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企業リサーチのニュース(ページ 1605)

イデアインター Research Memo(9):新ブランド『TERRACUORE Notes』をローンチ

■中長期の成長戦略 4. 新ブランド『TERRACUORE Notes』の投入 イデアインターナショナル<3140>は2017年1月に新ブランド『TERRACUORE Notes』を投入した。
03/28 16:28

イデアインター Research Memo(8):収益性を重視して慎重に意思決定。ハイブリッド型店舗を今後拡大予定

*16:26JST イデアインター Research Memo(8):収益性を重視して慎重に意思決定。
03/28 16:26

イデアインター Research Memo(7):自社ブランド認知率を高め、自社商品の売上高拡大を目指す

■中長期の成長戦略 2. 自社ブランド認知率向上 自社ブランド認知率の向上は、小売事業における店舗売上やEC売上の増大だけでなく、利益面でも重要な施策だ。
03/28 16:24

イデアインター Research Memo(6):ブランド認知度を高め、自社商品の売上拡大と、小売事業の売上拡大を図る

■中長期の成長戦略 1. 成長戦略の概要 イデアインターナショナル<3140>は2016年8月に、2017年6月期から2019年6月期までの3年間の中期経営計画(ローリング中期経営計画)を発表した。
03/28 16:22

イデアインター Research Memo(5):卸売事業はホットプレートが続伸。小売事業は戦略的広告宣伝費を投下

*16:19JST イデアインター Research Memo(5):卸売事業はホットプレートが続伸。
03/28 16:19

イデアインター Research Memo(4):2017年6月期第2四半期はキッチン雑貨の大幅伸長で順調に進捗

■業績動向 1. 2017年6月期第2四半期決算の概要 イデアインターナショナル<3140>の2017年6月期第2四半期決算は、売上高3,315百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益88百万円(同55.5%増)、経常利益44百万円(同53.3%増)、四半期純利益34百万円(同31.6%増)と増収増益で着地した。
03/28 16:17

イデアインター Research Memo(3):自社企画のインテリア雑貨、トラベル用 品などを卸売と小売で販売

■会社概要 2. 事業の概要 (1) 事業セグメントからのアプローチ イデアインターナショナル<3140>の事業セグメントは、住関連ライフスタイル商品製造卸売事業(以下、卸売事業)と住関連ライフスタイル商品小売事業(以下、小売事業)の2事業セグメント体制となっている。
03/28 16:16

イデアインター Research Memo(2):インテリア雑貨やオーガニック化粧品を中心に成長

■会社概要 1. 沿革 イデアインターナショナル<3140>は1995年に時計(置時計、掛時計)を中心にした商品の企画開発・販売を目的に設立された。
03/28 16:13

イデアインター Research Memo(1):ホットプレートのヒットでブランド認知度向上が加速

■要約 イデアインターナショナル<3140>はインテリア雑貨やオーガニック化粧品などの企画・開発及び販売を行っている。
03/28 16:12

ソフトブレーン Research Memo(2):eセールスマネージャー関連事業とフィールドマーケティング事業が両輪

■会社概要 1. 会社沿革 ソフトブレーン<4779>は1992年創業のソフトウェア開発会社で、営業部門の生産性向上に寄与するソフトウェア「eセールスマネージャー」を1999年に開発し、以降、同ソフトウェアの開発販売を主に事業を展開してきた。
03/28 14:45

ソフトブレーン Research Memo(1):主力2事業の好調で2016年12月期は過去最高業績を更新

■要約 ソフトブレーン<4779>は企業の営業課題を解決、支援するための営業支援システム(CRM/SFA)の大手で、CRM/SFAの分野では国内で2~3割の市場シェアを握る。
03/28 14:44

ザインエレクトロニクス Research Memo(1):中期経営戦略「J-SOAR」を策定、2018年以降の飛躍を目指す

■要約 ザインエレクトロニクス<6769>は日本のファブレス半導体メーカーの草分け的企業。
03/28 14:25

ザインエレクトロニクス Research Memo(8):2017年12月期の1株当たり配当金は前期同様9.0円を予定

■株主還元策 ザインエレクトロニクス<6769>では経営基盤の一層の強化と今後の積極的な研究開発投資に備えるため内部留保の充実を重視する一方で、株主に対する安定的な利益還元として株主配当も業績動向を勘案しながら行っていく方針を示している。
03/28 13:37

ザインエレクトロニクス Research Memo(7):2017年12月期は研究開発投資に集中する1年に

■今後の見通し 3. 2017年12月期の業績見通し ザインエレクトロニクス<6769>の2017年12月期の連結業績は、売上高が前期比3.6%増の3,008百万円、営業損失が682百万円(前期は181百万円の営業損失)、経常損失が677百万円(同275百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失が680百万円(同303百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となる見通し。
03/28 13:36

