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企業リサーチのニュース(ページ 953)

アイエスビー Research Memo(4):2020年12月期は業務システムの大型受注やプロダクト事業がけん引

業績動向 1. 2020年12月期の業績概要 アイ・エス・ビー<9702>の2020年12月期の連結業績は、売上高で前期比8.5%増の24,434百万円、営業利益で同37.7%増の1,644百万円、経常利益で同39.5%増の1,712百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同57.0%増の994百万円となり、売上高は5期連続増収、各利益は4期連続増益となり、過去最高を更新した。
03/29 15:14

アイエスビー Research Memo(3):情報サービスとセキュリティシステムの2事業を展開

■会社概要 2. 事業内容 アイ・エス・ビー<9702>はソフトウェア受託開発からシステム構築・保守・運用などの情報サービス事業と、入退室管理システムを手掛けるアート及びその子会社のアートサービス(株)によるセキュリティシステム事業の2つのセグメントで情報を開示している。
03/29 15:13

アイエスビー Research Memo(2):1970年創業、事業領域の拡大とM&A戦略により成長を続ける

■会社概要 1. 沿革 アイ・エス・ビー<9702>は1970年、汎用系及び業務系のシステム開発・運用を手掛ける情報サービス事業を目的に、(株)インフォメイション・サービス・ビューローとして設立され、その後はソフトウェアの自社開発、受託開発、システム構築(SI)を中心に業容を拡大していった。
03/29 15:12

アイエスビー Research Memo(1):2023年12月期に売上高300億円、営業利益24億円を目指す

アイ・エス・ビー<9702>は1970年創立の独立系ITソリューションプロバイダーで、通信分野での高い技術力をベースに、組込みソフトウェアや業務用システム開発へと展開している。
03/29 15:11

サイバーコム Research Memo(8):成長投資と業績水準のバランスを見ながら安定配当を継続していく方針

■株主還元策 サイバーコム<3852>は配当の基本方針について、「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、『安定した配当』 を継続して実施していく」としている。
03/29 15:08

サイバーコム Research Memo(7):新3ヶ年中期計画「サイバーコムビジョン2023~増収増益の継続~」を発表

■今後の見通し 2. 3ヶ年中期計画 サイバーコム<3852>は、2021年度からスタートする新3ヶ年中期計画「サイバーコムビジョン2023~増収増益の継続~」を発表した。
03/29 15:07

サイバーコム Research Memo(6):オンライン時代の対応力強化に取り組み、2021年12月期は増収増益見通し

■今後の見通し 1. 2021年12月期業績見通し サイバーコム<3852>の2021年12月期の業績は、売上高で前期比5.3%増の14,400百万円、営業利益で同2.7%増の850百万円、経常利益で同0.8%増の850百万円、当期純利益で同4.2%増の572百万円と増収増益を見込んでいる。
03/29 15:06

サイバーコム Research Memo(5):2020年12月期はコロナ禍の影響で減収も、営業利益は過去最高を更新

■業績動向 1. 2020年12月期業績の概要 サイバーコム<3852>の2020年12月期の売上高は前期比2.1%減の13,672百万円、営業利益は同10.9%増の827百万円、経常利益は同12.2%増の842百万円、当期純利益は同1.9%減の549百万円となり、期初計画に対しては売上高で8.9%下回ったものの、各利益はそれぞれ上回って着地し、営業利益、経常利益は過去最高を更新した。
03/29 15:05

サイバーコム Research Memo(4):通信分野における高度な技術開発力を基盤とした高品質サービスが強み

■会社概要 3. サイバーコム<3852>の強みと主要顧客、事業リスクについて (1) 同社の強み 同社の最大の強みは、創業来培ってきた通信分野を基盤とした高度な技術開発力と、高品質なサービスを提供していることが挙げられる。
03/29 15:04

サイバーコム Research Memo(3):ソフトウェア開発事業が売上高、利益の約8割を占める収益柱

■会社概要 2. 事業概要 サイバーコム<3852>は、ソフトウェア開発事業とサービス事業を主力事業として展開しており、その他にファシリティ事業(不動産賃貸)を行っている。
03/29 15:03

サイバーコム Research Memo(2):SIサービスや自社プロダクト販売などサービス事業へと領域を拡大

■会社概要 1. 会社沿革 サイバーコム<3852>の創業は1978年12月で、宮城県仙台市にコンピュータメーカーのシステム開発を主体として設立された。
03/29 15:02

サイバーコム Research Memo(1):5G/ローカル5G関連の開発が活発化、2021年12月期は増収増益見込む

■要約 サイバーコム<3852>は、富士ソフト<9749>を親会社とする富士ソフトグループで、通信分野で培った技術力を基盤としたソフトウェア開発事業を主力とし、SIサービスや自社開発プロダクトの販売などサービス事業も展開している。
03/29 15:01

