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企業リサーチのニュース(ページ 1611)

シノケンG Research Memo(10):既存事業の拡大と介護事業、海外事業の体制強化を進める

■今後の見通し 2. 中期3ヶ年計画 シノケングループ<8909>では2016年11月に3ヶ年の中期計画を発表しており、最終年度となる2019年12月期の連結業績目標として、売上高1,250億円、営業利益130億円、経常利益125億円、親会社株主に帰属する当期純利益91億円を掲げた。
03/21 19:24

シノケンG Research Memo(9):アパート販売とストックビジネスの好調持続で2ケタ増収増益見込む

■今後の見通し 1. 2017年12月期の業績見通し 2017年12月期の連結業績は、売上高は前期比29.2%増の105,000百万円、営業利益が同10.7%増の11,700百万円、経常利益が同11.2%増の11,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同17.1%増の7,800百万円と2ケタ増収増益が続く見通し。
03/21 19:23

シノケンG Research Memo(8):業容拡大で有利子負債膨らむも、財務体質は着実に改善

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 シノケングループ<8909>の2016年12月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比19,815百万円増加の72,273百万円となった。
03/21 19:22

シノケンG Research Memo(7):すべての事業セグメントが好調に推移

■業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) アパート販売事業 シノケングループ<8909>のアパート販売事業の業績は、売上高が前期比74.2%増の41,395百万円、セグメント利益が同54.8%増の4,163百万円となった。
03/21 19:21

シノケンG Research Memo(6):2016年12月期は過去最高業績を大幅更新

■業績動向 1. 2016年12月期の業績概要 シノケングループ<8909>の2016年12月期の連結業績は、売上高が前期比47.6%増の81,294百万円、営業利益が同55.2%増の10,570百万円、経常利益が同53.4%増の9,895百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同49.8%増の6,662百万円となった。
03/21 19:19

シノケンG Research Memo(5):独自の販売戦略で投資用アパート販売事業が急成長(4)

■会社概要 3. ビジネスモデルと強み (1) 土地を持たないサラリーマン・公務員層をターゲットとした投資用アパート経営のパイオニア アパート経営と言うと地主が相続税対策や遊休資産の活用のために行うものというイメージが強く、実際、大手ハウスメーカーや大東建託<1878>などでは地主に対し、そのような提案をし、アパート建築を請負っている。
03/21 19:18

シノケンG Research Memo(4):独自の販売戦略で投資用アパート販売事業が急成長(3)

■会社概要 (4) 不動産賃貸管理事業 不動産賃貸管理事業は、(株)シノケンファシリティーズで展開している。
03/21 19:17

シノケンG Research Memo(3):独自の販売戦略で投資用アパート販売事業が急成長(2)

■会社概要 2. 事業概要 シノケングループ<8909>は事業セグメントを7区分で開示しているが、ビジネスモデルでは販売時に収益を獲得するフロービジネスと毎月安定して収益が得られるストックビジネスとに大別される。
03/21 19:15

シノケンG Research Memo(2):独自の販売戦略で投資用アパート販売事業が急成長(1)

■会社概要 1. 会社沿革 シノケングループ<8909>は、現代表取締役社長の篠原英明(しのはらひであき)氏が25歳だった1990年に(株)シノハラ建設システムとして福岡市に設立され、現在も福岡市に本社を置いている。
03/21 19:14

シノケンG Research Memo(1):「人気エリア×駅チカ×単身者世帯向け」に特化したアパート販売で躍進続く

■要約 シノケングループ<8909>は、アパート販売事業、マンション販売事業を2本柱とし、東京、福岡、名古屋、大阪、仙台など主要都市圏で事業を展開。
03/21 19:12

ノムラシステム Research Memo(5):配当性向40%以上の安定配当を継続に行う

■株主還元策 ● 2017年12月期配当予想額は未定 ノムラシステムコーポレーション<3940>の2016年12月期の1株当たり配当額は、普通配当51.0円、記念配当51.0円の合計102.0円。
03/21 16:21

ノムラシステム Research Memo(4):既存事業の強化とサービス領域の拡大で大きく成長へ

■中長期の成長戦略 ● 長期ターゲットは経常利益率15.0%以上、プライム比率34.0%以上 ノムラシステムコーポレーション<3940>は重要経営指標として経常利益率を掲げており、2017年12月期には13.4%を見込み、長期的には15.0%以上を狙っている。
03/21 16:17

