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財務省のニュース一覧

新型「フォレスター」。(画像: SUBARU)

スバルは、「e-BOXER」を昔から戦略的技術として取り入れてこなかった一方で、技術的先進性と商品力を持つ運転支援システム「アイサイト」を前面に出し商品化を進めている。 06/25 19:33

日本経済団体連合会は21日までに大学改革への提言を発表した。 06/22 11:09

東京商工リサーチが自動車部品関連メーカー業績動向調査結果を公表。売上高は前期比1.5%増加で堅調。利益は6.1%の減益。中小企業の利益は前期比18.3%増と好調、大企業は同9.4%減と苦戦

財務省の貿易統計3月分を見ると、引き続き輸送用機械・自動車の輸出は堅調だ。 06/08 10:51

(c) 123rf

国土交通省の担当官僚に、製造業の現場の品質管理技術があるとは到底思えない。 06/02 07:52

(c) 123rf

今後の問題は、自動車会社が目先の利益を求めて「品質低下は気にしない」と出ることはどういう意味であるかということだ。 05/13 10:30

国税庁が2017年の酒類の輸出動向についてレポートをまとめた。17年の酒類の輸出金額は約 545億円、対前年比 126.8%、6年連続で過去最高。上位3カ国は米韓台。品目は清酒、ウイスキー、ビールが中心。

国税庁は先月、2017年の酒類の輸出動向について、財務省貿易統計をもとにレポートをまとめ、これを公表した。 03/14 10:16

日本政策金融公庫の調査によると、起業したことで満足感を得ている人は多いものの、収入や売上、ワークライフバランスに不満を感じている人が少なからずいることが分かった。 01/03 06:53

10月末現在で国内のコンビニの総店舗数は、5万5,341。 12/22 15:05

自民、公明両党の税制調査会は11日、給与所得控除の見直しで増税となる会社員の年収を850万円超で最終合意した。 12/13 06:32

自動車の電装化が飛躍的に進み、日本の電子部品メーカーへの需要増も期待される中、抵抗器のパイオニアであるロームはシャント抵抗器GMRシリーズを発表。最大5Wの高定格電力と、独自の新構造による優れた放熱性能で注目される。

自動車の電装化が進む中、日本の電子部品産業への注目が高まっている。 12/11 12:40

財務省は12月1日、法人企業統計調査結果(平成29年7~9月期)を公表した。売上高は全産業の前年同期比で4.8%の増加(製造業3.9%増、非製造業5.2%増)、経常利益は全産業の前年同期比で5.5%の増加と堅調。

財務省は12月1日、法人企業統計調査結果(平成29年7~9月期)を公表した。 12/10 08:23

20日、財務省は10月分の貿易統計を公表。外需主導の回復が続く中、牽引役の半導体関連は国内生産指数で頭打ち感がみられるものの、スマホ用の半導体製造装置の中国向けが過去最高等、外需向けは未だ堅調。

財務省は20日、10月分の貿易統計(速報)を公表した。 12/01 13:23

学校法人・森友学園(大阪市)への国有地売却問題を調べていた会計検査院は、値下げの根拠となったごみの推計量が過大に見積もられていた可能性がある検査結果をまとめた。 11/24 07:32

財務省は自動車部品原料の関税率ゼロを検討。19年までに中国やブラジルが特恵国を卒業し関税が見直されることに対応し、自動車部品の国内生産コストの負担を軽減して競争力を維持することが狙い。

財務省は2018年より自動車部品などの原材料になる「ジスプロシウム鉄合金」「水酸化アルミニウム」「P-tert-ブチルフェノール」の3品目について関税率をゼロにすることを検討している。 11/12 10:45

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