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企業リサーチのニュース(ページ 961)

すららネット Research Memo(6):2021年3月期は先行投資費用増加により減益予想も、上方修正の余地あり

■今後の見通し 1. 2021年12月期業績見通し すららネット<3998>の2021年12月期通期の業績は、売上高1,920百万円(前期比16.4%増)、営業利益323百万円(同40.1%減)、経常利益360百万円(同34.3%減)、当期純利益239百万円(同36.8%減)と予想されている。
03/18 15:16

すららネット Research Memo(5):2020年12月期の営業利益は738.0%増と過去最高売上・最高益を記録

■業績動向 ● 2020年12月期業績の概要 (1) 損益状況 すららネット<3998>の2020年12月期の業績は、売上高1,649百万円(前期比44.5%増)、営業利益540百万円(同738.0%増)、経常利益548百万円(同734.6%増)、当期純利益379百万円(同764.2%増)となった。
03/18 15:15

すららネット Research Memo(4):契約する塾や学校数、利用生徒数の増加が収益増となるビジネスモデル(2)

■事業概要 3. 特色、強み、競合 (1) クラウドでサービスを提供 すららネット<3998>の教育サービスはすべてクラウドで提供されており、オンプレミス(システム・ソフト等の一括売り切り)は行っていない。
03/18 15:14

すららネット Research Memo(3):契約する塾や学校数、利用生徒数の増加が収益増となるビジネスモデル(1)

■すららネット<3998>の事業概要 1. サービスの概要 正式に開示されている事業セグメントは「eラーニング事業」だけであるが、提供されているサービスの内容は以下のようなものがある。
03/18 15:13

すららネット Research Memo(2):小・中・高校生対象の学習塾・学校へ、オンライン学習教材をクラウドで提供

■会社概要 1. 会社概要 すららネット<3998>の主力事業は、主に小学生・中学生・高校生を対象としている学習塾や学校に対して、オンライン学習教材「すらら」サービスを提供することである。
03/18 15:12

すららネット Research Memo(1):2020年12月期はオンライン学習需要拡大の追い風もあり大幅増益

■要約 すららネット<3998>の主力事業は、主に小学生・中学生・高校生を対象としている学習塾や学校に対して、オンライン学習教材「すらら」サービスを提供することである。
03/18 15:11

Shinwa Research Memo(6):「グローバルアートプラットフォーム」構築により日本美術品市場の再生目指す

■成長戦略 1. 新経営体制への移行 Shinwa Wise Holdings<2437>は、2020年3月に開催された臨時株主総会により新経営体制に移行した。
03/18 15:06

Shinwa Research Memo(5):2021年5月期の業績予想については、現時点で非公表

■業績見通し 2021年5月期の業績予想についてShinwa Wise Holdings<2437>は、コロナ禍が日本の美術品市場やオークションそのものに与える影響を予想することが困難な状況にあることから、現時点で予想値の公表を見合わせている。
03/18 15:05

Shinwa Research Memo(4):「シンワ資産形成アート投資サロン」の立ち上げなどで一定の成果を残す

■Shinwa Wise Holdings<2437>の主な活動実績 1. 「シンワ資産形成アート投資サロン」の立ち上げ 2020年7月には、新たに「シンワ資産形成アート投資サロン」(原則月1回の定期開催を予定)を立ち上げた。
03/18 15:04

Shinwa Research Memo(3):業績をけん引してきたエネルギー関連事業も収束の方向

■業績推移 1. 過去の業績推移 Shinwa Wise Holdings<2437>の上場後の業績推移を振り返ると、主力の「オークション関連事業」は2006年5月期をピークとして伸び悩みを続けている。
03/18 15:03

Shinwa Research Memo(2):美術品オークション業界におけるパイオニア

■会社概要 1. 事業概要 Shinwa Wise Holdings<2437>は、国内最大級の美術品オークション会社を傘下に持つ純粋持株会社である。
03/18 15:02

Shinwa Research Memo(1):2021年5月期上期は太陽光発電施設の売却により増収増益を実現

■要約 1. 会社概要 Shinwa Wise Holdings<2437>は、国内最大級の美術品オークション会社を傘下に持つ純粋持株会社である。
03/18 15:01

窪田製薬HD Research Memo(9):2020年12月期は研究開発関連費用の削減により営業損失が縮小

■業績動向 1. 2020年12月期の業績概要 窪田製薬ホールディングス<4596>の2020年12月期の連結業績は、事業収益で37百万円、営業損失で2,484百万円(前期は3,288百万円の損失)、税引前当期損失で2,437百万円(同3,105百万円の損失)、親会社の所有者に帰属する当期損失で2,437百万円(同3,065百万円の損失)となり、2019年12月期並びに会社計画に対して損失額がやや縮小する格好となった。
03/17 15:59

窪田製薬HD Research Memo(8):VAP-1阻害剤については米国国立がん研究所でもスクリーニング評価を開始

■主要開発パイプラインの概要と進捗状況 6. VAP-1阻害剤 2020年4月に子会社のクボタビジョンと皮膚科領域におけるグローバル製薬企業であるLeo Pharmaが、VAP-1阻害剤の治療薬候補の探索に向けた共同研究契約を締結したことを発表した。
03/17 15:58

