■今後の見通し
1. 2021年12月期の業績見通し
Nexus Bank<4764>の2021年12月期の連結業績は、営業収益で前期比416.2%増の20,000百万円、営業利益で同699.3%増の3,000百万円、経常利益で同736.1%増の3,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で2,000百万円(前期は82百万円の損失)を見込んでおり、過去最高業績を大幅更新することになる。
03/31 15:25
■業績動向
3. 財務状況
Nexus Bank<4764>の2020年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比209,360百万円増の212,366百万円と大幅に増加した。
03/31 15:24
■業績動向
1. 2020年12月期の業績概要
Nexus Bank<4764>の2020年12月期の連結業績は、営業収益で3,874百万円、営業利益で375百万円、経常利益で358百万円、親会社株主に帰属する当期純損失で82百万円となり、営業利益、経常利益に関しては5カ年度ぶりに黒字化を達成した。
03/31 15:23
■会社概要
1. 会社沿革
Nexus Bank<4764>は1996年2月にITシステム開発を目的に(株)デジタルデザインとして設立、2000年6月には大阪証券取引所ナスダック・ジャパン市場(現 東京証券取引所JASDAQ)の第1号銘柄としてスピード上場を果たした。
03/31 15:22
■要約
Nexus Bank<4764>(旧 SAMURAI&J PARTNERS(株))は、クラウドファンディングやキャッシュレス決済、デジタルバンキングなど、国内外の様々な金融取引に対しITを駆使したサービスを展開するFintech企業である。
03/31 15:21
■中長期の成長戦略
フリービット<3843>の来期を初年度とする次期中期経営計画「SiLK VISION 2024」の戦略骨子にはいくつかのキーワードがある。
03/31 15:13
■今後の見通し
フリービット<3843>は2021年4月期通期において、売上高で前期比6.0%減の52,000百万円、営業利益で同7.3%減の2,400百万円、経常利益で同7.3%減の2,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で750百万円(前期は619百万円の損失)を予想している。
03/31 15:12
■業績動向
フリービット<3843>はインターネット・サービス・プロバイダー(ISP)へのインフラ提供やMVNE※としてのMVNOへの参入支援、バーチャルデータセンターを中心とするクラウドインフラの提供、インターネット・サービスにおけるコンサルティング、ソリューションなど様々なサービスを、主に法人向けに提供している。
03/31 15:11
■株主還元策
サイバネットシステム<4312>は株主に対する配当政策を最重要課題と認識し、安定的かつ継続的な配当を行いながら、産業界の急激な変化・発展に対応した収益基盤の強化・拡充と、積極的な事業展開に備えるための内部留保に努めることを利益配分の基本としている。
03/31 15:10
■サイバネットシステム<4312>の中期経営計画
Q. クラウド・セキュリティ事業の今後の成長戦略や差別化戦略について教えていただけますか?
A. クラウド・セキュリティ事業では、今まで特徴のある尖った製品や最先端の製品を発掘し、代理店契約を結んで製品ラインナップに取り揃えていくことに注力してきました。
03/31 15:09
■サイバネットシステム<4312>の中期経営計画
2. 社長インタビュー
今回、中期経営計画の内容について、代表取締役社長の安江令子(やすえれいこ)氏にインタビューする機会を得た。
03/31 15:08
■中期経営計画
1. 中期経営計画の概要
サイバネットシステム<4312>は2023年12月期までの3ヶ年の中期経営計画を発表した。
03/31 15:07
■業績動向
2. 財務状況
サイバネットシステム<4312>の2020年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,421百万円増加の22,242百万円となった。
03/31 15:06
■業績動向
1. 2020年12月期の業績概要
サイバネットシステム<4312>の2020年12月の連結業績は、売上高で前期比1.5%増の21,665百万円、営業利益で同42.4%増の2,877百万円、経常利益で同32.4%増の2,840百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同24.1%増の1,561百万円と増収増益となった。
03/31 15:05
■サイバネットシステム<4312>の会社概要
CAEソリューションでは世界トップのAnsysや光学系トップのSynopsysの製品が主力
3. CAEソリューションサービス事業
主力事業となるCAEソリューションサービス事業では、機械系や光学系、電機・電子系、制御系など分野ごとに様々なシミュレーション・ソフトウェア製品がある。
03/31 15:04
■サイバネットシステム<4312>の会社概要
2. 事業内容
同社グループは、ソフトウェア及び技術サービス(技術サポート、コンサルティング等)によるソリューションサービス事業を国内外で展開しており、その事業の対象分野の違いから、CAEソリューションサービス事業とITソリューションサービス事業の2つの事業セグメントで開示している。
03/31 15:03
■会社概要
1. 沿革
サイバネットシステム<4312>はスーパーコンピュータのパイオニアである米国Control Data Corp.(以下、CDC)の日本法人である日本シーディーシー(株)が、1985年4月にサイバネットサービス事業を分離・独立させ、サイバネットシステム株式会社として設立した。
03/31 15:02
■要約
サイバネットシステム<4312>は、製造業を中心とした設計・研究開発などで利用されるCAE(コンピュータによる工学支援)ソフトウェアのソリューションサービス大手であり、またクラウド・セキュリティ製品なども取り扱っている。
03/31 15:01
■株主還元策
RS Technologies<3445>は株主還元を重要な経営課題と認識しており、配当を通じて株主還元を行うことを基本方針としている。
03/30 16:00
■今後の見通し
(3) 第3の収益柱として半導体製造装置用消耗部材の成長に注力
RS Technologies<3445>は、ウェーハ再生事業、プライムシリコンウェーハ製造販売事業に続く第3の収益柱を育成すべく、子会社のDG Technologiesで展開している半導体製造装置用消耗部材に注力していく方針を明らかにしている。
03/30 15:59
■今後の見通し
2. 中期経営計画
RS Technologies<3445>は4ヶ年の中期経営計画を発表している。
03/30 15:58
■今後の見通し
1. 2021年12月期の業績見通し
RS Technologies<3445>の2021年12月期の連結業績は、売上高で前期比14.2%増の29,200百万円、営業利益で同30.2%増の5,900百万円、経常利益で同12.3%増の5,900百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同9.7%増の3,100百万円と増収増益となる見通し。
03/30 15:57
■RS Technologies<3445>の業績動向
2. 事業セグメント別動向
(1) ウェーハ再生事業
ウェーハ再生事業の売上高は前期比6.4%増の11,461百万円(内部売上高または振替高含む、以下同様)、営業利益は同1.3%減の4,027百万円となった。
03/30 15:56
■業績動向
1. 2020年12月期の業績概要
RS Technologies<3445>の2020年12月期の連結業績は、売上高で前期比4.3%増の25,561百万円、営業利益で同4.0%減の4,530百万円、経常利益で同3.0%減の5,252百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同7.0%減の2,824百万円となった。
03/30 15:55