ノムラシステム Research Memo(3):大型受注案件の貢献を見込む

■業績動向 2. 2017年12月期会社予想 ノムラシステムコーポレーション<3940>の2017年12月期の業績予想は、売上高が前期比2.4%増の2,501百万円、営業利益が同7.7%増の337百万円、経常利益が同7.4%増の335百万円、当期純利益が同4.9%増の204百万円で、経常利益率は前期から0.6ポイント改善の13.4%、プライムの売上高に占める割合は前期比7.9ポイント上昇の27.0%を見込んでいる。
03/21 16:11

ノムラシステム Research Memo(2):売上・利益ともに過去最高を更新

■業績動向 1. 2016年12月期決算 ノムラシステムコーポレーション<3940>の2016年12月期の連結業績は、売上高が前期比7.7%増の2,441百万円、営業利益が同23.4%増の313百万円、経常利益が同19.8%増の312百万円、当期純利益が同19.5%増の194百万円となった。
03/21 16:07

ノムラシステム Research Memo(1):ERPソリューション事業を主に手掛けているITコンサルティング会社

■会社概要 ノムラシステムコーポレーション<3940>は、ドイツのSAP SE提供の製品を活用したコンサルティング及び保守サービス等を展開しているITコンサルティング会社。
03/21 16:06

大幸薬品 Research Memo(1):17/3期3Qは大幅増益を達成、インフルエンザ流行等を背景に感染管理事業が好調

■業績動向 大幸薬品<4574>は、「正露丸」「セイロガン糖衣A」を中心とする医薬品事業と、ウイルス除去・除菌・消臭製品「クレベリン」シリーズを中心とした感染管理事業を展開している。
03/21 08:31

大幸薬品 Research Memo(4):医薬品事業における約50年ぶりの新製品「正露丸クイックC」を発表

■中長期の成長戦略 大幸薬品<4574>は医薬品事業において、正露丸、セイロガン糖衣Aに次ぐ約50年ぶりの新製品「正露丸クイックC」を発表した。
03/21 07:50

大幸薬品 Research Memo(3):アース製薬グループとの共同開発製品を発表

■中長期の成長戦略 ● アース製薬との共同開発製品発表 大幸薬品<4574>はアース製薬グループとの共同開発製品として2製品を発表した。
03/21 07:48

大幸薬品 Research Memo(2):第3四半期の各利益は既に通期予想を超過増配発表、通期の着地も上振れを期待

■今後の見通し ● 2017年3月期の業績見通し 大幸薬品<4574>の2017年3月期通期の業績予想は売上高で前期比0.9%増の8,400百万円、営業利益で同0.2%増の1,350百万円、経常利益で同15.1%減の1,110百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同1.2%増の850百万円と期初の予想を据え置いた。
03/21 07:46

テックファーム Research Memo(9):将来的には配当性向30%を目標とする

■株主還元策 テックファームホールディングス<3625>は株主還元策として配当を実施している。
03/17 17:34

テックファーム Research Memo(8):売上高100億円の達成に向けて業界特化型ソリューション事業に注力

■今後の見通し 3. 中期経営計画 テックファームホールディングス<3625>は中期3ヶ年計画として、最終年度となる2019年6月期に連結売上高100億円、営業利益7億円を目標として掲げている。
03/17 17:32

テックファーム Research Memo(7):自動車アフターマーケット事業は下期以降、成長トレンドに転換へ

■テックファームホールディングス<3625>の今後の見通し 2. 事業セグメント別の見通し (1) ソフトウエア受託開発事業 ソフトウエア受託開発事業の売上高は前期比横ばいの3,380百万円、セグメント利益は同43.0%増の535百万円を見込んでいる。
03/17 17:30

テックファーム Research Memo(6):自動車アフターマーケット事業の回復で2017年6月期は増収増益目指す

■今後の見通し 1. 2017年6月期の業績見通し テックファームホールディングス<3625>の2017年6月期の業績は、売上高が前期比1.0%増の4,700百万円、営業利益が同416.3%増の137百万円、経常利益が同555.2%増の124百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が1百万円(前期は74百万円の損失)と期初計画を据え置いている。
03/17 17:28

テックファーム Research Memo(5):新株予約権の行使に伴い約17億円を調達、財務体質の改善が進む

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 テックファームホールディングス<3625>の2016年12月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,293百万円増加の5,174百万円となった。
03/17 17:26

テックファーム Research Memo(4):ソフトウエア受託開発事業の収益力は着実に向上

■業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) ソフトウエア受託開発事業 ソフトウエア受託 開発事業の売上高は前年同期比14.2%減の1,442百万円、セグメント利益は同13.5%増の150百万円となった。
03/17 17:24

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