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企業リサーチのニュース(ページ 1603)

テラ Research Memo(10):薬事承認されれば業績は飛躍ステージへ

■今後の見通し 2. 成長戦略 テラ<2191>では今後の成長戦略について、細胞医療事業では症例数の拡大とコスト削減・効率改善を進めていくことで売上高の拡大と収益性向上を目指していく。
03/30 15:44

テラ Research Memo(9):2017年12月期は費用削減効果により営業利益段階で4期ぶりの黒字化へ

■今後の見通し 1. 2017年12月期の業績見通し テラ<2191>の2017年12月期の連結業績は、売上高が前期比4.5%減の1,720百万円、営業利益が100百万円(前期は621百万円の損失)、経常利益が80百万円(同667百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失が350百万円(同918百万円の損失)となる見通し。
03/30 15:43

テラ Research Memo(8):2016年12月期は減損損失計上などで資産のスリム化を図る

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 テラ<2191>の2016年12月期の財務状況を見ると、総資産は前期末比839百万円減少の1,537百万円となった。
03/30 15:42

テラ Research Memo(7):医療支援事業はBMSの好調により収支均衡ラインまで回復

■テラ<2191>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) 細胞医療事業 細胞医療事業の売上高は、前期比21.9%減の807百万円、営業損失は517百万円(前期は213百万円の損失)となった。
03/30 15:41

テラ Research Memo(6):樹状細胞ワクチン療法の症例数減少により損失続く

■業績動向 1. 2016年12月期の業績概要 テラ<2191>の2016年12月期の連結業績は、売上高が前期比5.6%減の1,801百万円、営業損失が621百万円(前期は601百万円の損失)、経常損失が667百万円(同623百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失が918百万円(同990百万円の損失)となった。
03/30 15:40

イグニス Research Memo(1):17年9月期1Qは積極的な事業投資が利益を圧迫するもほぼ計画どおりの展開

■要約 イグニス<3689>は、スマートフォン向けネイティブアプリの企画・開発・運営・販売を手掛けている。
03/30 15:39

テラ Research Memo(5):承認取得までの開発費用は約38億円を見込む

■樹状細胞ワクチンの治験について 3. 治験費用について テラ<2191>では、治験開始から承認取得までに要する費用として約38億円を見込んでいる。
03/30 15:39

テラ Research Memo(4):国内の対象患者数は保守的に見て年間5千人

■樹状細胞ワクチンの治験について 2. 想定市場規模 テラファーマ(株)は、2022年の薬事承認申請を目指しているが、承認後はテラ<2191>での樹状細胞ワクチンの製造・販売を予定している。
03/30 15:38

テラ Research Memo(3):膵臓がん治療で国内トップクラスの和歌山県立医大で医師主導治験を開始

■樹状細胞ワクチンの治験について 1. 樹状細胞ワクチンの治験概要 「WT1ペプチド」を用いた樹状細胞ワクチン(TLP0-001)の薬事承認に向けた治験が、2017年3月からスタートした。
03/30 15:37

テラ Research Memo(2):第4のがん治療法であるがん免疫療法で世界トップクラスの症例実績

■会社概要 1. 事業概要 テラ<2191>はがん免疫療法の1つである樹状細胞ワクチン療法を中心に、医療機関に対する技術・運用ノウハウの提供、及び再生・細胞医療に関する研究開発を行う企業で、2004年に元外科医師で現代表取締役社長の矢崎雄一郎(やざきゆういちろう)氏によって設立された。
03/30 15:36

テラ Research Memo(1):樹状細胞ワクチンの医師主導治験が開始、2022年の薬事承認申請を目指す

■要約 テラ<2191>は、がん免疫療法の1つである樹状細胞ワクチン療法を中心に、医療機関に対する技術・運用ノウハウの提供、及び再生医療・細胞医療に関する研究開発を行っている。
03/30 15:35

コスモ・バイオ Research Memo(11):安定的配当を念頭に配当性向を重視

■コスモ・バイオ<3386>の株主還元策 ● 利益還元は収益状況の見通しなどを総合的に勘案して決定 利益還元については、安定配当を行っていくことを念頭に置き、配当性向を重視しつつ、今後の収益状況の見通しなどを総合的に勘案して決定することを基本方針としている。
03/30 15:10

コスモ・バイオ Research Memo(10):市場伸び悩みや円安環境でも高付加価値化や新規事業創出で高収益化目指す

■コスモ・バイオ<3386>の中長期成長戦略 ● 新中期経営計画で新規事業創出も推進 2017年12月期からの取り組みとして3ヶ年の新中期経営計画(2017年12月期−2019年12月期)を策定した。
03/30 15:09

