ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(958)

企業リサーチのニュース(ページ 958)

LTS Research Memo(8):2024年12月期に売上高12,000百万円、営業利益1,800百万円へ(2)

■今後の見通し (3) 長期目標について エル・ティー・エス<6560>では中期経営計画を確実に実行しつつ、長期目標達成に向けた成長投資の検討も進めている。
03/23 15:08

LTS Research Memo(7):2024年12月期に売上高12,000百万円、営業利益1,800百万円へ(1)

■今後の見通し 2. 中期経営計画 (1) 中期経営計画の概要 エル・ティー・エス<6560>は2024年12月期までの中期経営計画を発表した。
03/23 15:07

LTS Research Memo(6):2021年12月期もプロフェッショナルサービス事業をけん引役に増収増益を目指す

■今後の見通し 1. 2021年12月期の業績見通し エル・ティー・エス<6560>の2021年12月期の連結業績は、売上高で前期比26.0%増の7,000百万円、営業利益で同21.2%増の580百万円、経常利益で同18.5%増の530百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同26.1%増の341百万円と5期連続の増収増益を見込んでいる。
03/23 15:06

テックポイント Research Memo(6):「CMOSイメージセンサー」の動向に注目

■研究開発品の進捗状況 テックポイント・インク<6697>の成長戦略は具体的に定まっており、前回レポートから大きな変化はないため、今後の同社の成長エンジンとなり得る戦略商品について概観しておきたい。
03/23 15:06

LTS Research Memo(5):M&A等の成長投資資金を借入金により調達も、収益拡大によりネットキャッシュ増加

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 エル・ティー・エス<6560>の2020年12月期末の総資産は前期末比1,845百万円増加の4,297百万円となった。
03/23 15:05

テックポイント Research Memo(5):保守的な計画ながら営業利益は約2倍に

■テックポイント・インク<6697>の今後の見通し ● 2021年12月期(米国基準)の見通し 2021年12月期(米国基準)の売上高は前期比33.8%増の45,954千米ドル(4,756百万円)、営業利益は同94.0%増の7,174千米ドル(742百万円)、当社株主に帰属する当期純利益は同77.6%増の5,934千米ドル(614百万円)と会社側は予想。
03/23 15:05

テックポイント Research Memo(4):車載カメラシステム市場向け半導体製品の売上は依然好調

■業績動向 ● 2020年12月期決算概要(米国基準) テックポイント・インク<6697>の2020年12月期決算(米国基準)は、売上高34,339千米ドル(3,554百万円:前期比7.2%増)、営業利益3,698千米ドル(382百万円:前期比54.4%増)、株主に帰属する当期純利益3,342千米ドル(345百万円:前期比52.3%増)となり、大幅な増益を達成。
03/23 15:04

LTS Research Memo(4):2020年12月期は旺盛なDX需要を追い風に、期初計画を上回る増収増益を達成

■業績動向 1. 2020年12月期の業績概要 エル・ティー・エス<6560>の2020年12月期の連結業績は、売上高で前期比46.6%増の5,555百万円、営業利益で同55.5%増の478百万円、経常利益で同50.0%増の447百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同34.0%増の270百万円と4期連続の増収増益となり、期初計画に対しても売上高、各利益ともに10%以上上回って着地した。
03/23 15:04

テックポイント Research Memo(3):米サンノゼに本社を置く新興企業、2015年に日本法人が発足

■沿革 テックポイント・インク<6697>は、今後高い市場成長が期待されている「監視カメラシステム」及び「車載カメラシステム」向けの受送信半導体の設計開発、マーケティング、販売を行っている米カリフォルニア州サンノゼに本社を置く新興企業だ。
03/23 15:03

LTS Research Memo(3):プロフェッショナルサービス事業とプラットフォーム事業を展開

■会社概要 2. 事業内容 同社グループでは、企業の成長に不可欠な「変革の実行」を支援するための方法論となる「ビジネスプロセスマネジメント」を通じて、顧客企業のビジネスを変革・成長させるコンサルティングサービスを展開している。
03/23 15:03

LTS Research Memo(2):企業のデジタル活用サービス支援やビジネスプロセスマネジメントを行う

■会社概要 1. 会社沿革 エル・ティー・エス<6560>は2002年に設立されたコンサルティングファームで、代表取締役社長の樺島弘明(かばしまひろあき)氏を中心にITベンチャー企業で出会ったメンバー5名で設立された。
03/23 15:02

テックポイント Research Memo(2):自社工場を持たず、外部の製造専門会社に製造を委託するビジネスモデル

■事業概要 テックポイント・インク<6697>は、監視(防犯)カメラシステム及び車載カメラシステム向けの受送信半導体の設計開発、マーケティング、販売を行っているファブレス半導体企業である。
03/23 15:02

LTS Research Memo(1):経営のDXに対するコンサルティング需要は依然旺盛で、中期的に高成長が続く見通し

■要約 エル・ティー・エス<6560>は、ビジネスプロセスマネジメント(BPM※1)やロボティクス(RPA※2)・AI※3等の先端テクノロジーを活用し、企業変革や働き方改革、デジタルシフト(DX※4)等を支援するサービスを展開している。
03/23 15:01

