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自動車のニュース(ページ 11)

VW、「Polo」を一部改良 新世代インフォテイメントシステム採用

フォルクスワーゲングループジャパン(以下、VGJ)は17日、コンパクトハッチ「Polo」の一部仕様変更を行い、発売した。
12/18 18:09

アルパイン、新型の大画面ディスプレイオーディオ「フローティングビッグDA」発売

カーナビやカーオーディオを販売するアルプスアルパインとアルパインマーケティングは15日、多くの車種に取り付け可能なフローティングシリーズの大画面ディスプレイオーディオの新型「フローティングビッグ DA」を発表した。
12/18 09:14

ダイムラーが取り組む液体水素燃料電池トラック

ダイムラー・トラックが液体水素による次世代の燃料電池大型トラック(トレーラー)の補給システムの開発について発表を行った。
12/17 17:21

ヤマハ発動機、幅広い商品を世界中で展開 事業活動を通じて社会の課題解決に貢献し自らも成長へ

大川達実氏(以下、大川):それでは、説明に入らせていただきます。
12/17 09:18

三菱自動車、選択と集中による構造改革と重点事業の推進で収益改善目指す

三菱自動車工業は7日、中期経営計画における構造改革の一環として、550人の希望退職者の募集を行ったところ654人の応募があり、2021年1月31日付で退職する予定であると発表した。
12/16 07:49

イーロン・マスク氏が見抜けなかった「製造の本質」 (2) 究極の精度は「人間の勘」

工作機械の切削によって、「きさげ加工」ほどの精度を出せないのはなぜなのか? 【1.クランプによる歪がない。
12/16 07:34

イーロン・マスク氏が見抜けなかった「製造の本質」 (1) 奇跡の高精度「きさげ加工」

まず、日経XTECHhttps://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/04942/ 『究極の高精度「きさげ加⼯」はなぜ不可能を可能にする?(2020.12.10)』 を読んでみてほしい。
12/15 08:27

三菱自、デリカD:5を一部改良 オートワイパーやステアリングヒーターを採用

三菱自動車は10日、オールラウンドミニバン「デリカD:5」の一部改良を行い、販売を開始した。
12/13 17:41

ホンダ、「ウェルカムプラザ青山」でモータースポーツ車両を一堂に集め展示

本田技研工業は、同社の車両などを展示するホンダウェルカムプラザ青山で、2020年に活躍したホンダのスポーツ車両を展示する。
12/13 16:58

ジープ、80周年記念した特別カラーをレネゲードやラングラーなど4車種に

FCAジャパンは10日、2021年にブランド誕生80周年を迎えるジープに関して、現行4車種に、それぞれ一般投票で多くの支持を受けた新しいボディカラーを導入する特別企画を実施すると発表した。
12/12 09:58

脱ガソリン車の行方は 政府より前倒しの目標で東京都に待ち受けるものとは

東京都の小池百合子知事は12月8日、都議会代表質問の中で、2030年までに全てのガソリン車の販売を無くし、EV(電気自動車)やHV(ハイブリッド車)などの非ガソリン車にする新しい目標を明らかにした。
12/12 09:39

三菱「アウトランダー」、新型のデザイン先行公開 2021年2月に発表へ

三菱自動車は10日、クロスオーバーSUV「アウトランダー」をフルモデルチェンジし、2021年2月に発表するとして、デザインの一部を先行公開した。
12/11 16:58

国土交通省、自動車検査証の電子化に関して仕様まとめる

国土交通省は12月8日、電子化された自動車検査証(以下電子車検証)の仕様を固めたそうだ。
12/11 09:30

雇用が問題か? (3) 水素社会で雇用確保 e-gasでエンジン可動を

また、現存のガソリンスタンドについても、FCV(燃料電池車)に用いる純粋水素(99.99%)を取り扱う水素スタンド(1カ所約5億円)に比較して少ない投資で「e-gas(メタンガス)」対応とできることから、「雇用の創出」に寄与し、自動車産業全体の雇用規模を保てることになる。
12/11 09:17

トヨタ、新型「MIRAI」を発売 コンセプトはEDGE

トヨタ自動車は9日、燃料電池自動車(FCV)MIRAIの新型を発売した。
12/11 08:43

雇用が問題か? (2) 日本の2050年ZEV目標は、政治ショーか?

こうした各国の思惑を秘めながら、排気ガス規制が厳しさを増している。
12/10 18:00

30年までに新車販売全て電動車 東京都のパフォーマンスか

12月8日に都議会で、小池都知事が、「東京都、30年全て電動車」、「新車販売 政府目標に先行」とぶち上げたと、日本経済新聞12月9日付1面トップで報じられた。
12/10 17:38

雇用が問題か? (1) 日産・トヨタ・ジャガー・ポルシェ・ベンツ・BMW・VWのBEV発売ラッシュ

ジャガー・「I-PACE」、ポルシェ・「タイカン」、ベンツ・「EQC」「EQS」「EQE」「EQE SUV」「EQV」、BMW・「i3」「i8」「iX3」「i4」、VW・「ID.4」、日産・「リーフ」「アリア」、トヨタ・「UX300e」、ホンダe等々、世界各国からBEV(純電動車)の発売、あるいは発売予定が相次いでいる。
12/10 17:06

コンビニ大手3社とトヨタ+日野連合が燃料電池トラック配送の実証実験開始

コンビニ大手のセブンイレブン、ファミリーマート、ローソンの3社と、トヨタ自動車、日野自動車の5社が共同し、地球温暖化抑制やエネルギー多様化等に対応した持続可能な社会の実現に向け、燃料電池(FC)小型トラックの導入を視野に検討を進めるとともに、将来の普及に向けた環境整備に取り組むことで合意したと発表した。
12/10 09:47

水素が本命だ!

日本経済新聞の12月8日1面トップに、「水素30年に主要燃料に」目標1000万トン国内電力1割分と、大々的に報道された。
12/10 09:42

日産インフィニティ・QX55発表 日産の営業戦略 (3) 救世主となり得るのか新型QX55

日産はこのところ、キックス、アリア、ノート、そしてフェアレディZと新車投入を続けてきているが、これまでの10年間は日本国内市場に新車をほとんど投入してこなかったのが不思議なぐらいだ。
12/09 17:17

売上2位も営業利益・率首位、イエローハットが10期連続増配計画

4月30日付けの企業・産業欄に、『業界2位イエローハットが営業利益・営業利益率で1位を凌駕している理由』と題する原稿を投稿した。
12/09 17:01

日産インフィニティ・QX55発表 日産の営業戦略 (2) トヨタとの実力差の象徴「インフィニティ」

そして、セルシオをレクサスの名で北米において販売し成功していたトヨタは、そのままブランド名にした。
12/09 08:29

日本カー・オブ・ザ・イヤーはスバル・レヴォーグに 受賞の要因は?

2020年12月7日、日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選考会が行われ、日本カー・オブ・ザ・イヤーにスバル・レヴォーグが選ばれた。
12/08 16:48

スバル「レヴォーグ」、2020-2021 日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞 造り方の評価も必要

2020年も残り少なくなった中、日本カー・オブ・ザ・イヤーがスバル「レヴォーグ」に決まった。
12/08 08:55

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