窪田製薬HD Research Memo(7):開発資金の有効活用を進めるなか、遺伝子治療薬の開発は一旦規模を縮小

■窪田製薬ホールディングス<4596>の主要開発パイプラインの概要と進捗状況 4. 遺伝子治療(網膜色素変性) 網膜色素変性を適応症としたヒトロドプシン※1を用いた遺伝子治療については、2018年1月にSIRION Biotech(ドイツ)とアデノ随伴ウイルスベクター※2確立のための共同開発契約を締結し、同年11月よりプロモーター※3、カプシド※4、導入遺伝子(ヒトロドプシン)の最適化プロセス確立に向けた取り組みを進めている。
03/17 15:57

窪田製薬HD Research Memo(6):スターガルト病を適応症とした第3相臨床試験は2020年5月被験者登録完了

■窪田製薬ホールディングス<4596>の主要開発パイプラインの概要と進捗状況 3. エミクススタト塩酸塩 エミクススタト塩酸塩のうち、スターガルト病を適応症とした第3相臨床試験(2018年11月開始、目標被験者登録数162名、世界11ヶ国の医療施設で実施)について、2020年5月1日付で被験者登録が完了したことを発表している。
03/17 15:56

窪田製薬HD Research Memo(5):「PBOS」は販売パートナー契約締結に向けた研究データを集積中

■窪田製薬ホールディングス<4596>の主要開発パイプラインの概要と進捗状況 2. 遠隔医療眼科用モニタリングデバイス「PBOS」 「PBOS」は、ウェット型加齢黄斑変性や糖尿病黄斑浮腫等の網膜疾患の患者が網膜の厚みを患者自身で測定し、撮影した画像をインターネット経由で担当医師に送り、治療(投薬)の必要性の有無を診断する遠隔医療眼科用モニタリングシステムとなる。
03/17 15:55

窪田製薬HD Research Memo(4):近視の進行を抑制または改善する効果が期待される「クボタメガネ」

■主要開発パイプラインの概要と進捗状況 1. ウェアラブル近視デバイス「クボタメガネ」 窪田製薬ホールディングス<4596>は、近視の進行を抑制または改善する効果が期待されるウェアラブル近視デバイス「クボタメガネ」の開発に注力している。
03/17 15:54

窪田製薬HD Research Memo(3):資金負担が少なく事業効率の高いトランスレーショナル研究領域にフォーカス

■会社概要 2. 同社の特徴と強み 窪田製薬ホールディングス<4596>の特徴は、最先端のサイエンスをもとに眼科領域に特化した治療薬やデバイス、ソリューションの開発を進めていることが挙げられる。
03/17 15:53

窪田製薬HD Research Memo(2):眼科領域に特化して革新的な医薬品・医療デバイスの開発を目指す

■窪田製薬ホールディングス<4596>の会社概要 1. 会社沿革 眼科領域に特化した医薬品・医療デバイスの開発を行うことを目的に、研究者であり眼科医でもある窪田良(くぼたりょう)博士が2002年に米国シアトルにて旧アキュセラ・インクを設立。
03/17 15:52

窪田製薬HD Research Memo(1):ウェアラブル近視デバイス「クボタメガネ」は2021年内の商業化目標

■要約 窪田製薬ホールディングス<4596>は革新的な眼疾患治療薬及び医療デバイスの開発を進める米クボタビジョン・インクを子会社に持つ持株会社である。
03/17 15:51

スカラ Research Memo(11):2021年6月期の1株当たり配当金は12期連続増配となる32.0円を予定

■株主還元策 スカラ<4845>は株主還元策として、財務体質の強化と今後の事業展開を図るために必要な内部留保を確保しつつ、安定的、継続的な配当を実施していくことを基本方針としている。
03/17 15:21

スカラ Research Memo(10):2030年6月期に売上収益5,000億円、営業利益500億円を目指す

■今後の見通し 2. 中期経営計画について スカラ<4845>が2019年8月に発表した2030年までの中期経営計画では、基本方針として、同社が持つ「真の課題を探り出す」(価値創造経営支援事業)、「リソースの埋もれた価値を炙り出す」(IT/AI/IoT関連事業)、「課題とリソースの最適な組み合わせを提案・実行し、価値を最大化する」(社会問題解決型事業)という3つのケイパビリティを強みとし、これらを連携させながら中長期的な成長を目指していく戦略となっている。
03/17 15:20

スカラ Research Memo(9):2021年6月期業績は下期以降、新規案件が増加し上向きに転じる見通し

■今後の見通し 1. 2021年6月期の業績見通し スカラ<4845>の2021年6月期の業績は、継続事業ベースで売上収益が9,000~12,000百万円、営業利益、税引前利益が各100~500百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益が2,700~3,100百万円となる見通し。
03/17 15:19

STIフードHD Research Memo(8):連結配当性向30%を目途に利益還元を行う方針

■株主還元策 STIフードホールディングス<2932>は、利益配分について、株主への利益還元を経営の重要課題の1つと認識し、将来の企業価値向上と競争力の極大化及び企業体質強化のための内部留保を勘案しつつ、業績に見合った利益還元を行うことを基本方針としている。
03/17 15:18

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