■業績動向
1. 2017年9月期第1四半期の業績概要
インフォメーションクリエーティブ<4769>は2月10日、2017年9月期第1四半期の連結決算発表を行った。
03/23 16:17
*16:16JST ダイナック Research Memo(9):横浜にフラッグシップブランド「響」を初出店。
03/23 16:16
■事業概要
1. ITソリューション事業
ソフトウェア開発、インフラ設計構築、システム運用支援の各サービスにわたる。
03/23 16:15
■ダイナック<2675>の業績動向
3. 新規出店・退店等の状況
2016年12月期は、全社ベースで14店を新規出店する一方、閉店は16店となり、期末の店舗数は前年末の260店から2店舗減少した。
03/23 16:14
■業績動向
2. 既存店売上高の動向
ダイナック<2675>の既存店売上高前期比は、全社ベースで99.1%と前期を下回った。
03/23 16:12
■会社概要
1. 会社概要
インフォメーションクリエーティブ<4769>は、独立系の情報サービス企業として、システムコンサルティング、ソフトウェア開発、システム運用、インフラ設計構築及びパッケージソフトウェアの開発・販売を事業の柱に、メインフレームからパソコンに至るまでの総合的なITサービスを提供している。
03/23 16:11
■株主還元策
sMedio<3913>は、上場後間もないため、株主に対する利益還元を重要課題とすると同時に、経営体質の強化及び将来の事業規模の拡大に備えて財務体質を強化することを重要課題として位置付けている。
03/23 16:08
■業績動向
1. 2016年12月期決算の概要
ダイナック<2675>の2016年12月期決算は、売上高36,007百万円(前期比0.4%減)、営業利益757百万円(同19.4%減)、経常利益944百万円(同1.6%増)、当期純利益244百万円(同28.3%減)で着地した。
03/23 16:07
■要約
1. ITソリューションとITサービスの2事業領域
インフォメーションクリエーティブ<4769>の事業領域は、ソフトウェア開発からインフラ設計構築、運用支援までのトータルソリューションを提供するITソリューション事業と、自社パッケージソフトの開発・提供と運用を行うITサービス事業の2つに大別される。
03/23 16:07
■ダイナック<2675>の会社概要
4. 受託ビジネス
アウトソーシング・ビジネスの常として、受託ビジネスは経営力が厳しく問われるビジネスだと考えている。
03/23 16:05
■sMedio<3913>の中長期の成長戦略
2019年12月期までの中期経営計画では、2019年12月期で売上高20億円~25億円、営業利益5.4億円~6.8億円を目標としている。
03/23 16:04
■会社概要
3. 直営ビジネス
ダイナック<2675>の直営ビジネスの特徴はいくつかあるが、多業態・多ブランド展開戦略がまず特徴として挙げられる。
03/23 16:03
■会社概要
2. 事業の概要
ダイナック<2675>では事業を形態別に「レストラン・バー」「ケータリング」及び「その他」の3つに区分している。
03/23 16:02
■会社概要
1. 沿革
ダイナック<2675>は1958年に株式会社新宿東京会館として設立され、その後1979年2月にサントリーの100%子会社となった。
03/23 16:01
■要約
ダイナック<2675>はサントリーグループの中の外食事業関連の中核企業。
03/23 16:00
■sMedio<3913>の今後の見通し
1. 2017年12月期の通期業績見通し
決算発表と併せて公表された2017年12月期通期の連結業績予想は、売上高が1,380百万円で前期比7.6%増、営業利益が130百万円で同26.0%減、経常利益が128百万円で同236.1%増、親会社株主に帰属する当期純利益が59百万円(前期は3百万円の損失)の見通しである。
03/23 15:48
■業績動向
3. 為替リスクの状況
sMedio<3913>の2016年12月期業績で、経常利益が前期比106百万円の減となった主要因が為替差損によるものである。
03/23 15:43
■業績動向
1. 2016年12月期の業績概要
2月13日、sMedio<3913>は2016年12月期の連結決算発表を行った。
03/23 15:42
■株主還元策
ビューティ花壇<3041>は、利益配分について「安定した配当の継続的な実行による株主に対する利益還元と内部留保の確保による将来の事業展開や経営環境の急激な変化への対応ができる経営基盤の強化」を基本方針としており、具体的な数値基準として配当性向30%を目安としている。
03/23 15:36
■事業概要
sMedio<3913>は、「巨大に成長するIoT市場の中で、ネットワーク技術及びセキュリティ分野に注力する」(2016年8月発表の成長戦略より)としている。
03/23 15:36
■sMedio<3913>の会社概要
1. 会社概要
同社グループは、マルチメディア、ネットワーク及び関連するセキュリティを中心としたソフトウェア技術を基盤とし、デジタル家電、スマートデバイス、PC等に魅力ある高性能のソフトウェア製品とそれに付随するサービス提供を主たる事業としている。
03/23 15:32
■要約
1. 事業領域
sMedio<3913>は、パーソナルコンピューターやスマートデバイス、TV、その他ポータブル機器に対する組込みソフトウェアの開発会社である。
03/23 15:30
■業績見通し
1. 2017年6月期の業績予想
2017年6月期の業績予想についてビューティ花壇<3041>は、期初予想を据え置き、売上高を0.6%増の5,800百万円、営業利益を同25.0%減の95百万円、経常利益を同23.4%減の105百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同0.5%減の75百万円と微増収ながら減益を見込んでおり、今後の成長に向けた土台づくりの期間として業績は2期連続で踊り場となる見通しである。
03/23 15:28
■ビューティ花壇<3041>の業績動向
1. 過去の業績推移
過去6期分(2011年6月期−2016年6月期)の業績を振り返ると、2014年6月期までは、主力の「生花祭壇事業」が伸び悩みを見せるなかで、「生花卸売事業」や「ブライダル装花事業」の伸長、M&Aにより参入した新規事業(土木・建設事業、その他の事業)により、事業規模を拡大してきた。
03/23 15:27
■市場環境
ビューティ花壇<3041>の主力である「生花祭壇事業」の業績は、全国の葬儀件数や1件当たりの葬儀業売上高との相関性が高い。
03/23 15:25
