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企業リサーチのニュース(ページ 1619)

コネクシオ Research Memo(6):実質無借金、3Q末の自己資本比率は34.8%へ前期末比4.0ポイント改善

■業績動向 3. 財務状況 コネクシオ<9422>の2017年3月期第3四半期末の財務状況は、総資産は92,168百万円となり前期末に比べ4,744百万円減少した。
02/24 16:21

コネクシオ Research Memo(5):2017年3月期第3四半期(会計期間)は四半期ベースで過去最高利益を更新

■業績動向 2. 2017年3月期第3四半期(会計期間)の業績概要 コネクシオ<9422>の2017年3月期第3四半期会計期間(2016年10月-12月)の業績は、売上高70,980百万円(前年同期比4.5%減)、営業利益3,060百万円(同38.8%増)、経常利益3,078百万円(同37.5%増)、四半期純利益は2,037百万円(同45.2%増)となった。
02/24 16:19

コネクシオ Research Memo(4):2017年3月期第3四半期(累計期間)は収益性改善などにより増益

■業績動向 1. 2017年3月期第3四半期(累計期間)の業績概要 コネクシオ<9422>の2017年3月期第3四半期累計期間(2016年4月-12月)の業績は、下表のように売上高191,215百万円(前年同期比5.8%減)、営業利益6,823百万円(同9.4%増)、経常利益6,886百万円(同9.1%増)、四半期純利益は4,520百万円(同15.1%増)となった。
02/24 16:18

コネクシオ Research Memo(3):主力は個人向けの携帯電話販売だが、法人向けにソリューションサービスも拡大

■事業概要 1. 主力事業は携帯電話の販売代理店だが、法人向けに各種ソリューションサービスも展開 基幹事業は携帯電話の販売・御売及び関連したアフターサービスやソリューションの提供だが、それ以外にプリペイドカードの販売なども手掛けている。
02/24 16:17

コネクシオ Research Memo(2):伊藤忠商事系の携帯電話販売大手。店舗数、販売台数では業界第2位

*16:15JST コネクシオ Research Memo(2):伊藤忠商事系の携帯電話販売大手。
02/24 16:15

コネクシオ Research Memo(1):潤沢なキャッシュ・フローを新分野へ投入することによる成長を期待

■要約 コネクシオ<9422>は、伊藤忠商事<8001>系の大手携帯電話販売代理店で、総販売台数(2016年3月期実績)は288万台、国内の業界全体では第2位、NTTドコモ<9437>系ではトップとなっている。
02/24 16:14

タマホーム Research Memo(8):2017年5月期は前期比5円増配の15円を予定

■株主還元策について タマホーム<1419>は株主還元策として配当金と株主優待制度を導入している。
02/24 11:21

タマホーム Research Memo(7):面の展開から層の拡大へ転換し、2018年5月期に営業利益70億円を目指す

■今後の見通し 2. 中期経営計画について タマホーム<1419>は2015年1月に新中期経営計画「タマステップ2018」を発表している。
02/24 11:20

タマホーム Research Memo(6):2017年5月期業績は注文住宅の好調を背景に、4期ぶりの増益へ

■今後の見通し 1. 2017年5月期の業績見通し タマホーム<1419>の2017年5月期の連結業績は、売上高が前期比14.8%増の158,800百万円、営業利益が同77.4%増の3,200百万円、経常利益が同136.1%増の2,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が500百万円(前期は446百万円の当期純損失)と期初計画を据え置いている。
02/24 11:19

タマホーム Research Memo(5):財務体質は今後、業績の回復とともに改善へ

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 タマホーム<1419>の2016年11月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比6,532百万円増加の90,398百万円となった。
02/24 11:18

タマホーム Research Memo(4):住宅事業の受注好調で、上期としては3年ぶりに増収に転じる

■業績動向 1. 2017年5月期第2四半期累計の業績概要 タマホーム<1419>の2017年5月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比9.2%増の63,494百万円、営業損失で1,346百万円(前年同期は2,599百万円の営業損失)、経常損失で1,494百万円(同2,814百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失で1,547百万円(同2,365百万円の純損失)となった。
02/24 11:15

タマホーム Research Memo(3):徹底した効率化により低価格高品質を実現し、業界第7位の大手に成長

■事業概要 2. 業界シェアとタマホーム<1419>の特徴 分譲を含む戸建住宅の年間着工戸数はここ数年、40~50万戸で推移しており、同社の業界シェアは約2%、2015年度の販売戸数ランキングでは業界第7位に位置している。
02/24 11:14

