■事業部門別動向
1. 学園ソリューション事業
学園ソリューション事業は国公立大学と私立学校法人向けに、学園運営全般に対する様々な業務支援ソフトによりトータルソリューションを提供している。
02/15 15:19
■中長期の成長戦略
4. BtoCビジネスの本格的な取り組み
システム ディ<3804>の事業は法人向けの業務支援ソフトの開発販売であり、いわゆるBtoBに属するものだ。
02/15 15:18
■中長期の成長戦略
3. クラウドサービスの一段の強化
システム ディ<3804>は『Value & Volume Business』戦略のもと、小規模事業者でも利用しやすいように、パッケージソフトの売り切りと並行してクラウドサービスによる提供にも注力してきた。
02/15 15:17
■中長期の成長戦略
2. 公共向けビジネスの拡大
システム ディ<3804>は2014年10月期から公共向けの取り組みを本格的に開始した。
02/15 15:16
■中長期の成長戦略
1. 新中期経営計画『Stage Up Twenty』と成長戦略
(1) 新中期経営計画の概要
システム ディ<3804>は2018年10月期から2020年10月期までの新たな3ヶ年中期経営計画『Stage Up Twenty』を発表した。
02/15 15:15
■業績の動向
システム ディ<3804>の2017年10月期決算は、売上高3,807百万円(前期比22.5%増)、営業利益350百万円(同81.5%増)、経常利益346百万円(同85.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益238百万円(同77.9%増)と、大幅な増収増益で着地した。
02/15 15:14
◆日経平均の終値は2万1464円98銭(310円81銭高)、TOPIXは1719.27ポイント(16.55ポイント高)、出来高概算(東証1部)は14億2010万株
15日後場の東京株式市場は、為替が円安基調を強める場面があり、ファナック<6954>(東1)や東京エレクトロン<8035>(東1)が中盤にかけて一段高となり、日経平均も13時過ぎに424円82銭高(2万1578円99銭)まで上げる場面があった。
02/15 15:13
■システム ディ<3804>の会社概要
2. システム ディの特長・強み
ソフトウェアのタイプには様々なものがあるが、住宅やスーツ等になぞらえると理解が早いだろう。
02/15 15:13
■会社概要
1. 沿革と事業領域
システム ディ<3804>は、業務・業種特化型の業務支援用ソフトの製造・販売を手掛ける企業で、現代表取締役会長の堂山道生(どうやまみちお)氏により1984年に設立された。
02/15 15:12
■要約
システム ディ<3804>は業種特化型の業務支援ソフトウェアメーカー。
02/15 15:11
■3月31日を基準日として1対2の株式分割を実施へ
ブロードリーフ<3673>(東1)は15日の後場一段高となり、14時にかけては22%高の1224円(219円高)まで上げ、昨年来の高値を更新。
02/15 15:10
■「自動運転」の草刈り機この夏の発売にメド
やまびこ<6250>(東1)は15日の後場、一段と強含む展開になり、14時を過ぎて1582円(50円高)と出直りを強めている。
02/15 15:09
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
02/15 14:28
