◇様々なビジネスシーンのコミュニケーションを見える化し、企業の従業員の教育・ ボトムアップ対策を支援
ニーズウェル<3992>(東1)は、本日(4月9日)よりビジネスコミュニケーションの教育を支援するAIソリューション「Speak Analyzer」の販売を開始した。
04/09 16:47
◆日経平均は1万9345円77銭(7円47銭安)、TOPIXは1416.98ポイント(8.49ポイント安)、出来高概算(東証1部)は13億6889万株
4月9日(木)後場の東京株式市場は、「緊急事態宣言」都市に愛知県が指定を要請と伝えられ、実現なら休業要請地域が広がるため、日経平均は98円安で始まったあと前場の安値を割り込み、13時半にかけて194円69銭安(1万9158円55銭)まで下げた。
04/09 16:45
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は8日、前日比+2.34pt(上昇率5.83%)の42.45ptと上昇した。
04/09 16:40
*16:37JST 暗号資産(仮想通貨)のイベントスケジュール:4月9日更新【フィスコ・ビットコインニュース】。
04/09 16:37
Googleは2020年4月のAndroidセキュリティアップデートを4月5日(現地時間)に公開した。
04/09 16:31
本日のマザーズ指数は、大型株が冴えないなか中小型株物色が強まり、大幅に4日続伸となった。
04/09 16:25
人工知能(AI)を使った英会話アプリを開発するappArray(アップアレイ)は3日、「スピークバディ」iOS版のアップデートを発表した。
04/09 16:14
【中国問題グローバル研究所】は、中国の国際関係や経済などの現状、今後の動向について研究するグローバルシンクタンク。
04/09 16:06
【中国問題グローバル研究所】は、中国の国際関係や経済などの現状、今後の動向について研究するグローバルシンクタンク。
04/09 16:03
■株主還元策
アイ・エス・ビー<9702>は株主還元を重要な経営課題として位置付けており、その具体的手段としては配当によることを第一義的なものとしている。
04/09 15:59
■今後の見通し
3. 2020年12月期の業績見通し
2020年12月期の連結業績は、売上高で前期比6.6%増の24,000百万円、営業利益で同4.7%増の1,250百万円、経常利益で同4.3%増の1,280百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同7.4%増の680百万円と増収増益が続く見通し。
04/09 15:58
■今後の見通し
b) 提案型業務の拡大:Qt(キュート)
提案型業務の拡大施策として、Qt(キュート)をフック役として、車載機器や産業機器、医療機器向けを中心に開発案件の受注及びライセンス販売の拡大に取り組んでいる。
04/09 15:57
■アイ・エス・ビー<9702>の今後の見通し
1. 「中期経営計画2020」の方針と数値目標
2018年12月期からスタートした3ヶ年の中期経営計画では、2020年の創立50周年を節目の年とし、次の50年に向けての橋渡しの期間と位置付け、「次世代」の創生を意識した経営に取り組んでいくことを基本方針とした。
04/09 15:56
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
アイ・エス・ビー<9702>の2019年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比2,287百万円増加の12,243百万円となった。
04/09 15:55
■業績動向
1. 2019年12月期の業績概要
アイ・エス・ビー<9702>の2019年12月期の連結業績は、売上高で前期比29.1%増の22,520百万円、営業利益で同37.4%増の1,193百万円、経常利益で同33.8%増の1,227百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同15.8%増の633百万円と2ケタ増収増益となり、過去最高業績を更新した。
04/09 15:54
■会社概要
2. 事業内容
アイ・エス・ビー<9702>はソフトウェア受託開発からシステム構築・保守・運用などの情報サービス事業と、出入管理システムを手掛けるアート及びその子会社となるアートサービス(株)によるセキュリティシステム事業の2つのセグメントで情報を開示している。
04/09 15:53
■会社概要
1. 沿革
アイ・エス・ビー<9702>は1970年、汎用系及び業務系のシステム開発・運用を手掛ける情報サービス事業を目的に、(株)インフォメイション・サービス・ビューローとして設立され、その後はソフトウェアの自社開発、受託開発、システム構築(SI)を中心に業容を拡大していった。
04/09 15:52
