<円債市場>
長期国債先物2018年9月限
寄付150円36銭 高値150円48銭 安値150円36銭 引け150円44銭
売買高総計22489枚
2年 391回 -0.135%
5年 136回 -0.090%
10年 351回 0.095%
20年 165回 0.620%
債券先物9月限は、150円36銭で取引を開始。
08/17 19:11
S&P500先物 2844.75( 0.00) (18:10現在)
ナスダック100先物 7388.75(- 0.25) (18:10現在)
18時10分時点のグローベックス米株式先物市場で、S&P500先物とナスダック100先物はほぼ横ばい推移。
08/17 18:40
■株主還元策
グリムス<3150>は株主還元策として配当を実施している。
08/17 17:21
■グリムス<3150>の中長期の成長戦略
1. 新中期経営計画の定量目標
電力の小売全面自由化などの電力システム改革や、余剰電力買取制度・固定価格買取制度といった再生可能エネルギーの促進に関する動きのなか、同社は、新しい電気で感動と喜びを目指す総合エネルギーソリューションカンパニーとして、今後もさらに成長し続ける計画である。
08/17 17:20
■グリムス<3150>の今後の見通し
今後も景気は回復基調で推移することが期待されるが、海外経済の不確実性に留意する必要がある。
08/17 17:17
■業績動向
1. 2018年3月期の業績概要
グリムス<3150>の2018年3月期の連結業績は、売上高8,980百万円(前期比26.3%増)、営業利益1,018百万円(同35.5%増)、経常利益1,100百万円(同37.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益703百万円(同39.0%増)となった。
08/17 17:16
身売り話がかしましい大塚家具は7日、18年12月期の業績予想を下方に修正し、売上高は従来予想の456億円から376億円に修正した。
08/17 17:11
■事業概要
グリムス<3150>は、エネルギーに関する商品・サービスを軸とした事業を展開してきた。
08/17 17:10
■会社概要
1. 会社概要
グリムス<3150>は、「創エネ・省エネ・蓄エネ」を事業領域とし、電力の運用・設備・調達改善を通じて顧客にエネルギーソリューションを提供して成長を続けてきた。
08/17 17:08
*17:07JST ボストンコンサルティンググループ、「ブロックチェーン技術は重大な欠点もある」【フィスコ・ビットコインニュース】。
08/17 17:07
■要約
グリムス<3150>は、一般家庭から工場、オフィス等の幅広い顧客を対象に、高圧から低圧まですべての電力種別の領域で、エネルギーに関する幅広い商品・サービスを提供している。
08/17 17:05
*17:04JST 米・半導体大手エヌビディア、仮想通貨向け需要が大幅減【フィスコ・ビットコインニュース】。
08/17 17:04
小田急電鉄は、2018年10月から、慶應義塾大学SFC研究所(以下、SFC研究所)と連携し、新規事業の創造や既存事業のイノベーションの実現を目的とした共同研究プロジェクト「未来フィールド創発研究」を開始すると発表した。
08/17 16:57
アエリア<3758>は14日、2018年12月期第2四半期(18年1-6月)連結決算を発表した。
08/17 16:52
