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企業リサーチのニュース(ページ 1614)

ソルクシーズ Research Memo(6):2017年12月期は原価率向上により2ケタ増益へ

■今後の見通し 1. 2017年12月期の業績見通し ソルクシーズ<4284>の2017年12月期の連結業績は、売上高が前期比0.8%増の13,400百万円、営業利益が同14.2%増の700百万円、経常利益が同15.9%増の700百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同10.2%増の400百万円と増収増益を見込んでいる。
03/13 16:42

ショーケース Research Memo(5):2016年12月に東証マザーズから東証1部へ市場変更

■会社概要 4. 沿革 ショーケース・ティービー<3909>の前身は、現代表取締役社長の森雅弘(もりまさひろ)氏によって1996年2月に設立された有限会社フューチャーワークス(1998年に株式会社化)である。
03/13 16:41

ソルクシーズ Research Memo(5):財務体質は着実に改善

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 ソルクシーズ<4284>の2016年12月期末の財務状況をみると、総資産は前期末比437百万円増加の9,414百万円となった。
03/13 16:41

ショーケース Research Memo(4):ビッグデータや人工知能、セキュリティなど新しい成長分野に注力

■ショーケース・ティービー<3909>の会社概要 3. 新規分野への取り組み 今後の成長加速に向けて、(1) BigData & AI(ビッグデータと人口知能)、(2) FinTech & Security(フィンテックとセキュリティ)、(3) AR & VR(拡張現実と仮想現実)の3つを注力分野としており、前期においては以下のような成果を残すことができた。
03/13 16:40

ソルクシーズ Research Memo(4):ソフトウェア開発事業の減益をデジタルサイネージ事業の黒字転換でカバー

■業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) ソフトウェア開発事業 ソルクシーズ<4284>のソフトウェア開発事業の業績は、売上高が前期比19.7%増の12,964百万円と好調に推移したものの、営業利益は同6.6%減の556百万円と5期ぶりの減益に転じた。
03/13 16:39

ショーケース Research Memo(3):特許技術や精度の高いコンバージョンDMPなどで優位性を構築

■会社概要 2. 企業特長 (1) 収益モデル 主力の「ナビキャストシリーズ」は月額課金(定額)のクラウドサービスであり、アカウント数の積み上げによるストックビジネスである。
03/13 16:37

ソルクシーズ Research Memo(3):ソフトウェア開発事業の好調持続で2016年12月期は2ケタ増収に

■業績動向 1. 2016年12月期の業績概要 ソルクシーズ<4284>の2016年12月期の連結業績は、売上高が前期比17.4%増の13,288百万円、営業利益が同3.3%増の613百万円、経常利益が同0.5%減の604百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同20.8%増の363百万円となった。
03/13 16:36

ショーケース Research Memo(2):Web最適化技術やデータの活用により効果的なマーケティング支援を展開

■会社概要 1. 事業概要 ショーケース・ティービー<3909>は、「豊かなネット社会を創る」という企業理念のもと、インターネットに「おもてなし」の機能(見やすく、わかりやすく、入力しやすく)を提供するWebマーケティング支援事業を行っている。
03/13 16:35

ショーケース Research Memo(1):16/12期は過去最高の売上高、営業利益を更新。新規分野へも積極投資

*16:34JST ショーケース Research Memo(1):16/12期は過去最高の売上高、営業利益を更新。
03/13 16:34

ソルクシーズ Research Memo(2):金融業界向けを中心としたシステム開発事業が主力

■会社概要 1. 会社沿革 ソルクシーズ<4284>は受託ソフトウェア開発事業を目的に1981年に設立された。
03/13 16:31

ソルクシーズ Research Memo(1):クラウド、IoT、自動運転技術、FinTech領域で成長を目指す

■要約 ソルクシーズ<4284>は、ソフトウェア開発事業とデジタルサイネージ事業を展開する。
03/13 16:25

シンワアート Research Memo(7):2017年5月期は前期と同額配当を予定、今後は増配の余地あり

■株主還元策 シンワアートオークション<2437>の配当方針は、収益状況に応じた配当を行うことを基準としつつも、安定的な配当の維持、並びに将来の事業展開に備えた内部留保の充実、財務体質の強化等を総合的に勘案して決定することとしている。
03/13 16:16