AOITYOHold Research Memo(8):連結配当性向30%以上を目指す方針

■株主還元策 AOI TYO Holdings<3975>は、今後の配当政策として、引き続き「連結配当性向30%以上」を基本方針としている。
03/26 15:58

AOITYOHold Research Memo(7):2021年12月期は大幅な増益により黒字転換を見込む

■業績見通し 1. 2021年12月期の業績予想 2021年12月期の業績予想についてAOI TYO Holdings<3975>は、売上高を前期比3.7%増の53,000百万円、営業利益を900百万円(前期は727百万円の損失)、経常利益を800百万円(同1,149百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益を400百万円(同2,552百万円の損失)と、増収及び大幅な増益により黒字転換を見込んでいる。
03/26 15:57

AOITYOHold Research Memo(6):新たに5ヶ年の中期経営計画を公表

■今後の方向性 1. 中期経営計画 AOI TYO Holdings<3975>は、急激な環境変化への対応を図るため2019年3月に中期経営方針を策定し、「いかなる時代にも対応できる、力強い企業体であり続けること」を基本方針として、「規模より質」を重視した経営への転換を進めてきた。
03/26 15:56

AOITYOHold Research Memo(5):業績好調なweb系企業等との直接取引が増加傾向

■AOI TYO Holdings<3975>の主な活動実績 フリマアプリを運営するメルカリ<4385>に複数の競合のなかから同社グループの提案が採択され、テレビCM、アウトドアメディア、Web、PR等の直接取引を獲得することができた。
03/26 15:55

AOITYOHold Research Memo(4):2020年12月期は大幅減収減益も第4四半期には急回復

■決算概要 1. 2020年12月期業績の概要 AOI TYO Holdings<3975>の2020年12月期の業績は、売上高が前期比21.7%減の51,087百万円、営業損失が727百万円(前期は2,118百万円の利益)、経常損失が1,149百万円(同1,763百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失が2,552百万円(同1,280百万円の損失)とコロナ禍の影響を受けて大幅な減収となり、営業損失に転落した。
03/26 15:54

AOITYOHold Research Memo(3):テレビCM制作においては業界トップシェアを握る(2)

■会社概要 2. 沿革 (1) AOI Pro. AOI TYO Holdings<3975>の歴史は古く、1963年にテレビCM制作を目的とする(株)葵プロモーションとして、東京都港区に設立されたことに遡る。
03/26 15:53

AOITYOHold Research Memo(2):テレビCM制作においては業界トップシェアを握る(1)

■会社概要 1. 事業概要 AOI TYO Holdings<3975>は、AOI Pro.とTYOを傘下に持つ共同持株会社であり、テレビCMの企画・制作をはじめ、広告主直接取引や動画コンテンツマーケティングを軸とした「ソリューション事業」などを手掛けている。
03/26 15:52

AOITYOHold Research Memo(1):2020年12月期は大きく後退も第4四半期は回復し修正予想上回る

■要約 1. 会社概要と設立の経緯 AOI TYO Holdings<3975>は、株式会社AOI Pro.と株式会社ティー・ワイ・オー(TYO)の経営統合により2017年1月に設立された共同持株会社である。
03/26 15:51

クロスマーケ Research Memo(7):2021年1月~12月の配当金は0.2円の増配見込み

■株主還元策 クロス・マーケティンググループ<3675>は、株主に対する利益還元を経営上の重要な課題のひとつとして認識している。
03/26 15:17

クロスマーケ Research Memo(6):経営の効率化へ向けて決算期変更を実施

■業績見通し 1. 12月決算から6月決算に決算期を変更 クロス・マーケティンググループ<3675>は、セグメント変更と同時に、2021年から決算期を12月から6月に変更することとした。
03/26 15:16

クロスマーケ Research Memo(5):テクノロジーを活かした事業展開で収益力・競争力の強化を推進

■クロス・マーケティンググループ<3675>の業績動向 3. 2020年12月期の注力施策 デジタルトランスフォーメーションに対応すべく、テクノロジーを生かした事業展開を進め、既存事業の収益力や競争力の強化を推進した。
03/26 15:15

クロスマーケ Research Memo(4):下期に入って業績が急速に回復

■業績動向 1. 2020年12月期の業績動向 クロス・マーケティンググループ<3675>の2020年12月期の業績は、売上高15,985百万円(前期比14.0%減)、営業利益986百万円(同22.2%減)、経常利益1,078百万円(同6.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益467百万円(前期は477百万円の損失)となった。
03/26 15:14

クロスマーケ Research Memo(3):デジタルマーケティング・データマーケティング・インサイト事業が新たな柱

■事業内容 1. 事業セグメントの変更 2021年12月期初にクロス・マーケティンググループ<3675>は事業セグメントの変更を行った。
03/26 15:13

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