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セルシードは18年12月期から3ヶ年の中期経営計画を発表

■日本で2019年の食道再生上皮シートの承認取得・販売開始を目指す セルシード<7776>(JQG)は14日、2018年12月期~2020年12月期 の中期経営計画を発表した。
02/15 15:50

コスモ・バイオ 17/12期は売上高が70.68億円、販売費及び一般管理費の節減に努め営業利益が改善

コスモ・バイオ<3386>は14日、2017年12月期(2017年1~12月)連結決算を発表した。
02/15 15:48

アドベンチャー 2018年1月の取扱高を発表、前年同月比215%と大きく伸長

アドベンチャー<6030>は14日、同社が運営する航空券予約販売サイト「skyticket」の2018年1月の月次取扱高が前年同月比215%の56.58億円を記録したと発表。
02/15 15:40

アドベンチャー 2Qは営業収益が76.9%増、3社の子会社化で営業収益を上方修正

アドベンチャー<6030>は14日、2018年6月期第2四半期(2017年7月-2017年12月)連結決算を発表した。
02/15 15:39

ジェイ・エス・ビー Research Memo(9):イントラネットや定期的な研修により万全を期す

■ジェイ・エス・ビー<3480>の情報セキュリティ対策 同社グループでは、業務上、大量の個人情報を取り扱うことから、情報セキュリティ対策を重要な経営課題の1つとして捉えている。
02/15 15:39

ブロードリーフ 17/12期は営業利益が2.0%増、システム販売、システムサポート、ネットワークサービスともに増収

ブロードリーフ<3673>は14日、2017年12月期連結決算(IFRS)を発表した。
02/15 15:38

ジェイ・エス・ビー Research Memo(8):安定配当が基本方針、当面は事業拡大を優先

■株主還元策 ジェイ・エス・ビー<3480>は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題の1つとして位置付けた上で、財務体質の強化と積極的な事業展開に必要な内部留保の充実を勘案し、安定的な配当政策の実施を基本方針としている。
02/15 15:38

ジェイ・エス・ビー Research Memo(7):強固な経営基盤を構築し、次期ステージの発展につなげる

■ジェイ・エス・ビー<3480>の中長期の成長戦略 1. 中期経営計画の概要 同社グループの経営環境は、今後も成長機会に恵まれていると考えられる。
02/15 15:37

ジェイ・エス・ビー Research Memo(6):さらなる増収増益を見込む

■ジェイ・エス・ビー<3480>の今後の見通し ● 2018年10月期の業績見通し 同社グループでは、2018年10月期には物件管理戸数は62,000戸と、前期比2,000戸程度の増加を想定する。
02/15 15:36

ジェイ・エス・ビー Research Memo(5):収益性指標は業界平均を上回る

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 ジェイ・エス・ビー<3480>の2017年10月期末の資産合計は27,221百万円(前期末比3,579百万円増)となった。
02/15 15:35

ジェイ・エス・ビー Research Memo(4):不動産賃貸管理事業の好調と高齢者住宅事業の黒字化により好決算

■ジェイ・エス・ビー<3480>の業績動向 1. 2017年10月期の業績概要 2017年10月期におけるわが国経済は、個人消費は緩やかに持ち直し、企業の収益や業況判断は改善している。
02/15 15:34

ジェイ・エス・ビー Research Memo(3):不動産賃貸管理が事業の柱、高齢者住宅事業なども展開

■ジェイ・エス・ビー<3480>の事業概要 1. 不動産賃貸管理事業 同社グループは、主に学生を対象としたマンション(以下、学生マンション)の企画提案、竣工後の建物の賃貸運営及び管理業務を行っている。
02/15 15:33

日本アジア投資—--中国国内メーカー初「高流量呼吸湿化治療器」の承認を取得した瀋陽邁思医療科技への投資実行を発表

日本アジア投資(8518)は15日、瀋陽邁思医療科技有限公司(本社:中国瀋陽市 以下:瀋陽邁思)に対して追加投資の実行を発表した。
02/15 15:32

ジェイ・エス・ビー Research Memo(2):学生マンション業界のトップ企業

■会社概要 1. 会社概要 ジェイ・エス・ビー<3480>は、日本初の学生向け不動産賃貸業としてスタートし、現在ではマンションの企画・開発、設計、仲介・斡旋から建物管理、住宅設備機器の販売までをトータルで行う『学生マンション総合プロデュース企業』として、強固な事業基盤を築いており、業界トップの事業規模に成長している。
02/15 15:32

ジェイ・エス・ビー Research Memo(1):学生マンションの先駆者として、今後も新しい企業価値の創造を目指す

■要約 ジェイ・エス・ビー<3480>は、Japan Students Bureau (日本学生公社)の頭文字であり、主に学生マンションの企画・賃貸・管理を行う業界トップ企業である。
02/15 15:31

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
02/15 15:28

システム ディ Research Memo(17):ISMSやプライバシーマークの認証を取得済み。社員教育にも注力

*15:27JST システム ディ Research Memo(17):ISMSやプライバシーマークの認証を取得済み。
02/15 15:27

システム ディ Research Memo(16):2017年10月期は前期比5円増配し10円配を実施

■株主還元策 システム ディ<3804>は株主還元について配当によることを基本としており、配当金額は成長のための内部留保の充実と安定配当を両立できるよう決定するとしている。
02/15 15:26

システム ディ Research Memo(15):減収ながら、ストック収入の拡大で利益面では増益となる見通し

■今後の見通し 2018年10月期についてシステム ディ<3804>は、売上高3,339百万円(前期比12.3%減)、営業利益383百万円(同9.2%増)、経常利益380百万円(同9.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益256百万円(同7.7%増)と減収・増益を予想している。
02/15 15:25

システム ディ Research Memo(14):既存ユーザーで安定的な事業基盤を確立

■事業部門別動向 6. 薬局ソリューション事業 薬局ソリューション事業は連結子会社のシンクが手掛ける事業で、小規模の独立系調剤薬局に対してレセプトコンピュータ(レセコン)の『GOHL2』などを提供している。
02/15 15:24

システム ディ Research Memo(13):公会計ソフトの導入は順調に進捗

■事業部門別動向 5. 公会計ソリューション事業 公会計ソリューション事業は、地方自治体向けの公会計システムやソリューションを提供している。
02/15 15:23

システム ディ Research Memo(12):公立高校(都道府県)市場ではシェア50%が視野

■事業部門別動向 4. 公教育ソリューション事業 公教育ソリューション事業は公立の小・中・高校向けに校務支援システム『School Engine』を提供している。
02/15 15:22

システム ディ Research Memo(11):金融機関向けソフトの発売もあり、順調に顧客数・収益が拡大

■事業部門別動向 3. ソフトエンジニアリング事業 ソフトエンジニアリング事業では幅広い業種の民間企業や官公庁向けに、文書・契約書等の管理システム等を提供している。
02/15 15:21