■藤商事<6257>の今後の見通し
2. 重点施策
収益力回復に向けて2021年3月期に取り組む最重点課題として、「徹底した市場ニーズの調査・遊技者目線の追求による稼働力向上」を掲げている。
06/10 15:06
■今後の見通し
1. 2021年3月期の見通し
藤商事<6257>では、新型コロナウイルス感染症拡大による遊技機業界の影響を適正かつ合理的に見積もることが困難なことから、2021年3月期の業績計画については未定とし、先行きが見通せるようになった段階で公表する方針とした。
06/10 15:05
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
藤商事<6257>の2020年3月期末の総資産は前期末比6,900百万円減少の46,657百万円となった。
06/10 15:04
■業績動向
1. 2020年3月期の業績概要
藤商事<6257>の2020年3月期の連結業績は、売上高で前期比10.0%減の25,172百万円、営業損失で2,054百万円(前期は1,337百万円の営業利益)、経常損失で2,279百万円(同1,499百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失で4,719百万円(同796百万円の当期純利益)となった。
06/10 15:03
■会社概要
1. 会社沿革
藤商事<6257>は1958年に、じゃん球遊技機※の製造およびリース販売を目的に創業、業務発展に伴い1966年に株式会社化された。
06/10 15:02
■要約
藤商事<6257>は、パチンコ・パチスロ機の中堅メーカーで、「ホラー」系ジャンルや新規性のある演出の企画開発力に定評がある。
06/10 15:01
■純利益は47%引き上げて6.5億円の見込みに修正し発表
マルマエ<6264>(東1)は6月10日の後場、買い気配で始まり一段高となっている。
06/10 14:47
クシム<2345>は9日、フィスコ<3807>とCAICA<2315>の子会社CAICAテクノロジーズと協業し、上場企業向けハイブリッド型バーチャル株主総会支援業務を展開すると発表。
06/10 14:41
日本システムウエア<9739>は9日、オルツグループと企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進に特化した、総合的なAI技術の導入提案を共同で行っていくことを発表。
06/10 14:30
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/10 14:28
CAICA<2315>は9日、子会社のCAICAテクノロジーズを通じ、フィスコ<3807>およびクシム<2345>と協業し、上場会社が新型コロナウイルスの感染予防対策として経済産業省が推進しているハイブリッド型バーチャル株主総会(参加型)の導入に向けたサービスの展開を発表。
06/10 14:17
10日午後の東京市場でドル・円は一時107円52銭まで下げたが、107円半ばは買戻しが観測されその後の下げは抑制されている。
06/10 14:11
ストップ高。熊本大学及び群馬大学と共同で出願していた「炎症可視化マウス作製とその応用」について、米国特許庁から特許査定を受けたと発表している。
06/10 13:24
大幅安。20年3月期の営業損益を従来予想の32.00億円の黒字から7.52億円の赤字(前期実績83.94億円の赤字)に下方修正している。
06/10 13:23
