ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(1618)

企業リサーチのニュース(ページ 1618)

木徳神糧 Research Memo(3):16/12期は増収で着地、卸業者向けの玄米販売が順調に推移

■業績動向 1. 2016年12月期の業績概要 木徳神糧<2700>の2016年12月期決算は、売上高が102,797百万円(前期比2.1%増)、営業利益1,061百万円(同23.4%減)、経常利益1,116百万円(同19.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益918百万円(同7.1%減)となった。
03/01 16:57

木徳神糧 Research Memo(2):米穀を主力とする食品卸会社。米穀卸としての歴史は長く、現在は国内3強の一角

*16:56JST 木徳神糧 Research Memo(2):米穀を主力とする食品卸会社。
03/01 16:56

MRO Research Memo(5):配当性向30%以上を継続、2017年12月期は22円配当を予想

■株主還元策 MonotaRO<3064>は業績に合わせて安定配当していく方針である。
03/01 15:45

MRO Research Memo(4):笠間DCが3月稼働開始、2017年12月期下期にも物流費改善効果が出る予定

■MonotaRO<3064>のトピックス 1. 笠間DCの稼働及び物流改善 茨城県に開設する笠間ディストリビューション(物流)センター(笠間DC)は、既に2017年2月の竣工を終え、2017年3月末の稼働開始に向けて順調に準備が進捗している。
03/01 15:43

MRO Research Memo(3):16期連続の増収、8期連続の最高益更新へ

■今後の見通し ● 2017年12月期の業績見通し MonotaRO<3064>の2017年12月期通期の連結業績予想は、売上高で前期比21.0%増の84,239百万円、営業利益で同22.2%増の11,596百万円、経常利益で同22.0%増の11,607百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同24.6%増の7,934百万円と、売上・利益ともに高成長を維持する見通しだ。
03/01 15:42

MRO Research Memo(2):第4四半期の業績好調により10月発表の修正計画を超える

■業績動向 ● 2016年12月期の業績概要(単体) MonotaRO<3064>の2016年12月期通期の単体業績は、売上高で前期比20.7%増の67,105百万円、営業利益で同32.8%増の9,782百万円、経常利益で同32.5%増の9,800百万円、当期純利益で同40.5%増の6,631百万円と高い増収率・増益率を維持した。
03/01 15:41

MRO Research Memo(1):15期連続増収、7期連続最高益。笠間DCは3月稼働開始で年内にも物流費改善効果

*15:40JST MRO Research Memo(1):15期連続増収、7期連続最高益。
03/01 15:40

電算システム Research Memo(14):連続増収増益を反映して、2017年12月期も連続増配の計画

■株主還元策 電算システム<3630>は株主還元を経営の最重要課題の一つとして掲げ、主として配当による株主還元を行っている。
02/28 16:51

電算システム Research Memo(13):売上高は順調に拡大するも、先行的な特別費用の織り込みで大幅減益を予想

■電算システム<3630>の今後の見通し 3. 収納代行サービスセグメントの見通し 収納代行サービスセグメントの2017年12月期は、売上高16,200百万円(前期比7.6%増)、営業利益550百万円(同14.5%減)が予想されている。
02/28 16:49

電算システム Research Memo(12):情報サービスでは2桁の増収・増益率を予想

■今後の見通し 2. 情報サービスセグメントの見通し 電算システム<3630>の情報サービスセグメントの2017年12月期は、売上高17,500百万円(前期比14.2%増)、営業利益620百万円(同20.1%増)が予想されている。
02/28 16:47

電算システム Research Memo(11):2017年12月期も連続増収増益

■今後の見通し 1. 2017年12月期見通しの概要 2017年12月期について電算システム<3630>は、売上高33,700百万円(前期比11.0増)、営業利益1,170百万円(同3.9%増)、経常利益1,180百万絵(同2.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益675百万円(同7.7%減)を予想している。
02/28 16:46

電算システム Research Memo(10):ERPソフト「COMPANY」を突破口に、BPO業務の受注拡大を狙う

■電算システム<3630>の中長期経営計画と成長戦略 4. 成長戦略:業務ビジネス分野 業務ビジネス分野での進捗としては、(株)ワークスアプリケーションズとの資本提携がある。
02/28 16:44

