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[通貨オプション]R/R、円プット買い強まる

ドル・円オプション市場で変動率は連日低下。
12/11 04:35

NY外為:ドル・円152円台でドル高止まり、米3年債入札が冴えず長期金利も上昇

米財務省は580億ドル規模の3年債入札を実施した。
12/11 03:31

NY外為:BTC続落、米国の来年の利下げペース鈍化の思惑、マイクロストラテジーは全BTCの2%保有へ

暗号通貨のビットコイン(BTC)は、続落し一時9.5万ドルを割り込んだ。
12/11 01:29

BTC続落、米国の来年の利下げペース鈍化の思惑、マイクロストラテジーは全BTCの2%保有へ【フィスコ・暗号資産速報】

暗号通貨のビットコイン(BTC)は、続落し一時9.5万ドルを割り込んだ。米国の経済指標が良好で来年の利下げペース鈍化の思惑が強まった。また、個人投資家の売りが加速。下値は企業の買いが支えた。ソフトウエア会社で暗号資産投資を積極的に行っているマイクロストラテジーは先週追加で2.1万BTCを購入したことが当局への報告で明らかになった。供給されている全BTCの2%を保有することになるという。同社の戦略に続き、ライオットプラットフォーム、マラソンホールディングスなどがBTC投資を拡大している模様。《KY》。
12/11 01:21

NY外為:ドル・円152円台、重要な節目200DMA前後でもみ合い

NY外為市場でドル・円は151円53銭から152円06銭まで上昇し、11月末以来の円安・ドル高を更新した。
12/11 00:45

欧州為替:ドル・円は変わらず、豪ドルは下げ渋り

欧州市場でドル・円は151円50銭台と、ほぼ変わらずの値動き。
12/10 20:06

欧州為替:ドル・円は底堅い、米金利高でドル買い

欧州市場でドル・円は151円70銭台に浮上後は失速したが、151円60銭付近を維持。
12/10 19:20

10日の香港市場概況:ハンセン0.5%安で3日ぶり反落、政策期待で下値は限定的

下記の通り修正します。 (誤)   (正)   10日の香港市場は、主要83銘柄で構成されるハンセン指数が前日比102.81ポイント(0.50%)安の20311.28ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が54.51ポイント(0.74%)安の7306.16ポイントと3日ぶりに反落した。
12/10 18:19

欧州為替:ドル・円は失速、欧米株価指数にらみ

欧州市場でドル・円は失速し、151円78銭から151円48銭まで値を下げた。
12/10 18:17

日経平均テクニカル:続伸、ほぼ十字線で売り買い拮抗を示唆

10日の日経平均は続伸した。ローソク足は寄り引けほぼ同値の小陰線から上下にヒゲを出す十字線を描き、足元の売り買い拮抗状態を確認する形となった。
12/10 18:15

True Data ウエルシアがAI販促ソリューションを導入

True Data<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0441600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4416></a>は4日、ウエルシアHD<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0314100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3141></a>が、同社のリテールDXサービスを採用し、個々の顧客に合わせた1to1マーケティングを実現するAI販促ソリューションを2025年度に導入予定であることを発表した。
12/10 17:35

欧米為替見通し:ドル・円は底堅い値動きか、米インフレ再加速にらみドル売り後退

10日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想する。
12/10 17:25

東京為替:ドル・円は切り返し、夕方にかけて堅調

10日の東京市場でドル・円は切り返し。米10年債利回りの低下でドル売りが先行し、早朝の151円54銭から弱含む展開に。
12/10 17:17

10日の日本国債市場概況:債券先物は143円08銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2024年12月限 寄付143円04銭 高値143円14銭 安値142円95銭 引け143円08銭 売買高総計23358枚 2年 467回 0.580% 5年 174回 0.722% 10年 376回 1.059% 20年 190回 1.856% 債券先物12月限は、143円04銭で取引を開始。
12/10 17:10

