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企業リサーチのニュース(ページ 956)

SI Research Memo(8):E-Commerce事業とERP・AI事業は下期から増益に転じる見通し

■今後の見通し 2. 事業セグメント別見通し (1) Object Browser事業 Object Browser事業は売上高で前期比14.0%減の660百万円、営業利益で同30.9%減の226百万円と減収減益を見込む。
11/12 15:08

SI Research Memo(7):2021年2月期は4期ぶりの減収減益となる見通し

■今後の見通し 1. 2021年2月期業績の見通し 2021年2月期の業績は売上高で前期比3.4%減の4,400百万円、営業利益で同24.4%減の500百万円、経常利益で同24.3%減の503百万円、当期純利益で同24.3%減の347百万円と期初計画の増収増益予想から一転、減収減益見通しに修正した。
11/12 15:07

SI Research Memo(6):無借金経営で財務内容は良好

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 システムインテグレータ<3826>の2021年2月期第2四半期末の総資産は前期末比51百万円減少の3,237百万円となった。
11/12 15:06

SI Research Memo(5):ERP・AI事業が増収

■業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) Object Browser事業 Object Browser事業の売上高は前年同期比16.1%減の327百万円、営業利益は同38.1%減の107百万円となった。
11/12 15:05

SI Research Memo(4):2021年2月期第2四半期累計業績は増収減益に

■業績動向 1. 2021年2月期第2四半期累計業績の概要 2021年2月期第2四半期累計の売上高は前年同期比10.2%増の2,151百万円、営業利益は同49.6%減の140百万円、経常利益は同48.1%減の145百万円、四半期純利益は同48.2%減の99百万円と増収減益決算となった。
11/12 15:04

SI Research Memo(3):「時間を奪うのではなく、時間を与えるソフトウェアを創り続ける」(2)

■事業概要 3. ERP・AI事業 ERP・AI事業では完全Web型ERPパッケージ「GRANDIT」の開発、導入販売を行っている。
11/12 15:03

SI Research Memo(2):「時間を奪うのではなく、時間を与えるソフトウェアを創り続ける」(1)

■事業概要 システムインテグレータ<3826>は1995年設立の独立系ソフトウェア開発会社で、自社開発したソフトウェアのパッケージ販売及び保守サービスのほか、クラウドサービス(SaaS)での提供も行っている。
11/12 15:02

SI Research Memo(1):不採算案件とコロナ禍の影響により、2021年2月期業績は減収減益に転じる見通し

■要約 システムインテグレータ<3826>は独立系のソフトウェア開発会社で、「時間を奪うのではなく、時間を与えるソフトウェアを創り続ける」をコーポレート・スローガンに企業の生産性向上に寄与するソフトウェア・サービスの開発・販売を行っている。
11/12 15:01

ALBERT Research Memo(8):収益成長に向けた内部留保の充実と成長に必要な投資への優先的な資金投下

■株主還元策 ALBERT<3906>では、永続的な利益成長を目指し、その成長に応じて株主への利益還元を行っていく方針だが、現段階では収益成長を図っていくための内部留保の充実、並びに成長に必要となる投資に優先的に資金を投下し、企業価値を高めていくことが重要との判断から、配当については無配を当面継続することとしている。
11/11 15:28

ALBERT Research Memo(7):CATALYST戦略に基づく提携先の探索を継続

■今後の見通し 3. CATALYST戦略について ALBERT<3906>は成長戦略としてCATALYST戦略を打ち出している。
11/11 15:27

ALBERT Research Memo(6):ビジネス・アナリティクス市場は年率2ケタ成長が続く見通し

■ALBERT<3906>の今後の見通し 1. ビジネス・アナリティクス市場の見通し 市場調査会社の調べによると、2018年度国内のビジネス・アナリティクス市場は前年度比13.6%増の2,978億円となり、2026年度まで年率13.8%で成長が続くと見られている。
11/11 15:26

ALBERT Research Memo(5):2Q累計は人件費増などで営業減益も、売上高は2ケタ成長を継続

■業績動向 1. 2020年12月期第2四半期累計業績の概要 ALBERT<3906>の2020年12月期第2四半期累計業績は、売上高が前年同期比13.0%増の1,255百万円と2ケタ増収が続いたものの、営業利益が同5.9%減の72百万円、経常利益が同6.7%減の74百万円と減益に転じ、四半期純利益に関しては2019年12月期決算の不適切な会計処理に係る特別調査費用176百万円を特別損失として計上したことにより、114百万円の損失(前年同期は77百万円の利益)を計上した。
11/11 15:25