電算システム Research Memo(9):ゴーガ社の子会社化により“ONE Google”の完成し、事業拡大に期待

■中長期経営計画と成長戦略 3. 成長戦略:クラウドビジネス分野 クラウドビジネス分野は、電算システム<3630>の事業セグメントとしては情報サービスセグメントに属するが、同社の重点施策である“ストックビジネスへの収益構造転換”の中核を担うため、特に区別して取り上げているものだ。
02/28 16:42

電算システム Research Memo(8):初の本格海外展開となるフィリピンの収納代行サービスは順調に準備が進む

■中長期経営計画と成長戦略 2. 成長戦略:決済ビジネス分野 決済ビジネス分野の成長戦略の中核は海外展開だ。
02/28 16:40

電算システム Research Memo(7):長期計画『PLAN2020』達成に向けて、積極的なM&Aの活用を明確化

■中長期経営計画と成長戦略 1. 中長期経営計画の概要と進捗状況 電算システム<3630>は2020年12月期をゴールとする長期経営計画『PLAN2020』を策定するとともに、その実現に向けた具体的な経営計画として、向こう3ヶ年の中期経営計画を毎年ローリング(見直し)して発表している。
02/28 16:38

電算システム Research Memo(6):国内向け事業が、決済サービス、送金サービスともに順調に拡大

■業績動向 3.事業セグメント別動向:収納代行サービスセグメント 収納代行サービスセグメントのなかの、決済サービス売上高は前期比7.7%増、計画比1.2%増と順調に拡大した。
02/28 16:36

電算システム Research Memo(5):クラウドサービスは好調も赤字案件やBPOでの費用増加等で計画に対して未達

■業績動向 2.事業セグメント別動向:情報サービスセグメント 情報サービスセグメントのうち、SI・ソフト開発は、G Suite(旧Google Apps for Work)などのクラウド関連サービスやオートオークション業務システム、ERPパッケージ等の案件が順調に推移したものの、地方公共団体向け大型機器販売の反動減の影響で、前期比では微減収となった。
02/28 16:33

電算システム Research Memo(4):2016年12月期は計画に対しては未達ながらも連続増収増益を維持して着地

■業績動向 1. 2016年12月期決算の概況 電算システム<3630>の2016年12月期決算は、売上高30,369百万円(前期比4.9%増)、営業利益1,125百万円(同8.0%増)、経常利益1,157百万円(同7.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益732百万円(同10.9%増)と、前期対比では増収増益となった。
02/28 16:31

電算システム Research Memo(3):情報サービスと収納代行サービスの2事業体制で、ストック型比率の高さに特長

■会社概要 2. 事業の概要 電算システム<3630>の事業は「情報サービス」と「収納代行サービス」の2つの事業セグメントから成る。
02/28 16:29

電算システム Research Memo(2):岐阜県発の情報処理企業で、進取の気性に富む社風を活かして発展

■会社概要 1. 沿革 電算システム<3630>は1967年、岐阜県内の企業の情報処理業務を受託することを目的として、地元企業や地銀の共同出資により「(株)岐阜電子計算センター」として設立された。
02/28 16:27

電算システム Research Memo(1):M&Aの積極活用などで、『PLAN2020』の達成に向けて全力投球

■要約 電算システム<3630>は独立系総合情報処理サービス企業。
02/28 16:26

コネクシオ Research Memo(9):配当性向40%を目途として株主還元には積極的

■株主還元策 コネクシオ<9422>は利益配分に関する基本方針(株主還元策)として、配当性向40%を目途として安定的な配当を継続して行えるよう業績の向上に努めることを基本方針として掲げている。
02/24 16:24

コネクシオ Research Memo(8):中期経営計画目標の営業利益100億円は射程圏内

■中長期の展望 1. 中期経営計画目標の営業利益100億円(2018年3月期)が射程圏内に 会社は中期経営計画の定量的目標として2018年3月期に営業利益10,000百万円を掲げている。
02/24 16:23

コネクシオ Research Memo(7):通期の会社予想は期初と変わっていないが、上方修正の可能性は高い

■コネクシオ<9422>の今期の見通し ● 2017年3月期(通期)の業績見通し 会社は2017年3月期通期の業績を、販売台数275.0万台(前期比4.7%減)、売上高270,000百万円(同4.0%減)、営業利益9,210百万円(同0.1%増)、経常利益9,300百万円(同0.1%増)、当期純利益5,700百万円(同7.3%減)と予想しており、期初の予想と変えていない。
02/24 16:22

前へ戻る   1613 1614 1615 1616 1617 1618 1619 1620 1621 1622 1623  次へ進む