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企業リサーチのニュース(ページ 1607)

毎コムネット Research Memo(2):大学生向け事業に特化した唯一無二の企業

■会社概要 1. 会社概要 毎日コムネット<8908>は、現在の代表取締役社長 伊藤守(いとうまもる)氏と代表取締役専務 原利典(はらとしのり)氏が1979年に設立した旅行会社が前身である。
03/27 15:40

毎コムネット Research Memo(1):学生向けマンションを全国展開。開発からサブリースまでの一気通貫が強み

*15:39JST 毎コムネット Research Memo(1):学生向けマンションを全国展開。
03/27 15:39

デリカフーズ Research Memo(11):配当性向20%を目途に配当を実施

■株主還元策 デリカフーズ<3392>は株主還元策として、配当金と株主優待制度を導入している。
03/27 15:32

デリカフーズ Research Memo(10):外食企業からの引き合い増で高成長が期待できる真空加熱野菜

■デリカフーズ<3392>の業績動向 5. 真空加熱野菜の売上見通し 西東京FSセンターにおける真空加熱野菜の売上高は2017年3月で約30百万円となる見通し。
03/27 15:30

デリカフーズ Research Memo(9):2017年3月期は増収減益だが、2018年3月期は増収増益に転じる見込み

■業績動向 4. 2017年3月期の連結業績見通し デリカフーズ<3392>の2017年3月期通期の売上高は前期比6.1%増の33,500百万円、営業利益は同21.7%減の535百万円、経常利益は同20.9%減の560百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同16.6%減の334百万円となる見通し。
03/27 15:28

デリカフーズ Research Memo(8):財務内容は堅実に推移

■業績動向 3. 財務状況 デリカフーズ<3392>の2016年12月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,197百万円増加の18,381百万円となった。
03/27 15:25

デリカフーズ Research Memo(7):エリア別では奈良FSセンターの稼働率上昇で関西が好調

■デリカフーズ<3392>の業績動向 2. 部門別、エリア別動向 部門別の売上高で見ると、カット野菜が前年同期比12.7%増の9,600百万円、ホール野菜が同7.9%増の13,270百万円、その他が同10.1%増の3,152百万円となった。
03/27 15:23

デリカフーズ Research Memo(4):グループ3社を2017年秋に経営統合、高付加価値商品の強化で収益拡大へ

■第三次中期経営計画「Next Change 2020」 2. 新中期経営計画の基本戦略 2月9日付で発表されたデリカフーズ<3392>の第三次中期経営計画「Next Change 2020」では、新たな成長戦略を推進していくことで、更なる収益拡大を目指していく計画となっている。
03/27 15:19

デリカフーズ Research Memo(3):前中期経営計画ではおおむね当初の目標を達成

■第三次中期経営計画「Next Change 2020」 1. 中期経営計画の振り返り デリカフーズ<3392>は2012年5月に第二創業期として新たな時代を切り開き、更なるステージへの飛躍を目標に、2017年3月期までの中期経営計画「THE SECOND FOUNDING STAGE 2017」を策定した。
03/27 15:18

デリカフーズ Research Memo(2):業務用の野菜卸しとカット野菜で業界最大手

■事業概要 1. 事業内容について デリカフーズ<3392>の事業は、契約農家や市場等から仕入れた野菜を顧客の要望に合わせて加工し配送するカット野菜事業と、仕入れた野菜をそのまま配送するホール野菜事業、その他事業に分けられる。
03/27 15:14

デリカフーズ Research Memo(1):新社長体制下で20/3期に売上高400億円、経常利益11億円目指す

■要約 デリカフーズ<3392>は外食・中食業界向けにカット野菜、ホール野菜を卸す、いわゆる「業務用の八百屋」の国内最大手。
03/27 15:13

エネクス Research Memo(9):次期中期経営計画は2017年5月発表予定

■中長期の成長戦略 伊藤忠エネクス<8133>は2015年5月に発表した2ヶ年中期経営計画「Moving2016『動く!』」に取り組んでいる。
03/27 15:09

エネクス Research Memo(10):配当性向30%を指針に、2017年3月期は27円配の配当予想

■株主還元策 伊藤忠エネクス<8133>は株主還元については配当によることを基本とし、その水準については配当性向30%を指針としている。
03/27 15:09

エネクス Research Memo(8):需要期の第4四半期は外部環境も良く、通期予想は超過達成となる見通し

■今後の見通し ● 2017年3月期通期見通し 2017年3月期通期について伊藤忠エネクス<8133>は、売上高1,060,000百万円(前期比1.1%減)、営業活動に係る利益17,500百万円(同6.8%増)、税引前当期利益17,000百万円(同13.3%増)、当社株主に帰属する当期純利益10,000百万円(同33.9%増)を予想している。
03/27 15:07