シンワアート Research Memo(6):新規事業の進捗とアジア戦略における新たな展開に注目

■成長戦略とその進捗 シンワアートオークション<2437>は2014年5月期より新中期経営計画(5ヶ年計画)をスタートした。
03/13 16:15

シンワアート Research Memo(5):エネルギー関連事業の大幅な拡大を見込み、通期予想を据え置き

■業績見通し 1. 2017年5月期の業績予想 2017年5月期の業績予想についてシンワアートオークション<2437>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比10.3%増の4,299百万円、営業利益を同17.1%増の417百万円、経常利益を同15.2%増の382百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同37.2%増の225百万円と増収増益を見込んでいる。
03/13 16:14

シンワアート Research Memo(4):上期決算は計画を下回るが、太陽光発電施設販売は想定を上回るペースで拡大

■業績動向 1. 過去の業績推移 シンワアートオークション<2437>の上場後の業績推移を振り返ると、2006年5月期をピークとして2014年5月までは伸び悩みを続けてきた。
03/13 16:12

シンワアート Research Memo(3):デフレ経済からの脱却の遅れ等により国内美術品オークション市場は低調に推移

■業界環境 「月刊美術」によれば、2015年の日本の美術品オークションの市場規模(年間落札価格)は約148億円と推計される。
03/13 16:09

シンワアート Research Memo(2):業界のパイオニアとして国内の美術品オークション市場をリード(2)

■会社概要 3. 企業特長 シンワアートオークション<2437>の主力事業である美術品オークションは、安定的な価値付けが必要であり、最近普及しているネットオークションとは一線を画している。
03/13 16:07

シンワアート Research Memo(2):業界のパイオニアとして国内の美術品オークション市場をリード(1)

■会社概要 1. 事業概要 シンワアートオークション<2437>は、国内最大級の美術品オークション会社である。
03/13 15:59

シンワアート Research Memo(1):上期決算は計画を下回るも太陽光発電施設の販売拡大により通期予想を据え置き

■要約 シンワアートオークション<2437>は、国内最大級の美術品オークション会社である。
03/13 15:50

イード Research Memo(5):所有者別株式数の割合と大株主の状況

■イード<6038>の株式需給 2016年6月末時点の同社株式の所有者別割合は、金融機関が5.42%、金融商品取引業者が3.07%、その他の法人が49.52%、外国法人等が1.01%、個人その他が40.98%という構成になっている。
03/13 07:53

イード Research Memo(4):修正予想は保守的

■今後の見通し ● 2017年6月期会社予想 イード<6038>は、第2四半期決算発表と同時に2017年6月期連結業績予想を減額修正した。
03/13 07:49

イード Research Memo(3):今はトップラインを重視するステージ

■業績動向 ● 2017年6月期第2四半期連結決算 (1) 業績動向 イード<6038>の2017年6月期第2四半期連結業績は、売上高が前年同期比2.2%増の2,204百万円、営業利益が同57.0%減の64百万円、経常利益が同55.9%減の64百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同76.5%減の20百万円となった。
03/13 07:47

イード Research Memo(2):CMP事業とCMS事業を有する

■会社・事業概要 1. 会社概要 イード<6038>はコンテンツマーケティング企業で、コンテンツマーケティングプラットフォーム事業とコンテンツマーケティングソリューション事業を有する。
03/13 07:44

イード Research Memo(1):質を伴った成長を継続できるか今後を注視したい

■要約 イード<6038>は、コンテンツマーケティング企業で、コンテンツマーケティングプラットフォーム事業とコンテンツマーケティングソリューション事業を有する。
03/13 07:41

サカタインクス Research Memo(9):連結配当性向20%前後から30%前後を目安、株主優待制度も実施

■サカタインクス<4633>の株主還元策 1. 連結配当性向 利益配分については、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに、株主に対して利益配当を含めた利益還元を経営の重要課題と位置付けている。
03/10 16:39

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