スイフトHYBRID RS」セーフティパッケージ装着車(画像: スズキ)

スズキ・スイフトが、平成29年度JNCAP自動車アセスメントの(1)衝突安全性能評価で、最高ランクの「ファイブスター賞」を、1t前後の小型車でありながら獲得している。 06/20 17:01

マツダCX-9 (c) 123rf

マツダが、基本プラットフォームを「ラージ」と「スモール」に分けるという。 06/05 20:16

マツダは、自動車の大型外装部品に使用可能なバイオエンジニアリングプラスチックを開発し、「マツダ CX-5」のフロントグリルに採用した

マツダは、自動車の大型外装意匠部品として使用可能なバイオエンジニアリングプラスチックを開発し、「マツダCX-5」のフロントグリルに採用する、とを発表した。 12/05 07:32

マツダ・デミオの特別仕様車「XD Noble Crimson」(2WD)、クリーンディーゼル搭載車で価格は205.74万円

マツダは、同社のコンパクトハッチバック車「マツダ・デミオ」への先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」の採用拡充を図るマイナーチェンジを実施した。 11/11 15:46

全グレードにマツダの先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」を標準装備した「CX-5」、同時にアテンザも同様の改良を受けた

マツダは、「マツダ CX-5」「マツダ アテンザ」をマイナーチェンジし、全機種にマツダの先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」を標準装備したと発表した。 08/04 08:22

今回CX-3に追加となった「SKYACTIV-G 2.0」搭載車の「20S“PROACTIVE”」(2WD)、価格は228.42万円。新ボディカラー「ソウルレッドクリスタルメタリック」は新型「CX-5」で初導入し好評な塗色だ

先般、WLTCモード燃費を表記する第1号となるクルマが登場するとしたレポートで、従来クリーンディーゼル車だけをラインアップしていたマツダのコンパクトSUV「CX-3」に、新たに2リッターガソリンエンジン搭載車が今夏発売となると報告していたが、正式にマツダが、その発売を発表した。 06/29 09:13

マツダはすべての車種に安全運転支援システム「i-ACTIVSENSE」を標準装備化すると宣言していた。その第一弾として同社のエントリーモデル「デミオ」にグレードを問わずに標準装備とした

マツダは、同社のエントリーモデルでもある小型乗用車「マツダ・デミオ」の全機種にマツダの先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」を標準装備すると発表した。 04/25 11:21

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  • SBXC039。(画像:セイコーウオッチ発表資料より)
  • 「派遣BOARD」のイメージ。(画像: ハケンボード発表資料より)
  • 今回発見が報じられた天体 (c) Vasilii Gvaramadse/Moscow University
  • 「メガアイスコーヒー(左)とメガアイスカフェラテ(右)」(写真:ロッテリアの発表資料より)
  • 開発された「マルコメ君」のロボット。(マルコメの発表資料より)
  • 月面写真。ここにも水が存在しているのかもしれない (c) NASA
  • ハッブル宇宙望遠鏡によって撮影されたNCG 4485 (c) ESA/NASA/Hubble
 

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