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C&GSYS Research Memo(7):安定配当を継続する方針。2021年12月期は年間10円を予定

*15:17JST C&GSYS Research Memo(7):安定配当を継続する方針。
03/24 15:17

C&GSYS Research Memo(6):中長期事業方針は継続

■中長期の成長戦略 C&Gシステムズ<6633>は、2015年から2020年までの中長期事業方針を発表し、その数値目標として、「2015年12月期から2020年12月期の売上高年平均成長率5%」、「2020年12月期の経常利益率20%」、「2020年12月期のROE15%以上」を掲げていた。
03/24 15:16

C&GSYS Research Memo(5):2021年12月期は先行き不透明で営業利益は前期比横ばいを予想

■今後の見通し C&Gシステムズ<6633>は、現時点で2021年12月期業績について、売上高3,757百万円(前期比2.0%増)、営業利益193百万円(同0.8%増)、経常利益217百万円(同40.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益119百万円(同98.3%増)を見込んでいる。
03/24 15:15

C&GSYS Research Memo(4):2020年12月期は前期比37.9%減の営業減益だが黒字を確保

■業績動向 1. 2020年12月期の業績概要 C&Gシステムズ<6633>の2020年12月期決算は、売上高が3,684百万円(前期比12.2%減)、営業利益が192百万円(同37.9%減)、経常利益が155百万円(同52.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が60百万円(同66.7%減)となった。
03/24 15:14

C&GSYS Research Memo(3):主力事業は「CAD/CAMシステム等事業」と「金型製造事業」の2つ(2)

■会社及び事業の概要 d) 特色と強み C&Gシステムズ<6633>は金型設計用CAD/CAMシステムの専門メーカーであるが、強みの1つが2次元/3次元両方に対応した高機能なCAD/CAMシステムをラインナップしていることである。
03/24 15:13

C&GSYS Research Memo(2):主力事業は「CAD/CAMシステム等事業」と「金型製造事業」の2つ(1)

■会社及び事業の概要 1. 会社概要 C&Gシステムズ<6633>の主力事業は金型用CAD/CAMシステムの開発・販売・保守等で、これらの国内シェアは20%(推定)を誇る。
03/24 15:12

C&GSYS Research Memo(1):金型用CAD/CAMシステム専業メーカー、シェアアップで事業成長を目指す

■要約 C&Gシステムズ<6633>は金型用CAD/CAMシステムの専業メーカーで国内シェアは20%(推定)を誇る。
03/24 15:11

ポート Research Memo(6):独自ノウハウやM&Aなどを武器に、売上高のCAGR30%以上を狙う(2)

■中長期の成長戦略 2. 新規事業創出・新規M&A ポート<7047>は業績拡大に向けた施策として、新規領域への参入及びM&Aを掲げている。
03/24 15:06

ポート Research Memo(5):独自ノウハウやM&Aなどを武器に、売上高のCAGR30%以上を狙う(1)

■中長期の成長戦略 1. 中長期の成長戦略 ポート<7047>は「株主価値の最大化」を使命と捉えており、長期的な目標としてフリーキャッシュ・フローの最大化を目指している。
03/24 15:05

ポート Research Memo(4):各KPIは好調に推移しており、利益の積み上げが継続される見込み

■今後の見通し 1. 2021年3月期業績の見通し ポート<7047>の2021年3月期通期の連結業績は、売上高が4,600百万円(前期比12.11%増)、EBITDAが0百万円~100百万円(同100.00%減~87.38%減)、営業損益が130百万円の損失~0百万円の利益(同118.57%減~100.00%減)、経常損益が100百万円の損失~0百万円の利益(同114.11%減~100.00%減)、親会社株主に帰属する当期純損益が75百万円の損失~0百万円の利益(同119.59%減~100.00%減)を予想している。
03/24 15:04

ポート Research Memo(3):2021年3月期第3四半期累計は先行投資で減益も主力3領域で成長基盤構築が進む

■業績動向 1. 2021年3月期第3四半期累計業績の概要 ポート<7047>の2021年3月期第3四半期累計の連結業績は、売上高が3,082百万円(前年同期比10.7%増)、EBITDAが291百万円(同43.0%減)、営業利益が119百万円(同72.8%減)、経常利益が137百万円(同68.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が92百万円(同68.4%減)となった。
03/24 15:03

ポート Research Memo(2):「マッチングDX」を軸に、コンテンツ資産化を通じて収益の長期拡大を図る

■会社概要 1. 会社概要 ポート<7047>はインターネットメディアを複数運営している。
03/24 15:02

ポート Research Memo(1):主力3領域が堅調に推移していることから、2021年3月期通期予想の達成は濃厚

■要約 ポート<7047>はインターネットメディアを複数運営している。
03/24 15:01

オンコリス Research Memo(11):開発ステージのため、無配を継続

■株主還元策 オンコリスバイオファーマ<4588>は現在、研究開発が先行する開発ステージの企業であり、業績は損失が続いていることから、配当は実施していない。
03/23 15:21