エネクス Research Memo(6):日産大阪販売の好調がCS事業の低迷をカバーして増益を達成

■業績動向 4. カーライフ部門の動向 伊藤忠エネクス<8133>のカーライフ部門の2017年3月期第3四半期(累計期間)業績は、売上高365,287百万円(前年同期比10.6%減)、売上収益338,216百万円(同11.7%減)、営業活動に係る利益3,716百万円(同34.0%増)、当社株主に帰属する四半期純利益1,701百万円(同25.1%増)と減収ながら増益で着地した。
03/27 15:05

エネクス Research Memo(5):小売電力量が中期経営計画を突破し、電力事業が全社のけん引役に

■業績動向 3. 電力・ユーティリティ部門の動向 伊藤忠エネクス<8133>の電力・ユーティリティ部門の2017年3月期第3四半期(累計期間)業績は、売上高45,752百万円(前年同期比46.7%増)、売上収益44,060百万円(同43.5%増)、営業活動に係る利益5,070百万円(同35.5%増)、当社株主に帰属する四半期純利益2,566百万円(同35.7%増)と増収増益で着地した。
03/27 15:04

エネクス Research Memo(4):LPガス価格の上昇で事業環境は着実に好転中

■伊藤忠エネクス<8133>の業績動向 2. ホームライフ部門の動向 ホームライフ部門の2017年3月期第3四半期(累計期間)業績は、売上高60,723百万円(前年同期比11.4%減)、売上収益(セグメント間取引を含むベース。
03/27 15:03

エネクス Research Memo(3):2017年3月期第3四半期は、営業活動に係る利益の進捗率が予算比80%に迫る

■業績動向 1. 2017年3月期第3四半期決算の概要 伊藤忠エネクス<8133>の2017年3月期第3四半期決算は、売上高730,108百万円(前年同期比12.0%減)、売上収益491,905百万円(同11.5%減)、営業活動に係る利益13,621百万円(同18.2%増)、税引前四半期利益13,062百万円(同21.3%増)、当社株主に帰属する四半期純利益6,912百万円(同19.3%増)と、減収増益で着地した。
03/27 15:02

エネクス Research Memo(2):民生用エネルギーから産業エネルギー、電力まで顧客ニーズに応えながら発展

■事業概要 伊藤忠エネクス<8133>は2001年に現社名に変更されるまでは伊藤忠燃料株式会社の社名で、石油製品流通業界で大きな存在感を見せていた。
03/27 15:01

エネクス Research Memo(1):2017年3月期第3四半期決算は、四半期ベースでの過去最高を更新

■要約 伊藤忠エネクス<8133>は伊藤忠<8001>グループ内でエネルギー分野の中核を担うエネルギー商社だ。
03/27 15:00

ビーロット Research Memo(8):初の配当実施予定(17円)、積極的な自社株買いにも注目

■株主還元策 ビーロット<3452>は株主還元策として配当を開始する。
03/24 16:23

ビーロット Research Memo(7):提携やM&A等、多種多様にスピード感をもった増強展開

■中長期の成長戦略 1. インバウンド戦略の推進 ビーロット<3452>では、近年、インバウンド戦略として、デザイン性の高いカプセルホテルやホステルなどを主とした宿泊系アセットの商品開発に取り組んできた。
03/24 16:21

ビーロット Research Memo(6):販売用不動産の残高成長、案件大型化

■ビーロット<3452>の今後の見通し 2. 販売用不動産(仕掛含む)の残高推移 2016年12月期末の販売用不動産及び仕掛販売用不動産の残高は11,392百万円に達した。
03/24 16:20

ビーロット Research Memo(5):2017年12月期業績も大幅な続伸の見通し

■今後の見通し 1. 2017年12月期の業績見通し ビーロット<3452>の2017年12月期通期の連結業績は、売上高で前期比38.9%増の16,154百万円、営業利益で同27.0%増の1,492百万円、経常利益で同34.4%増の1,175百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同32.8%増の781百万円と7年連続の増収増益の見通しだ。
03/24 16:16

ビーロット Research Memo(4):レバレッジ経営により資産拡大

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 ビーロット<3452>の2016年12月期末の総資産残高は前期末比6,641百万円増の16,625百万円となった。
03/24 16:13

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