タマホーム Research Memo(2):住宅事業が売上高の約8割を占め、周辺事業領域へと展開中

■事業概要 1. 事業内容 タマホーム<1419>の事業セグメントは、住宅事業、不動産事業、金融事業、エネルギー事業、その他事業の5つの事業セグメントで開示されており、売上高構成比で見ると住宅事業が8割強を占める主力事業となっている。
02/24 11:13

タマホーム Research Memo(1):商品ラインナップの拡充で、業績は再成長局面に入る

■要約 タマホーム<1419>は、1998年に福岡県で創業した住宅デベロッパーで、徹底的な効率化により注文住宅の低価格化を実現し、10年余りで住宅大手10社の一角を占めるまでに急成長した。
02/24 11:12

サムティ Research Memo(8):17/11期は3円増配の36円を予定

■株主還元 サムティ<3244>は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題の1つであると認識しており、配当についても、業績を反映させるとともに、今後の事業計画や財政状態を総合的に勘案した上で実施する方針としている。
02/24 11:11

サムティ Research Memo(7):地方大都市圏でも開発を拡大させ、中長期的な安定拡大を目指す

■成長戦略 1. 中長期経営計画 サムティ<3244>は、2016年11月期から新たな中長期経営計画をスタートしている。
02/24 11:10

サムティ Research Memo(6):17/11期も引き続き増収増益が続く見通し

■業績動向 4. 2017年11月期の業績予想 2017年11月期の業績予想についてサムティ<3244>は、売上高を前期比16.8%増の61,200百万円、営業利益を同8.3%増の9,300百万円、経常利益を同6.1%増の7,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同3.7%増の4,800百万円と引き続き増収増益を見込んでいる。
02/24 11:09

サムティ Research Memo(5):16/11期は大幅増収増益で着地、最終益は2期連続で過去最高を更新

■業績動向 2. 2016年11月期決算の概要 サムティ<3244>の2016年11月期の業績は、売上高が前期比36.3%増の52,409百万円、営業利益が同44.7%増の8,586百万円、経常利益が同75.3%増の6,788百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.9%増の4,628百万円と大幅な増収増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2期連続で過去最高益を更新した。
02/24 11:08

サムティ Research Memo(4):利益率の高い開発流動化や投資分譲の伸長により、経常利益率は改善傾向

■業績動向 1. 過去の業績推移 サムティ<3244>が大証ヘラクレス市場(現東証JASDAQ)に上場した2007年11月期からの業績を振り返ると、上場直後にリーマンショックによる影響を受け、しばらくは低調に推移する時期が続いた。
02/24 11:07

サムティ Research Memo(3):J-REIT市場は着実に拡大

■業界環境 サムティ<3244>の今後の成長戦略に重要な影響を及ぼすJ-REIT市場に目を向けると、2016年12月末の時価総額は約12兆1,233億円(前年末比14.8%増)、銘柄数は57(同5銘柄増)と順調に拡大している。
02/24 11:06

サムティ Research Memo(2):リート市場に進出、事業規模拡大に向けてビジネスモデルの基礎固めが完了

■サムティ<3244>の会社概要 1. 事業概要 事業セグメントは、「不動産事業」、「不動産賃貸事業」、「その他の事業」の3つに分類される。
02/24 11:05

サムティ Research Memo(1):利益水準・EPSの向上、財務基盤の確立を図り、更なる成長ステージへ

■要約 サムティ<3244>は、関西圏及び首都圏を中心として全国に展開している総合不動産会社である。
02/24 11:04

インテリックス Research Memo(7):財務レバレッジを効かせた経営

■財務状況と株主還元策 1. 財務状況について インテリックス<8940>の2016年11月末の財務状況を見ると、総資産残高は前期末比2,340百万円増加の34,373百万円となった。
02/22 16:38

インテリックス Research Memo(6):リノベーションマンション市場は、今後も着実に拡大か

■インテリックス<8940>の今後の見通し 3. リノベーション市場の見通し 首都圏のマンション販売動向について見ると、2016年は中古マンション販売戸数が前年比6.9%増の37,189戸となり、初めて新築マンション供給戸数を上回った。
02/22 16:37

インテリックス Research Memo(5):今期も地方展開を進め、仕入件数の拡大を図る

■今後の見通し 1. 2017年5月期の業績見通し インテリックス<8940>の2017年5月期の連結業績は売上高が前期比16.4%増の45,351百万円、営業利益が同4.3%減の1,683百万円、経常利益が同21.8%減の1,150百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同18.7%減の795百万円と期初計画を据え置いている。
02/22 16:36

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