ケネディクス Research Memo(10):積極的な自社株買いにより総還元性向は約60%の水準に

■株主還元策 ケネディクス<4321>の今後の株主還元策は、安定的な収益であるベース利益に基づく継続的な配当に加えて、自社株買いについても、外部環境の影響が大きい不動産投資事業からの利益に基づき、機動的に実施することを基本方針としている。
03/30 15:09

ケネディクス Research Memo(9):2013年以降受託資産残高の積み上げにより業績は順調に拡大

■過去の業績推移 ケネディクス<4321>の過去の業績を振り返ると、2007年12月期に業績のピークを迎えた後、2008年のリーマン・ショックに伴う不動産市況の悪化等により、同社の業績(営業収益及び営業総利益)は下降線をたどってきた。
03/30 15:08

コスモ・バイオ Research Memo(9):市場全体は伸び悩みだが再生医療関連の市場拡大期待

■コスモ・バイオ<3386>の今後の見通し 2. 事業環境 ライフサイエンス研究用試薬の市場規模は推定1,000億円程度で推移している。
03/30 15:08

ケネディクス Research Memo(8):J-REITは拡大基調で推移

■ケネディクス<4321>の業界環境 1. 不動産投資ファンド市場の動き (株)三井住友トラスト基礎研究所の調査によると、2016年6月末のJ-REIT、私募ファンドを合わせた市場規模(運用資産額ベース)は約30.3兆円となっている。
03/30 15:07

コスモ・バイオ Research Memo(8):2017年12月期は円安や経費増加などで減益予想

■今後の見通し 1. 2017年12月期連結業績見通し コスモ・バイオ<3386>の2017年12月期連結業績見通しについては、第2四半期累計(1月-6月)の売上高が前年同期比2.1%減の3,900百万円、営業利益が同68.2%減の115百万円、経常利益が同55.1%減の165百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同59.2%減の105百万円、通期(1月-12月)の売上高が前期比1.0%増の7,500百万円、営業利益が同77.6%減の115百万円、経常利益が同62.8%減の180百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同58.7%減の105百万円としている。
03/30 15:07

コスモ・バイオ Research Memo(7):財務の健全性高い

■コスモ・バイオ<3386>の業績動向 2. 自己資本比率上昇、実質無借金経営で財務の健全性は高い 財務面では自己資本比率が2016年12月期に77.3%まで上昇した。
03/30 15:06

ケネディクス Research Memo(7):増益基調の継続により中期経営計画の達成を見込む

■業績見通し 中期経営計画の最終年度となる2017年12月期の業績予想についてケネディクス<4321>は、営業収益を前期比5.5%増の24,000百万円、営業利益を同14.4%増の10,900百万円、経常利益を同0.6%増の10,700百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同3.4%増の10,500百万円と増益基調の継続を見込んでいる。
03/30 15:06

ケネディクス Research Memo(6):商業施設やホテル、インフラ(太陽光発電所)など新規分野が順調に立ち上がる

■成長戦略 1. 中期経営計画 ケネディクス<4321>は、2015年12月期から3ヶ年の中期経営計画を推進してきた。
03/30 15:05

コスモ・バイオ Research Memo(6):2016年12月期は円高メリットなどで大幅営業増益

■業績動向 1. 2016年12月期連結業績概要 2月14日に発表したコスモ・バイオ<3386>の2016年12月期の連結業績は、売上高が前期比1.0%増の7,427百万円、営業利益が同2.6倍の514百万円、経常利益が同29.5%増の483百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同10.4%増の254百万円だった。
03/30 15:05

コスモ・バイオ Research Memo(5):収益は第1四半期(1月-3月)の構成比が高く、為替変動も影響する特性

■コスモ・バイオ<3386>の事業概要 11. 収益は年度末に当たる第1四半期(1月-3月)の構成比が高い季節特性 エンドユーザーは大学・公的研究機関及び企業における研究者が大きな比重を占めているため、収益は大学・公的研究機関における公的研究費及び企業の研究開発費の支出動向の影響を受けやすい。
03/30 15:04

ケネディクス Research Memo(5):2016年12月期の業績はほぼ計画どおりに堅調に推移

■業績動向 1. 業績を見るためのポイント 一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、保有物件を系列REITなどに売却することにより得られる売却収入が大部分を占めている。
03/30 15:04

ケネディクス Research Memo(4):受託資産の積み上げを実現する仕組みや豊富なラインアップに強み

■会社概要 3. 企業特長 (1) 受託資産の積み上げを実現する仕組み ケネディクス<4321>の成長モデルの特徴は、不動産を自ら保有せず、グループで組成・運用するファンドが保有することにより、安定的な収益力を追求する「ケネディクスモデル」にある。
03/30 15:03

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