日本ユニシスは4日、三井不動産が、オフィスビルのコンセプトとして掲げている「その先の、オフィスへ」の一環として、フォトシンスのスマートロックロボット「Akerun(アケルン)」を活用し、IoTによる受付の無人化やスムーズな課金を可能にするための実証実験を実施すると発表した。
06/04 17:31
プリーツ プリーズ イッセイ ミヤケ(PLEATS PLEASE ISSEY MIYAKE)から、2015年6月4日(木)より新作バッグやウェアが発売される。
06/04 17:30
ダイハツ工業は4日、同社が2014年6月に発売した軽オープンスポーツカー「コペン」の累計販売台数が、6月3日時点で1万台を突破したと発表した。
06/04 17:29
■事業概要
(3)海外事業
MonotaRO<3064>の海外事業展開は以下の3タイプに分けられる。
06/04 17:26
■事業概要
(2)購買管理システム事業
大企業を対象に、顧客の社内プラットフォームに「モノタロウ」の商品購買システムを組み込む事業を行っている。
06/04 17:23
シャープは3日、業界で初めて冷凍、冷蔵、常温の食材が混在しても、また分量の多少に関係なく、自動調理ができる「まかせて調理」を搭載した4機種の「ヘルシオ」の発売を発表した。
06/04 17:19
ドコモは4日、パートナーとともに新たな価値を協創する「+d」の取り組みとして、タカラトミーと次世代コミュニケーショントイ「OHaNAS(オハナス)」の共同開発を発表した。
06/04 17:17
■会社概要
(2)事業環境と差別化ポイント
間接資材購入において、発注の個数や頻度が大企業に及ばない中小企業は価格交渉力が低く、不利な条件で購入せざるを得ない構造であった。
06/04 17:13
バッファローは3日、「ICカードロック解除」機能と「ファームウェア不正改ざんチェック機能」を搭載した法人向けUSB3.0対応ポータブルHDDと別売オプションの専用ICカードの発売を発表した。
06/04 17:12
■会社概要
(1)沿革
MonotaRO<3064>は2000年10月、住友商事<8053>と米国の大手間接資材販売会社であるグレンジャー社の出資により「住商グレンジャー株式会社」として創業された。
06/04 17:09
4日の中国本土マーケットは値上がり。主要指標の上海総合指数は、前日比37.12ポイント(0.76%)高の4947.10ポイントと反発した。
06/04 17:08
■株主還元
MonotaRO<3064>は配当について業績にあわせて安定配当していく方針である。
06/04 17:06
北海道大学などの共同研究チームは、地殻内の低温・低圧の条件で、かんらん岩が水や二酸化炭素と反応してできた蛇紋岩(じゃもんがん)を分析し、大きさが数nmのナノダイヤモンドを発見した。
06/04 17:06
■決算動向
2015年12月期の第1四半期決算
第1四半期(2015年1月−3月期)決算は売上高で前年同期比9.5%増の2,099百万円、営業利益で同74.0%減の25百万円、経常利益で同67.7%減の33百万円、四半期純損失で27百万円(前年同期は52百万円の黒字)となった。
06/04 17:04
■ROE
MonotaRO<3064>の高効率経営にも定評があり、ここ数年のROEも27%~30%強と極めて高い水準である点は注目される。
06/04 17:01
■成長戦略
メイン顧客である中小企業にとって間接資材のコスト削減ニーズは高く、MonotaRO<3064>の顧客獲得余地は依然として多くあるとみられている。
06/04 17:01
■第1四半期の主なトピックス
○機械学習技術を用いたITオペレーション分析ソフト「SIOS iQ」
2015年12月期の第1四半期(2015年1月−3月期)には、世界で初めて機械学習技術を用いた画期的なITオペレーション分析ソフトウェア「SIOS iQ」の無償版提供を開始している。
06/04 16:59
■決算概要
(3)2015年12月通期の業績予想
MonotaRO<3064>の2015年12月通期業績予測は、売上高55,617百万円(前期比23.8%増)、売上総利益16,142百万円(同24.8%増)、営業利益6,003百万円(同38.8%増)を見込んでいる。
06/04 16:58
サイオステクノロジー<3744>はオープンソースソフトウェア(以下OSS)とクラウドコンピューティング(以下クラウド)を軸に、WebアプリケーションやOS、ITシステムの開発・基盤構築・運用サポート等の事業を展開。
06/04 16:58
■決算概要
(2)4月の月次業績
5月11日に発表されたMonotaRO<3064>の4月の月次売上高は前年同月比30.7%増の4,527百万円となり、増加ペースが一段と加速している。
06/04 16:57
■決算概要
(1)2015年12月期の第1四半期(1-3月期)決算
4月28日に発表された2015年12月期の第1四半期(1-3月期)決算は、売上高が前年同期比24.1%増の13,447百万円、営業利益が同24.7%増の1,518百万円、経常利益が同24.4%増の1,529百万円、四半期純利益が同31.2%増の965百万円と大幅増収増益を達成した。
06/04 16:56
