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企業リサーチのニュース(ページ 948)

サイバリンクス Research Memo(8):新中期経営計画では、2025年12月期に経常利益16億円を目指す(1)

■中長期の展望と成長戦略 1. 新中期経営計画の骨子 2020年12月期を最終年度とする中期経営計画での目標に対する結果は、開発のずれ込みや償却負担増などから経常利益、経常利益率、ROEは未達となったものの、売上高、定常収入、定常収入比率は目標を上回った。
04/07 15:08

サイバリンクス Research Memo(7):2021年12月期は増収も、営業利益は前期比29.8%減の見込み

■今後の見通し 1. 2021年12月期の業績見通し サイバーリンクス<3683>の2021年12月期通期の連結業績は、売上高13,161百万円(前期比3.0%増)、定常収入6,711百万円(同4.5%増)、営業利益649百万円(同29.8%減)、経常利益658百万円(同30.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益421百万円(同34.7%減)を見込んでいる。
04/07 15:07

サイバリンクス Research Memo(6):自己資本比率は49.5%へ上昇

■サイバーリンクス<3683>の業績動向 3. 財務状況 2020年12月期末の総資産は10,053百万円(前期末比415百万円増)となった。
04/07 15:06

サイバリンクス Research Memo(5):2020年12月期はITクラウド事業が好調に推移し2ケタ増収・大幅増益

■業績動向 1. 2020年12月期の業績概要 サイバーリンクス<3683>の2020年12月期の連結業績は、売上高12,777百万円(前期比22.3%増)、営業利益924百万円(同105.5%増)、経常利益951百万円(同106.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益644百万円(同130.0%増)となり、過去最高益を更新した。
04/07 15:05

サイバリンクス Research Memo(4):2021年12月期よりセグメントを再編成し、4セグメント体制へ(2)

■事業概要 4. 特色、強み (1) シェアクラウド サイバーリンクス<3683>の事業の特色の1つは、「シェアクラウド」に特化している点である。
04/07 15:04

サイバリンクス Research Memo(3):2021年12月期よりセグメントを再編成し、4セグメント体制へ(1)

■事業概要 1. 事業セグメント サイバーリンクス<3683>の事業セグメントはITクラウド事業とモバイルネットワーク事業の2つに分けられている。
04/07 15:03

サイバリンクス Research Memo(2):主に食品関連流通業と官公庁向けに、基幹業務システム等を提供

■会社概要 1. 会社概要 サイバーリンクス<3683>は、主に流通業と官公庁向けに基幹業務システム等を提供するITサービス会社で、2020年12月期までの事業セグメントとしてはITクラウド事業とモバイルネットワーク事業の2本柱となっている。
04/07 15:02

サイバリンクス Research Memo(1):2020年12月期の営業利益は前期比105.5%増となり過去最高を更新

■要約 サイバーリンクス<3683>は、主に流通業と官公庁向けに基幹業務システム等を提供するITサービス会社で、事業セグメントは、ITクラウド事業とモバイルネットワーク事業の2本柱となっている(2020月12月期)。
04/07 15:01

早稲アカ Research Memo(6):株主優待も含めた総投資利回りは魅力的な水準

■早稲田アカデミー<4718>の株主還元策 株主還元については、安定的な配当を基本として業績状況と配当性向も勘案しながら、利益配分を行っていく方針となっている。
04/06 15:36

早稲アカ Research Memo(5):2022年3月期は増収増益に転じる見通し

■業績動向 1. 2021年3月期業績見通し 早稲田アカデミー<4718>の2021年3月期の連結業績は、売上高で前期比2.9%増の25,324百万円、営業利益で同35.5%減の754百万円、経常利益で同34.4%減の762百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同51.5%減の374百万円の業績予想となっている。
04/06 15:35

早稲アカ Research Memo(4):2024年3月期に売上高277億円、経常利益15億円を目標に掲げる(2)

■早稲田アカデミー<4718>の中期経営計画 c) 教育サービス創出による新収益基盤の構築 新たな収益基盤を構築していくため、新たな教育サービスを育成していく。
04/06 15:34

早稲アカ Research Memo(3):2024年3月期に売上高277億円、経常利益15億円を目標に掲げる(1)

■早稲田アカデミー<4718>の中期経営計画 2. 業績数値目標と重点施策 (1) 業績数値目標 中期経営計画における業績数値目標としては、2024年3月期に売上高277.0億円、営業利益14.8億円、経常利益15.1億円、経常利益率5.4%を掲げている。
04/06 15:33

