17日後場の東京株式市場は、引き続き一進一退。円相場が強含み、対ユーロで110円台の前半に進み、ユーロ圏の4~6月期のGDP鈍化などを懸念する向きがあった。
08/17 16:05
韓国SBSの水木ドラマ「ボスを守れ!」のチソンとキム・ジェジュンが制作陣のため自腹を切ってごちそうしたといい話題だ。
08/17 15:50
ミクシィ<2121>(東マ)は17日の後場一段高となり、35万8000円(4万円高)まで上げ、出直り相場のピッチを加速した。ユーロ圏の4~6月期のGDP鈍化やNY株の反落、円相場の高どまりが気にされ、これらの影響に左右されにくい銘柄として物色が集まった。
08/17 15:43
セルフサービス型うどんチェーンのトリドール<3397>(東1)は17日の後場もジリ高基調を続け、大引け間際に15万6400円(5700円高)と2日続けて年初来の高値を更新。
08/17 15:41
セブン&アイ・ホールディングス<3382>(東1)は17日、28円高の2041円まで上げて4営業日ぶりに反発し高値水準で堅調に推移した。
08/17 15:17
13日、韓国人気女性グループの「Wonder Girls」(ワンダーガールズ)のリーダー、ソンイェ(ソネ)がツイッターに自身の誕生日パーティーの写真を掲載した。写真にはソンイェを中心にWonder Girlsのメンバーであるソヒ、イェウン、ユビン、ヘリムに加えて元メンバーのソンミも同席して、ファンの関心が集まった。
08/17 14:30
フジテレビのフジ・メディアホールディングス<4676>(東1)は17日の後場も強い値動きを保ち、11万2300円(1300円高)をつけ、前場の高値11万2700円に接近したまま強調相場。
08/17 14:27
アンリツ<6754>(東1)は17日、27円高の908円まで上げて3日続伸し、8月3日につけた年初来高値891円を更新している。
08/17 14:26
韓国女性歌手グループ「AfterSchool」の人気メンバー、ユイが主演の韓国ケーブルチャンネルtvNの月火ドラマ「バーディー・バディ」の第3話では、ソン・ミス(ユイ)がゴルフ大会で初日から1位という偉業を達成し、視聴者に快感を与えた。
08/17 14:25
ラグジュアリーライターの代名詞とも言える老舗ブランド、エス・テー・デュポン(S.T.Dupont)の、ターボライター「ミニ・ジェット」コレクション。
08/17 13:45
国際宇宙ステーション(ISS)に滞在している第28次長期滞在クルーらに物資を届ける、プログレス補給船(44P=M-12M)の打ち上げ準備作業がバイコヌール宇宙基地で始まった。
08/17 13:45
日本M&Aセンター<2127>(東1)は17日の後場も強い始まりとなり、42万4500円(1万円高)前後で推移。
08/17 13:17
日本エンタープライズ<4829>(東2)はここへ来て震災後のもみ合いゾーンの下限を瞬間的に下にブレークしたが、そこから短期で引き戻しに転じ、下げが戻りに弾みを加えるリズムになりそう。
08/17 13:16
アライドテレシスホールディングス<6835>(東2)は調整色の強い展開となっている。6月30日に発行済み株式総数の26.92%にも達する自己株の消却を発表、それを受け翌7月1日には112円まで買い進まれた。ただ、その後買いの勢いが続かず、結局その時の大商いがしこりになる結果となってしまっている。
08/17 13:15
コスモス薬品<3349>(東1)は17日、95円安の3725円まで下げて6営業日ぶりに急反落している。今3月期業績の連続した過去最高純利益更新と増配をテコに内需割安株買いが続き、前日ザラ場に年初来高値3875円をつけただけに、利益確定売りが先行している。
08/17 12:41
東証1部の値上がり率上位には仕手イメージの強い銘柄がズラリ並び、1位のルック<8029>(東1)は収益拡大基調に米ヘッジファンドの大量保有、需給妙味などの思惑材料をハヤして高値更新10.3%高。
08/17 12:33
このほど承認されたばかりの Google の新特許は宅配ビジネスに関わるものであるが、対マイクロソフト及びアップルとの著作権を巡る争いの結果、Google はパテント武装に躍起になってしまっているんじゃないかという声も上がっている。
08/17 12:30
17日前場は、ユーロ圏の4~6月期のGDP鈍化やNY株の反落、円相場の高どまりが気にされ、ホンダ<7267>(東1)が3.4%安となりパナソニック<6752>(東1)も0.6%安。
08/17 12:29
日立物流<9086>(東1)は17日、10円高の1468円まで上げて16日ザラ場につけた年初来高値1467円を1円更新したが、高値後は利益確定売りが交錯して、前引けは6円安の1452円と反落している。
08/17 12:28
17日前場の東京株式市場は、全般に一進一退。NY株の反落に加えて円相場の高どまりが気にされ、ユーロ圏の4~6月期のGDP鈍化、オバマ大統領の支持率低下を懸念する向きもあった。
08/17 12:27
ヒト・コミュニケーションズ<3654>(JQS)は17日、一時マイナスに転じる場面もあったが275円高の4075円まで上げて反発し、昨日同様に値動きの荒い動きとなっている。
08/17 12:26
