IBMは、Armとz/Architectureを各コアでネイティブ実行できる次世代IBM Z・LinuxONE向けプロセッサ設計を発表した。
08/26 15:35
Hugging Faceが130億ドル超での売却を検討していると報じられ、中立性や供給網の安全性が焦点となっている。
08/25 22:52
アリババが香港で800億香港ドルを調達し全額をAI投資に充てる一方、希薄化懸念で株価は一時10%安となり、会長とCEOは当日に自社株を買い増した。
08/25 16:47
2Kが公式アプリ「NBA 2K HQ」を配信し、スマホでMyPLAYERビルドの作成や共有、クルー管理が可能になった。
08/23 16:50
Cloudflare Workersの本番環境でJWTを最大毎秒12ビットで読み出すSpectre攻撃が実証され、対策が導入された。
08/21 12:28
百度は広告収入の減少とAI投資による収益圧迫が続く一方、AIクラウド事業は高成長を維持している。
08/21 11:33
中国の電子商取引大手アリババ集団(Alibaba)が20日発表した2026年4〜6月期決算は、純利益が前年同期比75%減の約105億元(約2480億円)となった。
08/21 10:20
Google HomeとNestで広範な障害が発生し、音声操作やルーティン、画面表示が一時利用しにくい状態となった。
08/20 22:13
ノキアが中国本土の全拠点を2026年末までに閉鎖し完全撤退する方針を決定。売上急減や地政学的要因が背景にあり、人員削減とコスト削減が進む一方、6G仕様策定に向けたAI学習データ獲得への影響が懸念される。
08/20 21:26
NUSなどが、生きたヒト神経細胞を計算や神経科学研究に利用する20台構成の試作システムを公開した。
08/18 14:27
アリババはゲーム子会社「霊犀互娯」の全持分を信宸資本へ売却し、AI・クラウド重視の事業再編を進める。
08/18 12:40
『Dune: Awakening』と『Minecraft Dungeons II』を含む4作が、2026年9月のGame Passに登場する。
08/16 22:42
「ポケモンバンク」が2027年2月26日正午に終了する。HOMEへの引っ越しも同時に停止するため、利用者は期限前の移行が必要だ。
08/15 22:46
独NEURAがBosch Rexrothの搬送ロボット事業を取得し、異種ロボットが連携するフィジカルAI基盤への統合を進める。
08/15 16:12
米Lunar Stationが開発した「MoonHacker」は、NASAの60年分の探査データを統合し、月面着陸や資源開発に必要な地形・放射線・水氷の分布を事前分析できるクラウド基盤だ。
08/15 15:07
AnthropicがAI推論効率化技術を持つイスラエルのDecart AIを約60億ドルで買収交渉中と報じられた。IPOを前に利益率改善の道筋を投資家に示す狙いがあるとみられるが、合意には至っていない。
08/14 14:16
GoProの2026年第2四半期決算は大幅な売上未達となった。一方、レンズ交換式カメラ「Mission 1 PRO ILS」の9月発売を発表。身売り交渉は後期段階にあり、事業継続には不確実性が残る。
08/13 22:22
AppleがvisionOS 27ベータ5を配信。M5搭載Vision Pro限定のSiri音声カスタマイズ機能が確定し、M2モデルはハードウェア制約で同機能に非対応となることが明らかになった。
08/13 00:31
Steam DeckでPS5不要のPS Plusクラウドプレイを実現する非公式アプリ「Asobi」がテスト開始。過去の類似アプリの早期消滅の前例や、規約違反によるアカウント停止リスクが懸念されている。
08/12 23:53
マクドナルドは2億2000万人の顧客データを単一のAIシステムに統合し、利益最大化を図るパーソナライズ提案に活用する方針だが、セキュリティやプライバシーへの懸念に関する詳細は9月の発表が待たれる。
08/11 23:42
Blackmagic Designが、Cinema Camera 6Kに位相差AFや最大10分のプリレコードなどを追加する無償アップデートを公開した。
08/11 23:29
JPモルガンがS&P 500の年末目標を8,000に引き上げた。達成にはPER上昇ではなく、AIやクラウドを中心とした利益成長が必要となる。
08/11 17:26
QC Wareは、商用分子シミュレーション基盤「Promethium」とIBMの量子プロセッサ「Heron」を連携させた計算実証を発表した。
08/09 22:18
最大2TBのストレージ拡張とオープンなAndroidを搭載した8.2インチE Inkタブレット「iReader Air 3 Pro」が中国で発売。欧米の競合機にはない魅力を持つ一方、中国のデータ法による制約も伴う。
08/09 20:10