ALBERT Research Memo(4):CATALYST戦略の推進により重点5分野の売上構成比が80%超を占める

■会社概要 3. 業種別売上構成 ALBERT<3906>は重点産業分野として、自動車、製造(自動車除く)、通信、流通・インフラ、金融の5つの分野での取り組みを強化し、特定業種の好不況の影響に左右されない安定した収益基盤を構築することを目指している。
11/11 15:24

ALBERT Research Memo(3):プロジェクト型サービスをはじめとする3つの事業サービスを展開

■会社概要 2. 事業内容 ALBERT<3906>は、1)顧客ごとに特化したビッグデータ分析、アルゴリズム開発、AIのシステム実装等を提供するプロジェクト型サービス、2)幅広い顧客を対象とするAIを搭載した汎用的な自社プロダクトの提供、3)データサイエンティストの育成支援、の3つの事業サービスを展開している。
11/11 15:23

ALBERT Research Memo(2):日本屈指のデータサイエンスカンパニー

■会社概要 1. 会社沿革 ALBERT<3906>は2005年の設立で、家電商品選択支援サイト「教えて!家電」の開発・運営からスタートした。
11/11 15:22

ALBERT Research Memo(1):重点産業分野を中心にプロジェクト型サービスが伸長

■要約 ALBERT<3906>は、日本屈指のデータサイエンスカンパニー※として、「顧客ごとに特化したビッグデータ分析、アルゴリズム開発、AIのシステム実装等を提供するプロジェクト型サービス」「幅広い顧客を対象とするAIを搭載した汎用的な自社プロダクトの提供」「データサイエンティスト育成支援」の3つの事業サービスを展開する。
11/11 15:21

丸運 Research Memo(7):2021年3月期の年間配当も8.0円を堅持

■株主還元 丸運<9067>は、中長期的企業価値向上の観点から最適資本構成を考えながら、収益性と財務基盤の健全性の両面を追求しており、株主還元については資本政策の一環として企業価値向上のために必要な投資を考慮しながら実行することを基本としている。
11/11 15:07

丸運 Research Memo(6):第3次中期経営計画を策定、貨物輸送事業部をコアに海外物流事業部で成長目指す(2)

■丸運<9067>の今後の課題・展望 4. 海外事業の今後 現在、中国には丸運国際貨運代理(上海)、丸運安科迅物流(常州)、丸運物流(天津)の3現地法人、5拠点がある。
11/11 15:06

丸運 Research Memo(5):第3次中期経営計画を策定、貨物輸送事業部をコアに海外物流事業部で成長目指す(1)

■丸運<9067>の今後の課題・展望 運送業界は、景気動向といった経済的な要因のほかに、ドライバー不足問題や働き方改革への対応等対処すべき課題があるが、石油関連の輸送の取り扱いも多いことから、石油業界の再編による影響を受けるのが特徴だ。
11/11 15:05

丸運 Research Memo(4):コロナ禍による最悪期は脱出

■業績動向 1. 2021年3月期第2四半期累計の業績動向 丸運<9067>の2021年3月期第2四半期累計業績は、営業収益が前年同期比11.1%減の22,334百万円、営業損失は43百万円(前年同期は380百万円の利益)、経常損失は7百万円(同457百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は16百万円(同316百万円の利益)となった。
11/11 15:04

丸運 Research Memo(3):石油輸送にも強みがある老舗の総合物流会社(2)

■会社の概要・沿革 2. 事業の概要 以下、その他を含めた5つのセグメントをさらに詳細に分けた、個々の事業について紹介する。
11/11 15:03

丸運 Research Memo(2):石油輸送にも強みがある老舗の総合物流会社(1)

■会社の概要・沿革 1. 沿革 丸運<9067>の創業は明治25年(1892年)9月で、130年近い歴史がある老舗の運送会社である。
11/11 15:02

丸運 Research Memo(1):2023年3月期に経常利益1,630百万円、EBITDA3,810百万円を掲げる

■要約 1. 会社概要 丸運<9067>は創業から130年近い老舗の運送会社で、ENEOSホールディングス<5020>の関係会社である。
11/11 15:01

C&R社 Research Memo(11):配当性向20%を目途に連続増配を継続中、自己株式の取得も実施

■株主還元策 クリーク・アンド・リバー社<4763>は株主還元策として安定配当を基本方針としており、配当性向で20%を目安に配当を実施している。
11/10 15:11

C&R社 Research Memo(10):売上高1,000億円、営業利益100億円を目指す

■中長期の成長戦略 1. 今後の事業戦略 クリーク・アンド・リバー社<4763>はプロフェッショナル分野という定義で、テレビ・映像、ゲーム、Web、医療、会計、法曹等多くの分野で事業を展開しているが、今後は既存事業領域の深掘りに加えて周辺領域への展開をさらに進めていく方針となっている。
11/10 15:10

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