週明け18日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比16.23ポイント(0.10%)高の16737.12ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が27.65ポイント(0.48%)高の5848.15ポイントと4日ぶりに反発した。
03/18 18:01
<円債市場>
長期国債先物2024年6月限
寄付145円13銭 高値145円45銭 安値144円90銭 引け145円43銭
売買高総計21850枚
2年 458回 0.180%
5年 166回 0.371%
10年 373回 0.760%
20年 187回 1.528%
債券先物6月限は、145円13銭で取引を開始。
03/18 17:19
週明け18日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前営業日比30.29ポイント(0.99%)高の3084.93ポイントと続伸した。
03/18 17:12
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は18日、前日比-0.10(低下率0.49%)の20.23と小幅に低下した。
03/18 16:05
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万9740円44銭(1032円80銭高)、TOPIXは2721.99ポイント(51.19ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は18億4863万株
3月18日(月)後場の東京株式市場は、自動車株や機械株、大手商社株などが高値もみ合いに転じたものの、ファナック<6954>(東証プライム)は一段ジリ高など半導体関連株が一段と上げ、日本製鉄<5401>(東証プライム)や日立製<6501>(東証プライム)、三菱重<7011>(東証プライム)などは一段と上げ、三井不<8801>(東証プライム)、高島屋<8233>(東証プライム)も一段ジリ高など、前場に続き、日銀の金融政策会合(3月18、19日)で「マイナス金利」解除後も超低金利政策を継続するとの期待が強い様子となった。
03/18 16:01
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-0.37(低下率1.82%)の19.96と低下している。
03/18 14:07
(13時30分現在)
S&P500先物 5,195.00(+12.25)
ナスダック100先物 18,133.00(+74.25)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は20ドル高。
03/18 13:49
ストップ高。24年3月期の営業利益予想を従来の4.88億円から6.49億円(前期実績5.80億円)に上方修正している。
03/18 13:06
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万9521円43銭(813円79銭高)、TOPIXは2711.15ポイント(40.35ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は9億7160万株
3月18日(月)前場の東京株式市場は、日銀の金融政策決定会合(3月18、19日)を巡り、「マイナス金利」は解除しても超低金利政策は継続するとの予想が支配的になったもようで、為替も再び円安に戻ったことなどが好感され、レーザーテック<6920>(東証プライム)が5%高などとグロース株が一斉となり、バリュー株も低利が追い風になる建設株や不動産株、商社株などから軒並み高となり、三菱商事<8058>(東証プライム)は実質的な上場来の高値を更新した。
03/18 12:30
