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企業リサーチのニュース(ページ 1755)

プレサンス Research Memo(2):ファミリーマンション販売が主力、環境性に富む立地で自社ブランド販売

■会社概要 (1)沿革 プレサンスコーポレーション<3254>の母体は、1997年10月に株式会社日経プレステージとして大阪で設立されたワンルームマンション販売会社である。
04/06 16:03

プレサンス Research Memo(1):近畿圏及び東海・中京圏ではマンション供給数No.1

プレサンスコーポレーション<3254>は、ファミリーマンション及びワンルームマンションの企画・開発・分譲を手掛ける独立系デベロッパーである。
04/06 16:00

アンジェス Research Memo(1):16/12期はグローバル治験費用を中心に研究開発費がピークを迎える

アンジェス MG<4563>は、1999年に設立された大阪大学発の創薬ベンチャー。
04/06 11:00

アンジェス Research Memo(4):研究開発費のピークは2016年で、2017年以降は減少に転じる見込み

■業績動向 (1) 2015年12月期の業績概要 2月5日付で発表されたアンジェス MG<4563>の2015年12月期の連結業績は、事業収益が前期比52.7%減の430百万円、営業損失が4,171百万円(前期は2,273百万円の損失)、経常損失が4,089百万円(同2,395百万円の損失)、当期純損失が4,143百万円(同2,369百万円の損失)となった。
04/05 16:54

アンジェス Research Memo(6):黒字化の時期としては2019年を目標としている

■長期ビジョン アンジェス MG<4563>は長期ビジョンとして2025年ビジョンを掲げている。
04/05 16:34

アンジェス Research Memo(5):新規提携先確保やエクイティファイナンスなどの資金調達の施策を検討

■業績動向 (3)財務状況 アンジェス MG<4563>の2015年12月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比3,431百万円減少の4,751百万円となった。
04/05 16:32

アンジェス Research Memo(3):最も注目される開発パイプラインは重症虚血肢向けのプロジェクト

■主要パイプラインの開発計画 アンジェス MG<4563>の主要開発パイプラインは、自社開発品であるHGF遺伝子治療薬とNF-κBデコイオリゴ、他社導入開発品となるCIN治療ワクチンなどがある。
04/05 16:26

アンジェス Research Memo(2):遺伝子の働きを活用した遺伝子医薬の研究開発に特化

■会社概要 (1)会社沿革 アンジェス MG<4563>は1999年に設立された大阪大学発のバイオベンチャーである。
04/05 16:23

SBSHD Research Memo(6):15/12期は無配としたが、16/12期1Qで配当を実施

■株主還元策について SBSホールディングス<2384>は株主への利益還元策として、継続的な配当維持と業績に応じた配当水準の向上に努めることを基本方針としている。
04/05 16:15

SBSHD Research Memo(5):通過型倉庫需要の高まりで、施設開発と3PL事業を両輪に成長が続く

■業績動向 (3)SBSホールディングス<2384>の中期経営計画について 現在、進行中の中期4ヶ年計画では、最終年度となる2017年12月期に売上高2,000億円、営業利益80億円、営業利益率4%以上、自己資本比率30%以上を経営数値目標として掲げていたが、今回のTranspoleの売却に伴い現在は計画の見直し作業を行っており、第2四半期決算の発表頃をめどに改めて発表する予定となっている。
04/05 16:12

SBSHD Research Memo(4):16/12期は売上減となるものの営業利益2ケタ増でV字回復へ

■業績動向 (2) 2016年12月期見通し SBSホールディングス<2384>の2016年12月期の連結業績は、売上高が前期比8.2%減の145,000百万円、営業利益が同16.0%増の6,200百万円、経常利益が同7.4%増の6,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が3,600百万円(前期は3,815百万円の損失)となる見通し。
04/05 16:09

SBSHD Research Memo(3):15/12期は純利益を除いて2ケタの増収増益

■業績動向 (1) 2015年12月期連結業績 SBSホールディングス<2384>の2015年12月期の連結業績は、売上高が前期比11.6%増の157,996百万円、営業利益が同30.5%増の5,347百万円、経常利益が同58.2%増の5,772百万円と2ケタ増収増益となったが、当期純利益は3,815百万円の損失(前期は2,725百万円)となった。
04/05 16:07