早稲アカ Research Memo(2):既存事業の強化と新規サービスの創出により永続的な収益成長を目指す

■中期経営計画 1. 基本戦略と中長期ビジョン (1) 基本戦略 早稲田アカデミー<4718>は2021年1月に4ヶ年の中期経営計画を発表した。
04/06 15:32

早稲アカ Research Memo(1):2024年3月期に経常利益15億円を目指す

■要約 早稲田アカデミー<4718>は、首都圏で小中高校生を対象とした進学塾「早稲田アカデミー」を直営で展開している。
04/06 15:31

ブイキューブ Research Memo(10):NOPLATベースで連結配当性向20%を目安に、将来的に30%を目指す

■株主還元策 ブイキューブ<3681>は2019年12月期に創業来初めて配当を実施し、2020年12月期には1株当たり4.0円配当を実施した。
04/06 15:30

ブイキューブ Research Memo(9):売上高153億円、営業利益35億円を目指す中期経営計画は順調に進捗

■今後の見通し 3. 中期経営計画 (1) 基本方針と業績目標 ブイキューブ<3681>は2020年11月に3ヶ年の中期経営計画(2020-2022)を発表した。
04/06 15:29

ブイキューブ Research Memo(8):2021年12月期も大幅増収増益が続く見通し

■今後の見通し 1. 2021年12月期の業績見通し ブイキューブ<3681>の2021年12月期の連結業績は、売上高で前期比38.9%増の11,500百万円、営業利益で同91.2%増の2,000百万円、経常利益で同83.3%増の1,870百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同37.1%増の1,560百万円と大幅増収増益が続く見通し。
04/06 15:28

ブイキューブ Research Memo(7):キャパシティ増強に向け借入金を積み増すも、ネットキャッシュは改善傾向続く

■業績動向 3. 財務状況 ブイキューブ<3681>の2020年12月期末の総資産は前期末比3,028百万円増加の10,031百万円となった。
04/06 15:27

ブイキューブ Research Memo(6):イベントDX事業とサードプレイスDX事業が急成長を遂げる

■ブイキューブ<3681>の業績動向 2. 事業セグメント別業績 (1) エンタープライズDX事業 エンタープライズDX事業の売上高は前期比0.7%減の4,679百万円、セグメント利益は同264.1%増の841百万円となった。
04/06 15:26

ブイキューブ Research Memo(5):テレワーク需要の拡大を追い風に、2020年12月期は大幅増収増益を達成

■業績動向 1. 2020年12月期の業績概要 ブイキューブ<3681>の2020年12月期の連結業績は、売上高が前期比30.0%増の8,282百万円、営業利益が1,046百万円(前期は284百万円の損失)、経常利益が1,020百万円(同341百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益が同3210.3%増の1,138百万円となり、いずれも2020年11月に上方修正した数値をさらに上回って着地した。
04/06 15:25

ブイキューブ Research Memo(4):ソリューションサービスを提供することで差別化を図る(2)

■ブイキューブ<3681>の事業概要 2. ビジネスモデル (1) 売上形態 売上高を形態別に分けると、クラウド型、オンプレミス型、アプライアンス(ハードウェア)、その他に分けられる。
04/06 15:24

ブイキューブ Research Memo(3):ソリューションサービスを提供することで差別化を図る(1)

■ブイキューブ<3681>の事業概要 同社グループは、「いつでも、どこでも、『だれでも』使える」をコンセプトに、ユーザーのPCあるいはスマートフォン、タブレット等のモバイル端末から、インターネットを通じて遠くの相手とお互いの顔や資料を共有しながら遠隔会議を行うWeb会議サービスやWebセミナー等の映像コミュニケーションサービスの提供を主力事業としている。
04/06 15:23

ブイキューブ Research Memo(2):事業の集中と選択を進め、利益が出る筋肉質な収益体質に転換

■会社概要 コミュニケーションのDXカンパニーとして映像コミュニケーションに関する課題を解決する総合ソリューションプロバイダーを目指す 1. 会社概要 ブイキューブ<3681>は映像コミュニケーションツールの企画、開発、販売、運用、保守を手掛け、国内外の法人企業、教育機関、官公庁などのユーザーに対して映像コミュニケーションサービスを提供する。
04/06 15:22

ブイキューブ Research Memo(1):コロナ禍収束後もイベントDX事業をけん引役として業績は高成長が続く見通し

■要約 ブイキューブ<3681>は、Web会議やWebセミナーなどオンラインによる映像コミュニケーションサービスを展開する国内最大手。
04/06 15:21

フォーバル Research Memo(7):8年連続の増配中。21年3月期は前期並みの配当金26円を維持する見込み

*15:17JST フォーバル Research Memo(7):8年連続の増配中。
04/06 15:17

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