ホーム > ニュース一覧 > 最新(3288)

最新(ページ 3288)

ネクスグループ、24年11月期第1四半期業績は営業赤字も、通期業績はケーエスピーの連結効果などが期待される

ネクスグループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0663400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6634></a>は4月12日、24年11月期第1四半期決算を発表した。
04/12 17:27

東京為替:ドル・円は底堅い、午後は小じっかり

12日の東京市場でドル・円は底堅い。
04/12 17:15

システムインテグレータ 新事業「SAP事業」を開始

システムインテグレータ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0382600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3826></a>は11日、新事業として「SAP事業」を4月に開始することを発表。
04/12 17:14

SFPホールディングス 2024年2月期の通期連結業績予想を上方修正、繰延税金資産を計上する見込み

SFPホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0319800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3198></a>は11日、2023年10月13日に公表した2024年2月期の通期連結業績予想を修正し、繰延税金資産を計上する見込みとなったことを発表。
04/12 17:12

12日の中国本土市場概況:上海総合0.5%安で反落、ハイテクは逆行高

12日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比14.77ポイント(0.49%)安の3019.47ポイントと反落した。
04/12 17:09

アステナHDが第2四半期の業績予想を大幅に上方修正、営業・経常利益は従来予想の17倍に見直す

■高付加価値化による利益率向上や薬価再算定などで収益拡大 アステナHD(アステナホールディングス)<8095>(東証プライム)は4月12日の午後、第1四半期連結決算(2023年12月~24年2月)を発表し、第2四半期累計の連結業績予想を大幅に上方修正した。
04/12 16:58

12日の日本国債市場概況:債券先物は144円35銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2024年6月限 寄付144円50銭 高値144円64銭 安値144円35銭 引け144円35銭 売買高総計26993枚 2年 459回 0.271% 5年 167回 0.486% 10年 374回 0.858% 20年 188回 1.632% 債券先物6月限は、144円50銭で取引を開始。
04/12 16:45

東証グロ-ス指数は続落、安値引けの弱い地合いに

東証グロース市場指数 875.40 -3.90 /出来高 1億1306株/売買代金1149億円東証グロース市場250指数 687.37 -4.73 /出来高7552万株/売買代金902億円。
04/12 16:42

新興市場銘柄ダイジェスト:トラースOPは大幅に反発、クリーマがストップ高

<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0390700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3907></a> シリコンスタ 1000 -144 大幅に続落。
04/12 16:38

東京為替:ドル・円は小じっかり、ドル選好地合いで

12日午後の東京市場でドル・円は小じっかりの値動きとなり、153円38銭まで上値を伸ばした。
04/12 16:24

CPIショックで円安さらに進行か!? 155円台も?

4月10日に3月の米国消費者物価指数(CPI)が発表された。
04/12 16:18

【株式市場】日経平均は80円高で反発、後場イランの報復攻撃など警戒され個別物色が活発

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万9523円55銭(80円92銭高)、TOPIXは2759.64ポイント(12.68ポイント高)、出来高概算(東証プライム)はSQ算出分が加わったが16億3518万株 4月12日(金)後場の東京株式市場は、東京エレク<8035>(東証プライム)がやや値を消してもみ合いに転じるなど、前場活況高の半導体関連株が一進一退となり、同じく活況高だった大手不動産株も売買交錯となった。
04/12 16:07

日経VI:低下、株価底堅く警戒感が緩和

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は12日、前日比-0.76(低下率3.67%)の19.97と低下した。
04/12 16:05

京阪・枚方市駅の再開発、駅一体の商業施設「枚方モール」が9月上旬開業へ

大阪府枚方市の京阪電鉄枚方市駅周辺で進む市街地再開発事業のうち、京阪グループの京阪ホールディングス、京阪電鉄、京阪電鉄不動産が第三工区で進める駅一体の複合施設「ステーションヒル枚方」(枚方市岡東町)が、5月31日に竣工する。
04/12 15:58