【株式市場】日経平均は207円高、中国の経済対策に期待強く2日続伸

【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万9367円58銭(207円08銭高)、TOPIXは2741.41ポイント(6.85ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は17億206万株 12月10日(火)後場の東京株式市場は、前場に続いて中国の経済対策に期待が強く、日経平均は前引け値を32円上回る68円高で始まり、14時には240円高に迫る3万9400円にタッチする場面を見せ、大引けも上げ幅200円台で2日続伸となった。
12/10 17:08

東証グロ-ス指数は反落、終日マイナス圏で軟調推移

東証グロース市場指数 819.68 -2.15/出来高 1億8248万株/売買代金 1011億円東証グロース市場250指数 640.47 -2.34/出来高 8109万株/売買代金 718億円。
12/10 17:03

10日の中国本土市場概況:上海総合0.6%高で反発、消費関連に買い

10日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比20.13ポイント(0.59%)高の3422.66ポイントと反発した。
12/10 17:03

CRI・MW Research Memo(8):配当は連結配当性向30%を目安に決定

■株主還元策 CRI・ミドルウェア<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0369800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3698></a>は、事業拡大と企業価値の向上こそが株主に対する最大の利益還元であると考えている。
12/10 16:38

CRI・MW Research Memo(7):5~10年後には100億円企業へ

■CRI・ミドルウェア<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0369800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3698></a>の成長戦略 1. 基本方針 成長戦略における基本方針として、ゲーム事業で得られた技術やノウハウ、知見、資金を、エンタープライズ事業の研究開発や営業強化に投下することで事業領域を拡げ、CRIグループ全体で飛躍的な成長を目指している。
12/10 16:37

CRI・MW Research Memo(6):エンタープライズ事業へのシフトをさらに進める

■CRI・ミドルウェア<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0369800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3698></a>の業績動向 4. 2025年9月期の業績見通し 同社は2025年9月期の業績見通しについて、売上高3,360百万円(前期比6.1%増)、営業利益384百万円(同4.2%増)、経常利益394百万円(同2.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益312百万円(同2.5%増)と着実な成長を見込んでいる。
12/10 16:36

日経VI:上昇、イベント控え警戒感は緩まず

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は10日、前日比+1.13(上昇率5.27%)の22.56と上昇した。
12/10 16:35

CRI・MW Research Memo(5):2029年までに売上高3億円を目指している

■CRI・ミドルウェア<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0369800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3698></a>の業績動向 3. トピックス 新製品やプロジェクトなど2024年9月期の新たな展開として、ゲーム事業で、ストリーミング再生を可能にするネットワーク動画再生ミドルウェアの新製品「CRI Clovis」の提供を開始した。
12/10 16:35

CRI・MW Research Memo(4):エンタープライズ事業へのシフトを進め、増収増益を確保

■CRI・ミドルウェア<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0369800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3698></a>の業績動向 1. 2024年9月期の業績動向 2024年9月期の業績は、売上高が3,167百万円(前期比5.9%増)、営業利益が368百万円(同6.8%増)、経常利益が383百万円(同1.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益304百万円(同30.9%増)となった。
12/10 16:34

CRI・MW Research Memo(3):ミドルウェアの許諾ビジネスを展開

■CRI・ミドルウェア<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0369800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3698></a>の事業概要 1. 事業内容 同社グループは、同社と子会社2社で構成されており、主に「CRIWARE」及び「OPTPiX」というブランドで、ソフトウェア製品の許諾ビジネスや許諾ビジネスに関連する受託開発及び音響制作などを行っている。
12/10 16:33

CRI・MW Research Memo(2):「CRIWARE」というブランドで許諾ビジネスを展開

■会社概要 1. 会社概要 CRI・ミドルウェア<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0369800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3698></a>は、主に「CRIWARE」というブランドで、音声・映像に特化したミドルウェア※の許諾ビジネスや技術サポートを行っている。
12/10 16:32

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