ザインエレクトロニクス Research Memo(6):長期的には車載機器向け製品の成長ポテンシャルの高さに注目

■ザインエレクトロニクス<6769>の今後の見通し 2. 戦略市場 (1) 民生機器市場 今後、3年間で最も成長が期待される製品は、次世代USB規格(USB3.1 Gen2)対応の高速インターフェース用半導体及び周辺回路も含めたモジュール品となる。
03/28 13:35

ザインエレクトロニクス Research Memo(5):新製品の積極投入で、2018年以降の飛躍を目指す

■今後の見通し 1. 新中期経営戦略「J-SOAR」の概要 ザインエレクトロニクス<6769>は今後の成長に向けて、新たな3ヶ年中期経営戦略「J-SOAR」を2017年2月に発表した。
03/28 13:34

ザインエレクトロニクス Research Memo(4):財務内容は良好だが、売上規模の拡大による収益性向上が課題

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 ザインエレクトロニクス<6769>の2016年12月末の総資産は前期末比256百万円減少の9,457百万円となった。
03/28 13:33

ザインエレクトロニクス Research Memo(3):17/12期はアミューズメント機器向けの落ち込みが響く

■業績動向 1. 2016年12月期の業績概要 ザインエレクトロニクス<6769>の2016年12月期の連結業績は、売上高が前期比16.8%減の2,903百万円、営業損失が181百万円(前期は312百万円の利益)、経常損失が275百万円(同530百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失が303百万円(同378百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となった。
03/28 13:32

ザインエレクトロニクス Research Memo(2):半導体ファブレスメーカーで売上総利益率の水準は世界トップクラス

■会社概要 1. 会社沿革 ザインエレクトロニクス<6769>は1991年に現代表取締役会長の飯塚哲哉(いいづかてつや)氏が、東芝<6502>から独立して起業したファブレス半導体メーカーである。
03/28 13:31

デリカフーズ Research Memo(6):新規顧客の開拓と既存顧客の取引シェア拡大で売上高は順調に拡大

■業績動向 1. 2017年3月期第3四半期累計の業績概要 デリカフーズ<3392>の2017年3月期第3四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比9.9%増の26,023百万円、営業利益が同28.9%減の420百万円、経常利益が同25.3%減の450百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同27.5%減の272百万円となった。
03/28 09:58

デリカフーズ Research Memo(5):現場を熟知する新社長体制下で中期計画達成を目指す

■第三次中期経営計画「Next Change 2020」 3. 新社長の略歴と強みについて デリカフーズ<3392>の今回の中期経営計画については、2月に新しく代表取締役社長に就任した大崎氏(45歳)が陣頭指揮を執って進めていくことになる。
03/28 09:50

エネクス Research Memo(7):新規事業のスタート等、「ポートフォリオ経営」が着実に進展

■業績動向 5. エネルギーイノベーション部門の動向 伊藤忠エネクス<8133>のエネルギーイノベーション部門の2017年3月期第3四半期(累計期間)業績は、売上高258,346百万円(前年同期比19.7%減)、売上収益54,295百万円(同32.3%減)、営業活動に係る利益2,469百万円(同13.4%減)、当社株主に帰属する四半期純利益1,753百万円(同7.1%減)と減収減益で着地した。
03/28 09:39

オンコリスバイ Research Memo(12):開発ステージのため、無配を継続

■株主還元策 オンコリスバイオファーマ<4588>は現在、研究開発が先行する開発ステージの企業であり、業績は損失が続いていることから、配当は実施していない。
03/28 08:16

オンコリスバイ Research Memo(11):食道がん向けは対象領域を拡大し、米国での展開も目指していく

■オンコリスバイオファーマ<4588>の今後の見通し 2. テロメライシンの今後の展開 テロメライシンは現在、食道がん、メラノーマ、肝細胞がんでの臨床試験に取り組んでいるが、今後は骨肉腫や頭頸部扁平上皮がんなどにも対象領域を拡大して開発を進めていく予定となっている。
03/28 08:14

オンコリスバイ Research Memo(10):治験費用の増加により2017年12月期は損失額が拡大見込み

■今後の見通し 1. 2017年12月期以降の業績見通し オンコリスバイオファーマ<4588>の2017年12月期の業績は、売上高が前期比12.2%増の200百万円、営業損失、経常損失、当期純損失がいずれも1,400百万円を見込んでいる。
03/28 08:08

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