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は3日ぶり反発、東エレクやレーザーテックが2銘柄で約73円分押し上げ

12日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり157銘柄、値下がり66銘柄、変わらず2銘柄となった。
04/12 15:57

アトラG Research Memo(9):株主優待を実施しているが、配当は2021年12月期以降、無配が続く

■株主還元策 アトラグループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0602900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6029></a>は株主に対する利益還元を重要な経営課題の 1 つとして位置付け、収益力の強化や事業基盤の整備を実施しつつ、内部留保の充実状況及び企業を取り巻く事業環境を勘案したうえで、株主に対しての安定的かつ継続的な利益還元を実施することを基本的な方針としている。
04/12 15:49

アトラG Research Memo(8):ほねつぎチェーンの異業種企業からの参入促進、既存事業の成長路線を継続

■今後の見通し 2. 成長戦略アップデート 接骨院の数は増加傾向にあるが、医療費は減少傾向にあるため、アトラグループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0602900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6029></a>では医療費に依存し過ぎることなく、自費施術や物販の拡大、周辺事業への進出などを通じて収益基盤の多角化を進める方針を打ち出している。
04/12 15:48

アトラG Research Memo(7):2024年12月期は玩具事業の利益化を見込むが、保守的な計画

■今後の見通し 1. 2024年12月期の業績見通し アトラグループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0602900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6029></a>の2024年12月期の連結業績は、売上高で前期比6.3%増の4,783百万円、営業利益で同134.2%増の120百万円、経常利益で同77.4%増の110百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同48.2%増の80百万円を見込む。
04/12 15:47

アトラG Research Memo(6):玩具販売事業の収益改善等に注力することで財務基盤の強化が進むと見られる

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 アトラグループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0602900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6029></a>の2023年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比79百万円減少の4,572百万円となった。
04/12 15:46

アトラG Research Memo(5):2023年12月期業績は玩具販売事業が営業赤字となったことが損益面では響いた

■業績動向 1. 2023年12月期の業績概要 アトラグループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0602900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6029></a>は2024年2月14日に2023年12月期の業績を発表、通期業績としては売上高が前期比3.7%減の4,497百万円、営業利益が51百万円(前年同期は2百万円の黒字)、経常利益が62百万円(前期比308.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が53百万円(前年同期は2百万円の黒字)となり、期初に発表した業績予想である売上高5,155百万円、営業利益130百万円、経常利益125百万円、親会社株主に帰属する当期純利益84百万円に対しては、残念ながらすべてにおいて下振れての着地となった。
04/12 15:45

アトラG Research Memo(4):ほねつぎチェーン展開をはじめ、鍼灸接骨院経営を総合的に支援(3)

■会社概要 e) 介護支援 アトラグループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0602900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6029></a>は、柔道整復師が利用者に対して施術を行う「ほねつぎデイサービス」をフランチャイズ展開している。
04/12 15:44

アトラG Research Memo(3):ほねつぎチェーン展開をはじめ、鍼灸接骨院経営を総合的に支援(2)

■会社概要 c) アトラ請求サービス アトラグループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0602900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6029></a>は、ほねつぎチェーンの加盟院とそれ以外の鍼灸接骨院に対して、療養費請求代行サービスを提供している。
04/12 15:43

ローツェ、新光商、C&R社など/本日の注目個別銘柄

<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0823700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8237></a> 松屋 1014 -24大幅続落。
04/12 15:42

アトラG Research Memo(2):ほねつぎチェーン展開をはじめ、鍼灸接骨院経営を総合的に支援(1)

■会社概要 1. 会社概要 アトラグループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0602900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6029></a>は「世界中の人を健康にしたい」という企業理念の下、柔道整復師、はり師・きゅう師を主要顧客として鍼灸接骨院経営を支援するサービスを総合的に提供している。
04/12 15:42

前へ戻る   3283 3284 3285 3286 3287 3288 3289 3290 3291 3292 3293  次へ進む