テックポイント Research Memo(1):監視・車載カメラシステム向け受送信半導体を扱うファブレス企業

■要約 テックポイント・インク<6697>は、監視(防犯)カメラシステム及び車載カメラシステム向けの受送信半導体の設計開発、マーケティング、販売を行っているファブレス半導体企業である。
03/23 15:01

テンポイノベ Research Memo(8):2021年3月期配当予想は未定

■株主還元策 テンポイノベーション<3484>の株主還元については、経営基盤を強化しつつ、安定的な配当を実施していくことを基本方針としている。
03/23 08:08

テンポイノベ Research Memo(7):2022年3月期以降の成長再加速を期待

■成長戦略 1. 基本戦略は「東京・飲食店・居抜き」領域で転貸借物件数の増加 テンポイノベーション<3484>は中期成長戦略として、コロナ禍の状況を注視しつつ中期経営計画の見直しを進めているが、成長に向けた基本的な事業戦略に変化はなく、「東京・飲食店・居抜き」の領域にこだわり、成長のベースとなる優良な転貸借物件数の増加を図る方針だ。
03/23 08:07

テンポイノベ Research Memo(6):2021年3月通期は減益予想据え置きだが上振れの可能性

■今後の見通し 1. 2021年3月期通期業績(非連結)予想の概要 テンポイノベーション<3484>の2021年3月期通期の業績(非連結)予想は、売上高が前期比1.0%増の10,084百万円、営業利益が同23.5%減の600百万円、経常利益が同17.3%減の671百万円、当期純利益が同19.9%減の451百万円としている。
03/23 08:06

テンポイノベ Research Memo(5):2021年3月期第3四半期累計はコロナ禍の影響を受けたが回復傾向

■業績動向 1. 2021年3月期第3四半期累計業績(非連結)の概要 テンポイノベーション<3484>の2021年3月期第3四半期累計の業績(非連結)は、売上高が前年同期比6.8%増の7,936百万円、営業利益が同9.1%減の604百万円、経常利益が同0.6%増の693百万円、四半期純利益が同1.6%減の473百万円となった。
03/23 08:05

テンポイノベ Research Memo(4):飲食店は市場機会豊富

■事業概要 (4) 飲食店は開業・廃業による入れ替わりが激しく市場機会が豊富 日本の外食産業の市場規模は、テンポイノベーション<3484>資料※1によるとおおむね25~26兆円となっており、安定した巨大マーケットである。
03/23 08:04

テンポイノベ Research Memo(3):店舗転貸借事業が主力事業

■テンポイノベーション<3484>の事業概要 1. 報告セグメント区分 報告セグメント区分は、飲食店向けの居抜き店舗物件に特化して転貸借する店舗転貸借事業及び不動産売買事業(2020年3月期第2四半期から報告セグメント追加、売上高及び利益には売買物件保有期間における賃料収益を含む)としている。
03/23 08:03

テンポイノベ Research Memo(2):企業理念は「貢献創造」

■会社概要 テンポイノベーション<3484>は、企業理念に「貢献創造(転貸借の商慣習を変え、店舗物件のスタンダードを創造する)」を掲げ、飲食店向けの居抜き店舗を転貸借する店舗転貸借事業及び不動産売買事業を展開している。
03/23 08:02

テンポイノベ Research Memo(1):飲食店・居抜き店舗の転貸借事業を展開、安定的かつ成長性の高いビジネス

■要約 テンポイノベーション<3484>は企業理念に「貢献創造(転貸借の商慣習を変え、店舗物件のスタンダードを創造する)」を掲げ、主に飲食店向けに居抜き店舗を転貸借する店舗転貸借事業及び不動産売買事業を展開している。
03/23 08:01

イード Research Memo(5):株主還元は内部留保の充実と成長投資を優先し、無配を継続する方針

■株主還元策 イード<6038>の株主還元策については、期間利益に関しては内部留保の充実と成長投資に優先的に振り向けるため、当面は無配を継続していく方針となっている。
03/22 16:25

イード Research Memo(4):2021年6月期の業績見通しは未定だが、下期も増収増益を継続する可能性は高い

■業績動向 2. 2021年6月期の業績見通し イード<6038>の2021年6月期の業績見通しは、年明け以降も緊急事態宣言が一部都府県で再び発出されるなどコロナ禍の収束が見えないなか未定とし、合理的に見積もることができるようになった段階で公表する予定にしている。
03/22 16:24

イード Research Memo(3):2021年6月期第2四半期累計業績は、EC物販の好調等により過去最高業績を更新

■業績動向 1. 2021年6月期第2四半期累計業績の概要 イード<6038>の2021年6月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比10.5%増の2,829百万円、営業利益で同34.5%増の238百万円、経常利益で同19.5%増の213百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同162.6%増の366百万円となり、上期として過去最高業績を更新した。
03/22 16:23

前へ戻る   953 954 955 956 957 958 959 960 961 962 963  次へ進む