SBSHD Research Memo(2):3PL事業は食品メーカーや大手流通企業など着実に顧客を開拓

■事業概要 SBSホールディングス<2384>の事業セグメントは物流事業、不動産事業、その他事業の3つのセグメントで構成されている。
04/05 16:04

SBSHD Research Memo(1):物流施設開発と3PL(物流一括受託サービス)事業を一体化した成長戦略

SBSホールディングス<2384>は、3PL(物流一括受託サービス)の大手。
04/05 16:02

3Dマトリック Research Memo(6):自己資本比率は84.0%と健全

■財務状況と経営体制の変更について (1)財務状況 スリー・ディー・マトリックス<7777>の2016年1月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,909百万円減少の4,899百万円となった。
04/04 07:57

3Dマトリック Research Memo(5):市場規模は約3,000百万USドル、今後のシェア拡大に注目

■主要パイプラインの概要と市場規模 (1)吸収性局所止血材(TDM-621) 主に心臓血管外科及び一般外科などの手術の際に用いられる止血材の市場規模(2016年予想)は世界において約3,000百万USドルと見られている。
04/04 07:54

3Dマトリック Research Memo(4):中期経営計画を16/4月期決算時に発表予定

■今後の見通し (1) スリー・ディー・マトリックス<7777>の2016年4月期業績見通し 2月10日付で2016年4月期の連結業績予想の修正発表を行っている。
04/04 07:51

3Dマトリック Research Memo(3):CEマーキングを使った医療製品登録による販売展開を進める

■業績動向 (2)主要パイプラインの今後の動向 ○吸収性局所止血材(TDM-621) 止血材の動向を地域別に見ると、国内においては2015年3月に一旦取り下げた臨床試験の再申請に向けた協議をPMDA(独立行政法人医薬品医療機器総合機構)と継続して行っている状況にある。
04/04 07:49

3Dマトリック Research Memo(2):事業収益72百万円、営業損失1,368百万円で着地

■業績動向 (1) 2016年4月期第3四半期累計の業績概要 3月15日付で発表されたスリー・ディー・マトリックス<7777>の2016年4月期第3四半期累計の連結業績は、事業収益が72百万円、営業損失が1,368百万円となった。
04/04 07:47

3Dマトリック Research Memo(1):バイオマテリアルのベンチャー企業

スリー・ディー・マトリックス<7777>は2004年に設立されたバイオマテリアル(医療用材料)のベンチャー企業である。
04/04 07:45

アイル Research Memo(8):利益還元は内部留保、株主資本利益率、業績などを総合的に勘案

■株主還元 アイル<3854>の株主還元については利益還元を経営の最重要課題の1つとして位置付けている。
04/01 16:12

アイル Research Memo(7):2018年7月期売上高10,500百万円目標

■中期成長戦略 2015年9月に策定した中期経営計画(2016年7月期−2018年7月期)では、経営目標数値として2018年7月期売上高10,500百万円、営業利益705百万円、経常利益718百万円、当期純利益464百万円を掲げている。
04/01 16:10

アイル Research Memo(6):2016年7月期通期も営業利益横ばい予想だが2ケタ増収基調

■業績動向 アイル<3854>の2016年7月期通期の連結業績予想は、売上高が2015年7月期比13.7%増の8,000百万円、営業利益が同0.1%増の325百万円、経常利益が同3.2%減の339百万円、純利益が同2.0倍の258百万円としている。
04/01 16:09

アイル Research Memo(5):2016年7月期第2四半期累計は営業利益横ばいだが2ケタ増収

■業績動向 アイル<3854>の2016年7月期第2四半期累計(2015年8月−2016年1月)の連結業績は、売上高が前年同期比11.9%増の3,624百万円、営業利益が同0.5%増の129百万円、経常利益が同2.0%増の138百万円、四半期純利益が同79.1%増の133百万円だった。
04/01 16:08

アイル Research Memo(4):下期の構成比が高い収益構造

■アイル<3854>の業績動向 なお収益構造の特徴・傾向としては、システム開発関連企業のため、開発案件ごとの採算性や、大型案件の売上計上などによって四半期業績が変動しやすいという特徴がある。
04/01 16:06

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