オンコリス Research Memo(10):次世代テロメライシンなどの開発を進め、更なる企業価値向上を目指す

■業績動向と財務状況 3. 中長期の成長イメージ オンコリスバイオファーマ<4588>はテロメライシンを中外製薬に導出したが、更なる価値向上を図るため、米国で複数の医師主導治験を進めており、中外製薬によるオプション権行使につなげていきたい考えだ。
03/23 15:20

オンコリス Research Memo(9):2020年12月期業績は契約一時金等が減少し減収に

■業績動向と財務状況 1. 2020年12月期の業績概要 オンコリスバイオファーマ<4588>の2020年12月期の売上高は前期比989百万円減少の314百万円となり、営業損失は同1,163百万円損失増加の1,674百万円、経常損失は同1,184百万円損失増加の1,723百万円、当期純損失は同1,182百万円損失増加の2,095百万円となった。
03/23 15:19

オンコリス Research Memo(8):「OBP-601」は米企業が2021年内にも臨床試験を開始する可能性あり

■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向 5. その他パイプライン (1) OBP-601(センサブジン) 核酸系逆転写酵素阻害剤「OBP-601」に関しては2020年6月に、トランスポゾン社との間で、主に神経変性疾患(ALS、アルツハイマー病等)の治療薬開発に関して、全世界における再許諾権付き独占的ライセンス契約を締結したことを発表した。
03/23 15:18

オンコリス Research Memo(7):がん検査薬のテロメスキャンは自動解析システムの開発を進める

■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向 4. テロメスキャン (1) 概要 テロメスキャンは、アデノウイルスの基本構造を持ったテロメライシンにクラゲのGFPを組み込んだ遺伝子改変アデノウイルスとなる。
03/23 15:17

オンコリス Research Memo(6):「OBP-702」は米国で2022年のIND申請、臨床試験入りが目標

■開発パイプラインの動向 2. 次世代テロメライシン「OBP-702」 オンコリスバイオファーマ<4588>は次世代テロメライシンとして、テロメライシンに強力ながん抑制遺伝子であるp53を組み込んだアデノウイルス製剤「OBP-702」の開発を進めている。
03/23 15:16

オンコリス Research Memo(5):テロメライシンの開発進捗はコロナの影響受けるも臨床試験が進む(2)

■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向 d) 胃がん・胃食道接合部がん(免疫チェックポイント阻害剤との併用療法) ステージ4の胃がん・胃食道接合部がん患者を対象とした免疫チェックポイント阻害剤との併用療法による医師主導の第2相臨床試験が、2019年5月より米コーネル大学などで進められており、2020年12月時点で18例中9例目の組み入れが完了している。
03/23 15:15

オンコリス Research Memo(4):テロメライシンの開発進捗はコロナの影響受けるも臨床試験が進む(1)

■オンコリスバイオファーマ<4588>の開発パイプラインの動向 1. テロメライシン (1) 概要 テロメライシンは、テロメラーゼ活性の高いがん細胞で特異的に増殖し、がん細胞を破壊する遺伝子改変された5型のアデノウイルスのことで、腫瘍溶解性ウイルス製剤の一種である。
03/23 15:14

オンコリス Research Memo(3):がん治療に関わるプロセスを網羅的にカバー

■開発パイプラインの動向 オンコリスバイオファーマ<4588>は、がんや重症感染症等の医療ニーズ充足に貢献すべく、ウイルス遺伝子改変技術を活用した新規がん治療薬、新規がん検査薬の開発を行っている。
03/23 15:13

オンコリス Research Memo(2):ウイルス製剤を用いた抗がん剤及びがん検査薬の事業化を目的に設立

■会社概要 1. 会社沿革 オンコリスバイオファーマ<4588>は、2004年に設立されたバイオベンチャーで、「Virology(ヴィロロジー/ウイルス学)に立脚した創薬」を事業コンセプトとして、がんと重症感染症を対象に研究開発を進めている。
03/23 15:12

オンコリス Research Memo(1):テロメライシンは国内外で複数の臨床試験が2021年に進む見通し

■要約 オンコリスバイオファーマ<4588>は、腫瘍溶解ウイルスによる新規がん治療薬(テロメライシン)や新規がん検査薬(テロメスキャン)の開発を目的に2004年に設立されたバイオベンチャーである。
03/23 15:11

LTS Research Memo(9):プライム市場で評価される企業を目指し、事業成長のための投資を優先

■株主還元策 エル・ティー・エス<6560>は現在、成長過程にあるため、内部留保の充実を図り、経営基盤を安定化させつつ、事業拡大・事業効率化に向けた成長投資を優先していく考えで、収益規模が一定水準以上まで成長し、安定成長軌道に入るまでは、配当は原則として行わない方針を明らかにした。
03/23 15:09

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