■中長期の成長戦略
4. 新ブランド『TERRACUORE Notes』の投入
イデアインターナショナル<3140>は2017年1月に新ブランド『TERRACUORE Notes』を投入した。
03/28 16:28
*16:26JST イデアインター Research Memo(8):収益性を重視して慎重に意思決定。
03/28 16:26
■中長期の成長戦略
2. 自社ブランド認知率向上
自社ブランド認知率の向上は、小売事業における店舗売上やEC売上の増大だけでなく、利益面でも重要な施策だ。
03/28 16:24
■中長期の成長戦略
1. 成長戦略の概要
イデアインターナショナル<3140>は2016年8月に、2017年6月期から2019年6月期までの3年間の中期経営計画(ローリング中期経営計画)を発表した。
03/28 16:22
*16:19JST イデアインター Research Memo(5):卸売事業はホットプレートが続伸。
03/28 16:19
■業績動向
1. 2017年6月期第2四半期決算の概要
イデアインターナショナル<3140>の2017年6月期第2四半期決算は、売上高3,315百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益88百万円(同55.5%増)、経常利益44百万円(同53.3%増)、四半期純利益34百万円(同31.6%増)と増収増益で着地した。
03/28 16:17
■会社概要
2. 事業の概要
(1) 事業セグメントからのアプローチ
イデアインターナショナル<3140>の事業セグメントは、住関連ライフスタイル商品製造卸売事業(以下、卸売事業)と住関連ライフスタイル商品小売事業(以下、小売事業)の2事業セグメント体制となっている。
03/28 16:16
■会社概要
1. 沿革
イデアインターナショナル<3140>は1995年に時計(置時計、掛時計)を中心にした商品の企画開発・販売を目的に設立された。
03/28 16:13
■要約
イデアインターナショナル<3140>はインテリア雑貨やオーガニック化粧品などの企画・開発及び販売を行っている。
03/28 16:12
■会社概要
1. 会社沿革
ソフトブレーン<4779>は1992年創業のソフトウェア開発会社で、営業部門の生産性向上に寄与するソフトウェア「eセールスマネージャー」を1999年に開発し、以降、同ソフトウェアの開発販売を主に事業を展開してきた。
03/28 14:45
■要約
ソフトブレーン<4779>は企業の営業課題を解決、支援するための営業支援システム(CRM/SFA)の大手で、CRM/SFAの分野では国内で2~3割の市場シェアを握る。
03/28 14:44
■要約
ザインエレクトロニクス<6769>は日本のファブレス半導体メーカーの草分け的企業。
03/28 14:25
■株主還元策
ザインエレクトロニクス<6769>では経営基盤の一層の強化と今後の積極的な研究開発投資に備えるため内部留保の充実を重視する一方で、株主に対する安定的な利益還元として株主配当も業績動向を勘案しながら行っていく方針を示している。
03/28 13:37
■今後の見通し
3. 2017年12月期の業績見通し
ザインエレクトロニクス<6769>の2017年12月期の連結業績は、売上高が前期比3.6%増の3,008百万円、営業損失が682百万円(前期は181百万円の営業損失)、経常損失が677百万円(同275百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失が680百万円(同303百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となる見通し。
03/28 13:36
■ザインエレクトロニクス<6769>の今後の見通し
2. 戦略市場
(1) 民生機器市場
今後、3年間で最も成長が期待される製品は、次世代USB規格(USB3.1 Gen2)対応の高速インターフェース用半導体及び周辺回路も含めたモジュール品となる。
03/28 13:35
■今後の見通し
1. 新中期経営戦略「J-SOAR」の概要
ザインエレクトロニクス<6769>は今後の成長に向けて、新たな3ヶ年中期経営戦略「J-SOAR」を2017年2月に発表した。
03/28 13:34
■業績動向
2. 財務状況と経営指標
ザインエレクトロニクス<6769>の2016年12月末の総資産は前期末比256百万円減少の9,457百万円となった。
03/28 13:33
■業績動向
1. 2016年12月期の業績概要
ザインエレクトロニクス<6769>の2016年12月期の連結業績は、売上高が前期比16.8%減の2,903百万円、営業損失が181百万円(前期は312百万円の利益)、経常損失が275百万円(同530百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失が303百万円(同378百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となった。
03/28 13:32
■会社概要
1. 会社沿革
ザインエレクトロニクス<6769>は1991年に現代表取締役会長の飯塚哲哉(いいづかてつや)氏が、東芝<6502>から独立して起業したファブレス半導体メーカーである。
03/28 13:31
■業績動向
1. 2017年3月期第3四半期累計の業績概要
デリカフーズ<3392>の2017年3月期第3四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比9.9%増の26,023百万円、営業利益が同28.9%減の420百万円、経常利益が同25.3%減の450百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同27.5%減の272百万円となった。
03/28 09:58
■第三次中期経営計画「Next Change 2020」
3. 新社長の略歴と強みについて
デリカフーズ<3392>の今回の中期経営計画については、2月に新しく代表取締役社長に就任した大崎氏(45歳)が陣頭指揮を執って進めていくことになる。
03/28 09:50
■業績動向
5. エネルギーイノベーション部門の動向
伊藤忠エネクス<8133>のエネルギーイノベーション部門の2017年3月期第3四半期(累計期間)業績は、売上高258,346百万円(前年同期比19.7%減)、売上収益54,295百万円(同32.3%減)、営業活動に係る利益2,469百万円(同13.4%減)、当社株主に帰属する四半期純利益1,753百万円(同7.1%減)と減収減益で着地した。
03/28 09:39
■株主還元策
オンコリスバイオファーマ<4588>は現在、研究開発が先行する開発ステージの企業であり、業績は損失が続いていることから、配当は実施していない。
03/28 08:16
■オンコリスバイオファーマ<4588>の今後の見通し
2. テロメライシンの今後の展開
テロメライシンは現在、食道がん、メラノーマ、肝細胞がんでの臨床試験に取り組んでいるが、今後は骨肉腫や頭頸部扁平上皮がんなどにも対象領域を拡大して開発を進めていく予定となっている。
03/28 08:14
■今後の見通し
1. 2017年12月期以降の業績見通し
オンコリスバイオファーマ<4588>の2017年12月期の業績は、売上高が前期比12.2%増の200百万円、営業損失、経常損失、当期純損失がいずれも1,400百万円を見込んでいる。
03/28 08:08
